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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (31)
それに店内で割れたりしたものは例えこちらのミスでも新しいものと交換してくれます。
国の違いで色々あるんですね。
中々コメントが書けませんがこの場でしっかりうっぷんを晴らして下さい。
カルフォルニアのばあさん
が
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チブリッツさんの英語力だったら簡単に言い返せるのですから
戻って、一連の出来事を言わないと!カスタマーサービスに電話もして
絶対にお金取り戻して欲しいです。聞いてるだけで頭に来ます。
その人、どこの国の方でしょう。同じ国でもフレンドリーな方もいますし
一概にはなんとも言えませんが、明らかに嫌がらせでしょうね。
全く。お金取り戻して下さいね。取り戻せばすっきりしますよw
この人なクレーム言わないと他の人にも当たり前に同じ事をするでしょうからね。
シャナちゃん、なんて可愛いのでしょう!ラスタを初めて見た時と同じ様な
そんな可愛さを覚えてしまいました。ずきゅーん!!!
シャナちゃんの預かりがチブリッツ家で出来る日が来る事を
密かに願っています(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
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私的には、変なレジ打ちに当たった,こりゃこのレジ打ちがダメな人だったという意見です!私なら絶対忘れませんね.自分が落としたのでないなら喧嘩します.小さい店だとホームページもないのでしょうか.メール出せるならオーナーにおたくのレジが大根をわざと落として売りつけました、と多少ふっかけて文句書きます.仕返しです.というか,あなたが落としたんじゃないの?とその場で言うかも.それか品物全部置いて払わず帰りますね.
まあ,常識の通じない人が増えていますからじい様の言うとおり何もせずに逃げるが勝ちの1.6ドルでしょうが、あなたが落としたの?と冷静に言ったら日本人なら少しはびびる気がします.
カルフォルニアのばあさん
が
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時と場合によりますが。特に日本の場合
でも、ずっと我慢してると(言わないでいると)ストレス溜まるので、わりあい、すぐ乗り換えます
自分の気持ちを乗り換えるという、賢いやり方ではなくて、もうそこに行かない。そこを利用しない。別の方を利用する、っていうやり方です。
これは母に「すぐ乗り換えるんだから!」って言われたことありますが(笑)、文句を言って通じるところと、文句というかクレーム係りがいてただ決まり文句の謝罪はいらないし、なんだかお互い角が立ってしまうし(これは日本人的な性格?姉は違います!あの人は角なんて立たないらしい)
最近が逆に、逆ギレ(?)されることもありますのでただ黙ってその場を去るっていうのが一番いいやり方だなって思ってます
カルフォルニアのばあさん
が
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ニューヨークカーは絶対、そんな場合は返品するし、返金を要求します。
ニューヨーク育ちの夫は、200%返金要求です。彼曰く、金額の問題でなく、principle/原則あるいは信念だと言います。そう言う商売を許せないそうです。これは娘や息子も受け継いでいます。
夫は返金させますが、新品を取りに行く人達も居ます。ニューヨークカーはその点繊細でない人が多く、列の後ろの人を待たせる事への罪悪感もないです。その店員さんの様な人も珍しくない街なんです。多分意地悪したのかもしれませんが、意外と日本人同様の常識とか、繊細さとか、気づかいを持たない人が多い街です。クレーマーがまかり通っている街でもあります。
駆け引きが苦手な人私には、そこがニューヨークの嫌ない点の一つですけどね。
カルフォルニアのばあさん
が
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かわいそうな人…と忘れることもできますが、私だったら返金求めますね〜。次の犠牲者を出さないために。
(わざと人種差別かと騒いじゃうカモ。このキーワードを嫌う店が多いので)
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
が
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フランスより ニューヨークが好きでしたが。
私は どちらの国もパック旅行中でした。
カルフォルニアのばあさん
が
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ちょうど半年前くらいに日系スーパーで買い物をしたら、いつもより会計が高かったんです。違和感があったのにその場でレシートを確認せず、ああ嫌だ、物価が高い、今日はコスコなみの支払いになってしまった。と思って支払いを済ませました。
で、後日、袋から出てきたレシートをなんの気になしに見たら、聞いたことのない商品名(忘れてしまった)に$126とあったのですよ!スーパーで食材しか買ってないのに一個$126です!
