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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (4)
犬も周りの雰囲気には敏感ですから、気象やら大勢の集まりやらで、普段と勝手が違うと尿意を感じるのもズレが出るかもしれませんね。
あんずが我が家に来た時はまだトイレトレーニングができていなくて、最初に拾ったお家では大変だったと思います(真っ白いカーペットのお家でした😅)。
我が家が定期的に散歩に行くようにして何とか朝夕の時間帯の習慣ができましたが、その後は膀胱炎をやったりして、最終的にはやはり2時間おきくらいに外に出すようにしました。
私も歳をとってトイレが近くなってきましたから、我慢させるのは可哀想、と思って、裏庭に出たがる時はなるべく出すようにしていますが、よそのお家に行くと誰にねだれば良いのか、どの窓から出れば良いのか、いろいろと犬なりに気を使うのかもしれませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
犬はあります。猫はそんなことないんですけど。
うちの犬は頭のいい犬だったので(警察犬の種類です)、家族みんなに置いていかれると留守番をするのがものすごく嫌だったみたいで、、、家の中にありました。犬のせいではないんですが、犬が悪いわけでもないんですが、わざと、です。
その点、猫は何事もなかったように留守番していましたね。
変な話の共感(?)みたいで、あと、犬の悪口みたいに聞こえるのであまり言いたくなかったですけど、グランドピアノの下に(絨毯です)一回、もう一回は床の間に。。。
誰も踏みつけなかったので、ピアノの下の絨毯はみんなで引き出して、庭のコンクリートのポーチで母がデッキブラシと洗剤で洗いました。
家族みんな若かったですね。
そして、犬、ごめんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました