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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (10)
全く同感です!! 私は夫の半分の体重、身長は25cmも低いのに、同じ量を受ける(ように見える)予防注射のたびに私には多すぎるのでは?それとも効き過ぎて副作用がきついかな? なんて思うのです。 そして体格に比例した量でやらないのかしら? と思いながら、聴くのを忘れたままです。 幸いこれまで特に問題なしできましたが......
カルフォルニアのばあさん
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日本の薬は、助ける薬(消化を助けるとか、必要なホルモンを分泌しやすくなりような薬)に対して、アメリカではそれをしてしまう薬(必要なホルモンの投薬など)が多いね、と言っていました。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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特に体重は厳密に、口頭で言わされた後に念押しの「○○パウンドね?」の質問も。
多過ぎる麻酔は命に直結するからでしょうが、痛み止めだって下剤だって、影響大きいのに、と思いますよね。
私も大腸検査は、検査そのものより下剤がきつかったです。
当日の朝もトイレに座っていて、夫に「今日は予約の時間に行かれないかも、って電話して」と頼んだくらいです。
「いいから来い」と言われたので、たぶん検査中に漏らす人はたくさんいるのでは?と尾籠な想像をしました。
何でも体重を基準にしてほしいなぁ、とそのとき思いました。
カルフォルニアのばあさん
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家で飲んでいくの不安でしたので、検査施設に早く行って、待合室で水を飲みました。幸い、そんなには予約時間と遅れなく名前を呼ばれたと記憶していますが、とにかく検査が終わるまで我慢するのが大変で辛くて、二度とこんな検査は受けたくない!、と思ってしまったのを思い出しました。
私もその時chiblits さんと同様に、これはアメリカ人の体格に合わせた水の量だろうなあ、と思いました。。
chiblits さんの検査結果がなんともありませんように!!
カルフォルニアのばあさん
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