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コメント

 コメント一覧 (17)

    • 1. 佳子
    • 2025年08月22日 00:15
    • 娘さん、検査を無事受けられて、結果も安心でとても喜ばしいですね!!

      私も娘さんと似たような年齢なのですが、大腸の内視鏡はまだ受けたことがありません。
      胃の方はこれまで2度やっています。
      近いうちに大腸の方もやらなきゃな…と思っているので、今回のブログはとてもタイムリーでした。

      するとしたら麻酔の有無をどうするか、また恥ずかしさによる抵抗感もいくらかあり、踏ん切りがつかずにいたのですが、馬鹿馬鹿しいことにとらわれてないで検査を受けよう、と思わされました。

      ありがとうございます😊
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      • 8.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月23日 01:43
      • >>1佳子さん
        アメリカでは50歳からだったのですが 若い方の大腸がんが増えたので45歳からになりました。ポリープがあったらその後は5年おき?ポリープ癌があったら3年おき?とか決まっているようです。私の場合一番最初の検査で癌だったのでびっくりしましたよ! 小さかったのでその時内視鏡で取れました。 その後の治療は無し。 それ以来食事を変えてからこの25年間ポリープも無しです。 食事 凄く大切です。
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    • 2. ゆう
    • 2025年08月22日 00:25
    • お嬢様、内視鏡検査無事終えられて何よりでしたね!読んでいて私までほっとして安心した気持ちになりました。

      私の夫も、来月大腸内視鏡検査を受けます。
      健康診断の便潜血で引っかかったのです。
      最後に受けたのはもう7年前(46歳のとき)だし、ちょうど良い機会でしょうと看護師さんに言われたのですが、私は無性に不安になってしまって。子供達もまだ小さいのに何かあったら、と気づくと一日中心配ばかりしてしまうのです。前回は何にも心配などせず、がんばれーと送り出しただけだったのに。

      でも、今日こちらの記事を読んで、
      何もないとわかって安心
      何かあっても、今のうちなら治せるから安心

      すっごく元気の出る言葉もらいました。
      本当にありがとうございます。
      また落ち込んでしまいそうな時にはこちらの記事を読み返してまた元気もらおうと思います。

