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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (11)
実家の犬は緑内障で、あっという間に両目とも失明してしまいました。その後も5,6年生きましたが。
カルフォルニアのばあさん
が
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娘はそれに加えて老犬ばかりを保護しているシェルターのサイトを時々見て、可愛い子がアップされると私に「見て見て〜」と携帯を持ってきます。
本当にどの子も可愛いですね。
夜中の徘徊などがあると体力的にも辛いですが、安楽死はなしに最期までみてやりたいと、私も思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
一人はアルツハイマー病の専門家、もう一人はノーベル賞の山中伸也先生、
他に数名。
多くの研究論文を引用した充実した番組でした。中心はアミロイド・ベーターとタウでした。
だけど、このブログと関連があるテーマもありました。歓喜ですよ。
「犬を飼っている人は、アルツハイマー病になる確率が20%か30%少ない」
20%か30%かは、私の記憶が曖昧です。高令者だから。
だけど、20%または30%であろことは確実です。
チブリッツさん、よかったね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
見ていても本当にかわいそうでした。QOLを考えずにはおられませんでした。
一度は、徘徊中に床にあったかごに足が引っ掛かりそのまま倒れて、私が見つけたときには死んでいるかのように倒れて寝ていました。。。
24時間見ていることができず、友人は安楽死を選びました。私たちも子犬の頃から知っていたのでお別れをさせもらい、泣く泣く家族の見守るなか旅立ちました。
安楽死を選ぶかどうかは、難しいところですが、どれも間違いとも正解とも言えませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました