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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (11)
私は針のことは半信半疑ですが、
すごい効果もありますね。
私は高令者ですから、古い経験があります。
1970年ごろ、私が就職したばかりの頃、その勤務先へ中国の南京から交流使節団が来ました。まだ中国と国交がなかった時です。日本政府が中国の悪口を言っていた頃です。
南京の先生が映画を見せながら、講演しました。講演に先立って、中国の労働服を着た青年が二人、毛沢東選集を高く掲げてスローガンを叫びました。その一つ「造反有理」だけはわかりました。
先生のテーマは「針麻酔」でした。バッチリ意識がある人の手先と足先に何本も針を刺し、次いで頭にもたくさん刺しました。やがて、頭に穴を開け、脳の手術をし、しばらく待ち、先生が患者さんと会話を始めたのです。頭の骨を切って穴を開け、まだ手術中なのに必要な会話をしているではないか。
異次元の出来事に、我々は総立になってしまいました。戦争やそれ以上に犠牲が多かった文化大革命。私が卒業した大学で、老先生の息子さんが残留孤児だったけど北京大学に入っていました。それが、文化大革命で「東洋鬼(トンヤンクイだったかな)と石を投げられ、日本へ一時逃げてきたけど、日本語を発音できない。文化大革命が中国の全てに致命的な破壊を起こした。彼も、南京から来た人々も日本から学問を学ぼうと必死でした。感動しました。この件はどこかで話したかも。そうなら忘れてください。
ワシントンのおじいさんが自国の大学をメチャクチャにしたら、アメリカの損失は計り知れない。科学分野では既に中国に抜かれている。
カルフォルニアのばあさん
が
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それから、成人してからはぎっくり腰を時々やっていたのですが極め付は結婚式の前夜10時にストッキングを脱ごうとしてやっちゃった!畳に座り込んだまま立てない。 結局は国際衛生病院のリハビリを担当しておられた鍼灸師に鍼を打っていただいて、翌日午後2時の式でとにかく歩けるようにしていただきました。(これは東京で)
カリフォルニアに引っ越してからも20年くらい前までは時々ぎっくり腰になっていたのですが、イエローページで探して迷わず鍼にお世話になりました。いずれも刺した針に弱い電流を流すやり方でした。
それ以後大丈夫ですが、鍼灸の効果を実感しています。
カルフォルニアのばあさん
が
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でも 保険がきかないので 体がもうダメと思うギリギリまで我慢して
針治療に行くんです。
最近は 整骨院で保険が使えて治療してくれる病院を教えてもらいました。
電流を流したら 普通の針治療だけより より効きますよ。
血流が良くなり 歩けなかった足や腰が楽になります。
うっちゃんが お元気になられて良かったですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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