      こちら鹿児島は今日は台風の影響でものすごい雨でした。被害の全容がわかるのは明日の朝かもしれません。グループチャットでは、稲刈り前の田んぼの土手が崩れてしまった写真が送られてきて胸が痛みました。被害がこれ以上大きくなりませんようにと願うばかりです。
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      • 9.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月23日 01:54
      • >>2ゆうさん
        7年振りですか。 大丈夫ですよ。 何かあっても今のうちならですから。 7年前は大丈夫だったのですから。
        最近日本のニュースを読んでいませんでした。 この2週間くらいいとこ達からメッセージが来ていないです。 熊本が大変だったニュースは聞きました。 もう直ぐ9月なのに。 稲刈りを手前に大変な損害ですね。 日本は全体的に雨が多くなりましたね。 私が4月日本に行った時 いいお天気の時は3日くらいしかなかったです。 そちらの雨をこちらで降らせてくれればね。
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    • 3. ほぜこ
    • 2025年08月22日 04:26
    • 検査を嫌がる方は多いですが、「何もないですよ!」と太鼓判を押してもらったらその後は心から安心して過ごせますし、何かあっても早期発見ならChiblitsさんのように全快できるのですから、恐れずにするべきなんですね。
      私も初検査から15年経ってしまいました。
      初検査の時は、麻酔が「起きて見てみたい?それとも寝ていたい?」と聞いてもらえたので「寝ていたい」と回答して強めにかけてもらったので気付いたら起こされた、という感じでした。
      でも人によっては「もう二度と受けたくない」と思うほどつらい人もいる、と後から知って、「寝ていたい」はポイントだと思いました😅
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      • 10.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月23日 02:04
      • >>3ほぜこさん
        私は検査をして安心するタイプ。 検査をしない方が安心するタイプ。色々ありますね。
        私は特に意識して最初の検査をしたのではなくて母が一人で受けるのは嫌だから一緒に受けようと言って私もお付き合いで受けました。 母の方はその時65歳位? ポリープ一つなかったのに私はポリープ癌。 それからですね。 検査が大切と思うようになったのは。
        75歳を過ぎると 大腸検査も危険を伴うので別のタイプん検査があるらしいです。
        起きていたいか寝ていたいか 選択があることは知りませんでした!
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    • 4. pooh
    • 2025年08月22日 06:49
    • 愛するお嬢様の検査結果 問題なくてよかったです 
      自分の体の不調より子供の体の方が心配ですよね チビリッツさんのほっとされた気持ちわかります
      何が不安か それは原因がわからないことですね、どこの検査も定期的に受けてもし問題があるなら徹底的に治す 
      わかってはいても それほど痛くないからとか、面倒とか、検査から遠のいてしまうのはいけませんね、お嬢様の様に勇気をもって検査を受けなくてはと思いました 
      胃カメラもバリュウムも辛いし、大腸検査の前のあの腸を綺麗にする準備!下剤の水を大量に飲んで下痢も起こして この時代もう少しデジタルな検査方法はないのでしょうかね
      不安がっているより2,3日の辛抱でさっぱりする方がいいにきまってます
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      • 11.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月23日 02:16
      • >>4poohさん
        子供の体の方が心配・・・そうですよね。 娘は精神的に前より強くなってきましたが もうちょっと太くなって欲しい・・・それが一番の願いです。
        私は検査のお蔭でここまで生きられたと信じています。 3度の癌(大腸癌 皮膚癌 肺癌)どれも検査をしましょう・・・で見つかったのではないのです。 3つとも偶然です。 最初の大腸は母に付き合っての検査で これで早期発見をする〜という意識は全くなくて。皮膚癌も酷くなってから これは変だなぁと思って行きました。 肺癌の時は たまたま孫からうつされた肺炎の検査で。今は検査を大切さが身に染みています。
        アメリカにはsutabsと呼ばれている新しい飲み薬があります。 12錠とか? 凄い量の錠剤を飲むらしいですけどこれが一番楽と聞きました。 新しい方法です。12錠ってちょっとこれも怖いような。
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    • 5. 須磨真子
    • 2025年08月22日 07:31
    • お嬢様が検査を受けて何も異常がなく良かったですね。