すぐ電話したら、その女性もそんな商品は取り扱ってないしどんなものか想像も出来ないと言うのです。
レシートがあったので、お店へ行って例によって2、3人にたらい回しになって、無事返金されましたが、最後まで誰からもSorryの一言はなかったですね〜。
「そもそもこんなに高いこれって何なんですか?」って聞いても全員その商品が何なのかすらわからないというのには怒りよりも呆れました。システムに存在するから打ち込めるわけだし、時刻のスタンプと担当者の名前もありましたが、そこまで私も言及しませんでした。お金だけサッサと返して〜!という気持ちにさせられました。
それからはレシートをサッと確認するようにしています。ほんと、こういうサービスの質や応対云々って、余計なエネルギーをむしり取られますよね。
カルフォルニアのばあさん
が
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そうやっていろいろと口コミで書かれるぐらいなんですから、いつもそんな感じなんでしょうね。でも、同時にそういうことして、痛い目にもあまり合ってないんでしょうね。そういう態度を続けているわけですから。相手も選んでるのかもしれませんね。女性とか、高齢者とか、移民とかで英語が得意そうじゃない人とかで、自分の方が強く出られる相手だと判断したら、そうやって意地悪したりするのかな、と想像しました。
日本で、駅とかで自分より弱そうな相手(特に女性。おとなしそうな人とか小柄な人とか舐められるタイプ)に向かってわざと体当たりした後に人ごみに紛れて逃げるぶつかり男が問題になっていますが、そんなイメージを持ちました。どこにでもいるのかもしれません。舐められないように、ぶつかり男に体当たりされてきた女性が、黒髪から金髪に変えたり、入れ墨柄のアームカバーをしたらぶつかられなくなった、という記事を読んだことがあります。
話は戻りますが、私なら、その店に二度と行かないか、それともその店でしか手に入らないオーガニックの小豆がどうしても欲しいなら小豆しか買わないようにします。もうけさせるのもむかつくから!
カルフォルニアのばあさん
が
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それに次のお客さんの「人の物を取らないで」も、「取るわけないでしょう!」と言いたくなるほど酷い言葉だな、と思います。
貴方は今まで一度も間違いをしたことがなかったのですか!と言いたくなりますね。
ムカムカしている時間がもったいない、と思うのは理性的には理解できるのですが、自分ならこうはしない、こうは言わない、ということをされたり言われたりすると、脳がびっくりして繰り返し考えてしまうものです。
でも書いて少しスッキリできたのなら良かったです。
シャナちゃん、よそのお家にも入りそうになる…可愛いですね!
「おうち」っていうところにはみんな柔らかいベッドがあって美味しいご飯があって、いい子いい子してくれる人がいる、って思っていてくれたら嬉しいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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小さな金額ですが信用の問題だと思います。チブリッツさん、せっかく良い小豆が手に入るのでしたらそのお店をまた使ってみてはどうですか?このレシート買ってないもの入ってたわーとニッコニコして行くんですよ。笑顔には勝てませんって(勝ち負けではないですが)
外国人の接客をすることがありますが、目の前で罵倒してくるのは大抵アメリカ人です。俺をバカにするなーとか俺は医者だ!と今そんな自己紹介いるか?
行き過ぎた個人主義の結果のように思えます。ステキな人が多いのもまたアメリカなんですけどね。
カルフォルニアのばあさん
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私も似たようなことがあってモヤモヤしていたら、知り合いに「アメリカにいる限りは毎日何か(面倒が)あるくらいに思っていないと」と言われ、それからは何かあるとそう思うようにしています、が、やはり頭に来ます(笑)。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
が
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「 私はすぐに怒る人間として知られていますが 怒るときも上機嫌に怒っていましたから 元気にやってこられたのではないでしょうか。
上機嫌に怒るということは つまり あとに怒りの余燼 憎しみや恨みを
残さないということです。」
1日1話、読めば心が厚くなる。365人の仕事の教科書から抜粋
カルフォルニアのばあさん
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