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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (10)
熊が出ない地域に住んでいますが、連日の報道、怖かったです
動物は基本的には好きですが、庭を出入りするハクビシンやたぬきの親子、夏にダニの話をニュースで聞いて、草ぼうぼうの庭に出るのが嫌になりました(ダニが衣服について家の中に入ってしまうかと思って)
猫以外、ハクビシン、たぬき、アライグマ、いろんな動物が防犯カメラに写ります。ちなみに都市部です。
家で一緒に住んでいた動物にはダニ避けというのか、ノミなどもつかない薬を毛皮の中に垂らして虫予防をしていました。
カルフォルニアのばあさん
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映画館でSongSungBlue見てきましたが予告でエルビスの映画来年の2月公開のようです。本物のコンサート映画?昔そんな映画ありましたが似ているかも。IMAXでも放映なので音響も最高なので是非行きたいと思っています。
SongSungBlueは前住んでいた街の通りがロケで使われていてちょっと懐かしい感じでした。
カルフォルニアのばあさん
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アメリカの場合、森にクマの食べ物が豊富にあるなら、クマもそんなに獰猛dれはないかもしれません。
それと、グリズリーに比べて、ブラウンベアはおとなしいらしいですよ。
ただ、クマにエサをやるのはいけませんね。
人間の側には食べ物があると学習させてしまいますから。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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被害件数209件 被害者230人 うち死亡者13人
上半期 4〜9月までの出没件数 2万件
原因として言われているのは
1.「地方人口の減少 人間活動の衰退 クマの生息域拡大と
クマの生息数増加」
中山間地に人がいなくなり、狩猟する人も減り
人の少ない場所の 柿栗を食べに山を下り、人間の果樹畑で
美味しい食べ物を覚え、更に市街地に出没するようになりました
2.「ブナコナラ等の実りの 周期変化により熊の個体数が増えた」
秋田県林業センターでは木の実の調査をしておられ
2013年以前は「豊作」の「周期が5年から8年に一度」だった
2013年以降「豊作」の「周期は2年から4年に一度」と短くなった
2021年以降は“1年ごとに「豊作」と「凶作」を繰り返す”ように
豊作の年が異常に増え クマが子供を沢山産むようになり 頭数が増加
山は強い個体がエサを独占 弱い個体、親子がエサを求め街にでている
3. 人間は弱い 事を学習した個体が増えている
もう「音を出していればクマは逃げていく」は あてになりません
食べ物の執着が強く エサのありかを覚え 人間の弱さを学習したクマ
クマの被害は 今のやり方では今後も続くと言われています
東北の一部では 人間が普通に暮らせない 社会問題でもあります
カルフォルニアのばあさん
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