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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (10)
毎回銃の乱射が起こるたびに、Gun controlの話題が出ますが、銃を所持するのは法律で定められた権利だといって反対する人も出てきて結局何も変わりませんね。
銃を持つ権利というのはわかりますが、だったらどうしたらこういう時悲しい事件を減らす事ができるのか、代わりの案が出てくるのを見た事がありません。 権利を主張するのはわかるけど、1度妥協して、実際に結果が出るのか試してみようという人はいないのかな。
銃乱射の事件を防ぐためにどうしたらいいのかという問題よりも銃の所持の権利を守ることの方が大事という人の方がこの国では多いっていうですよね。
自分の子供が学校に通うようになって、毎年、’銃を持って学校に侵入者があった場合に、どこに避難するか、隠れるか練習していると当たり前のように娘が話しているのを聞いて愕然としました。 それほど当たり前のことっていうことですよね。
頭のけが 災難でしたね。 早く治りますように。
お大事に。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
そう言う私も、過日その恐ろしさを身近に感じました。ニューヨークのミッドタウンの投資会社のロビーにライフルを持った犯人が侵入、数人を射殺した後、目的地と違う階に間違って降りて、最後は自殺した事件です。
実はそこは娘の勤める会社で、たまたま帰宅するために降りてきた(午後6時半ごろ)娘の会社の重役の女性が犠牲になりました。私も何度かが行った事のある玄関ロビーで、娘もそこから出入りします。娘は事件の1時間半前にビルを出ていました。小さい子供のお迎えをするためです。娘の上司や同僚はそれから何時間もオフィスに閉じ込められていました。
だいたいこう言う襲撃事件の犯人像が、その後マスメディアで語られますが、銃を持つに相応しくない言動や行動歴のある人ばかりですよね。そして、合法に手に入れている。何かが間違っていますよね。
私はNY市の公立小学校に勤務していましたが、サンディ小学校の銃撃事件以来、避難訓練(ロックダウン)がものすごく厳しくなりました。実際、銃を持った侵入者はいませんでしたが、子供や職員の不審者を見たとの報告でのロックダウンは何度もありました。それくらい、皆ピリピリしています。孫は郊外の小学校に通っていますが、銃を持った警官が常備していて、下校登校時は外に立っていますね。そういう国なのでしょうか。
Chiblitsさん、頭はその後いかがですか。もし、頭痛が続くようでしたら、念の為、お医者様に診ていただくのもありかもしれませんね。どうか、お大事になさってください。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
腫れはひきましたか? 痛みが残ってもだんだん薄れていくならきっと大丈夫だと思いますが、、、
お大事にしてください
ミスターソフティーのアプリ 日本在住の私も入れていて偶にあの音楽を楽しんでいます 可愛らしいメロディ♫ 来るはずもないアイスクリームのトラックがうちの前に止まったなんて言う夢も見たいです (笑)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
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