      22年前、夫に大腸癌が見つかりステージ3と言われました。
      当時は(確かではありません)50歳から保険が使えたと覚えています。
      夫はそれまで病気にかかった事がなく自分は大丈夫と言ってました。
      お願いだから検査を受けてくれと頼み、やっと受けてくれたら癌宣告。
      手術後、放射線、抗がん剤治療を受け命は助かりましたが、その後、色々後遺症が出て今も苦労をしています。
      大腸がんは早期発見で治る病気です。
      可能なら誰もが早期に検査を受けて欲しいと思います。
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      • 12.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月23日 02:35
      • >>5須磨真子さん
        22年前にそんなことがあったのですか! 
        昔は癌は死の宣告でしたが今は違います。 私のシニア友びーさんは今70歳ですが40歳から無料になる乳がん検診を手前にして 自分で乳癌を見つけて手術しました。 リンパまで転移をしていました。 それから化学治療 その後 骨髄移植 本当に大変な治療をして(40歳の時です) 今元気なのです。 本当に早い程良いですから 検査は受けるべきですよね。私も肺癌の手術を受けて丸7年になりました。
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    • 6. オレゴンの智子
    • 2025年08月22日 13:21
    • 私は一年半前に大腸検査をしました。私の時は液体の下剤ではなく、大量の錠剤でした。それに大量の水なりのクリアな液体を飲むようの指示されました。私は麦茶をかなり飲みました。変な味の液体を飲む自信がなかったので、錠剤で助かりました。検査で将来癌になる可能性の高いポリープが見つかりました。日本ではそうでないのかもしれませんが、麻酔をしてから次に目が覚めた時はリカバリールームみたいなところで、恥ずかしさなどを感じる状況にならなかったので、まだアメリカで検査をしていない方は是非錠剤の下剤をリクエストする事をおすすめします。
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      • 14.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月24日 00:34
      • >>6オレゴンの智子さん
        その錠剤の下剤はsutabsとか呼ばれているものですよね。 子供達がチャットでその話が出ていました。 へ〜そんなのがあるんだと思って検索したら 計12錠って書かれてありましたが一度に全部12錠ではないですよね。 これからはどんどん楽な方法が出てくるのでしょうね。私の薬は液体でしたが半分の量でした。 
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      • 17. オレゴンの智子
      • 2025年08月25日 23:40
      • >>14
        12錠を20分で飲むようにいわれました。で、翌日も12錠でした。飲み物もクリアな物なら大丈夫だったし、さほど難しくはありませんでした。こんな薬が出てるのに、まだ液体だけのオプションしか言わないドクターがいるのは何故なんでしょうね。私の友達はカイザーにいってて、毎年かどうかわかりませんが、検便をしているので、共通の友人が大腸癌になった事もあって、大腸検査はすべき?って聞いたら血便もないからしなくてもいいって言われたんです。ポリープの段階でとってしまうのが大事なのに。ドクターによって違いますよね。
        日本では大腸癌の死亡率がアメリカと比べて高いのは日本での検査率の低さにあるようです。早期発見の為にみんなに検査をしてほしいです。
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    • 7. miamaria
    • 2025年08月22日 22:15
    • お嬢様、何もなくて良かったですね。
      検査を受けられたこと自体も良かったと思われること、本当に同意いたします。気力と体力がないと検査も受けられないですよね。私も昨年初めて大腸検査を受け、検査そのものは麻酔で一瞬で終わりましたが、食事制限と下剤での準備が辛くて永遠のように思えました。平日の日中に検査後に迎えに来てもらう人を見つけることも私にとってはトリッキーでした。
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      • 15.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月24日 00:39
      • >>7miamariaさん
        そうそう 大腸検査は検査自体は凄く楽なのですがあの準備が大変ですね。全体的に胃カメラの方がずっと楽です。 娘は検査のことをインスタグラムに書いていましたが 一番心配していたのは麻酔だったようです。 日本ではお迎えは要らず 1人で元気に歩いて帰れるのですけどアメリカは麻酔が強いのでしょうね。
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    • 13. K-co
    • 2025年08月23日 11:17
    • Chiblitsさん、お嬢様何も異常が無くて良かったです。
      4月にChiblitsさんが日本におられたときにコメントを残しましたが夫が5年闘病の末昨年11月に亡くなりました。2019年にステージ4の大腸がんが見つかったとき夫は45歳になる数ヶ月前でした。その頃はまだ内視鏡検査は50歳からだったのですがもし45歳だったとしても手遅れでしたね。夫が大腸がんで亡くなったので我が家の子どもたちは30歳になったら内視鏡検査を受けることをドクターから勧められました。私は数年前の検査でお嬢様と同じくポリープも見つかりませんでしたが子どもたちのことを考えると心配で胸がぎゅっとなります。
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      • 16.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月24日 01:54
      • >>13K-coさん
        お久し振りです。 4月のコメント 日本で読ませていただきました。 こちらに戻ってからご返事を書こうと思いながら ごめんなさい。 44歳で大腸がんが分かったのですか! 45歳の検査は決して早くはないのですね。 考えると私の小さな癌が見つかった時46歳でした。祖母が83歳で大腸がんで亡くなりました。 20年程お通じがないといつもお腹の調子が良くなかったので長い間患っていたのでしょう。 1976年息子が産まれた年 当時は内視鏡検査は聞いたことがなかったので早期発見は無理だったでしょうね。 今は早ければ癌でも完治します。 ちょっと具合が悪かったら早めに病院に行った方がいいですね。 
        K-coさん 上のお子さんたちは大きくなられたでしょう。 こんな時 子供さん達が頼りになりますね。 子供さん達は宝ですね。不安やご心配 沢山おありでしょう。できる限りのサポートシステムに頼って無理のない様にお体に気を付けてお過ごしくださいね。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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