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コメント

 コメント一覧 (15)

    • 1. にゃお
    • 2025年07月29日 01:21
    • じいさんさまのお兄さんの死を受け入れるやり方、読んでいてじーんとしました
      義姉さんがフローズンヨーグルトのお店に一緒に行けなかったのは、じいさんさまとしては、ちょっぴり残念だったのではないかなぁ・・・と思いましたが、それもなりゆきですもんね

      わたしの母は、わたしがアメリカに移住する前、まだ59歳で急に亡くなりました
      葬儀もすんで一段落したころ、母と何度か行ったわたしの当時の勤務先近くのお寿司屋さんへ、父を案内し「ここ、ママと一緒に何度か来たんだよ」と伝えました
      その後、父はそのお寿司屋さんをひいきにするようになり、ずいぶん長いこと通って、常連になりました
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      • 3.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年07月29日 03:44
      • >>1にゃおさん
        義姉さんはアポもあったのですが フローズンヨーグルトは好きじゃないのですって。(笑)ハロハロが良いと言っていましたよ。
        59歳! 早かったのですね。 お寿司屋さんのお話 良いお話ですね。 
        じいさんはもう行かないと思います。 長く一緒にいると分かるのですよ。私が又行きたいと言ったら行くでしょうけど。 これからは1月に一回くらいはじいさんとランチにでかけなくてはね〜。
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    • 2. マンゴーかも?
    • 2025年07月29日 01:41
    • 人それぞれ喜怒哀楽の表現が違います、爺さん様の悲しみは悲しみとして乗り越えるのでは共に育ち楽しかった沢山の思い出を思い返すことでの乗り越え方法なのだと思います。私も母の亡骸を見ていませんので50年以上経った今でも母が元気に暮らしてる様な気がします。供養とは大袈裟なことではなく亡き人を思い出す事とか申しますがきっとじいさん様はお兄様のことは命ある限り毎日思いお話しされることでしょうね。
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      • 4.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年07月29日 03:47
      • >>2マンゴーかも?さん
        本当にその通りですね。 じいさんもそんな気持ちがあったのかも。 会わないことで 今でも元気でいると思える。。。本当にその通りです。 娘やじいさんは両親が亡くなった時会っていませんが娘は特に未だ生きている時のままの記憶です。 痩せて弱くなっていった両親に会っていませんからね。
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    • 5. pooh
    • 2025年07月29日 06:48
    • 爺さん様の愛するお兄様のロストを一歩ずつ少しづつ認めていく姿は健気です
      お二人ともこんなに大切にしていた時間だったのですね 
      まだ死を受け入れられない、まだ信じられない、という気持ちが大きかったのがこうしてだんだん受け入れるようになられたのだと思うと傍で寄り添うチビリッツさんも心痛めていらしたと思います
      ただそっと見守るだけ事しかできなかったでしょうね
      お兄様と一緒に行かれた探知も楽しいデザートも見るに堪えられないのでしょう
      空の星になった魂を思い出すことが何よりの供養だと聞いたことがあります
      いつかお兄様のお話を微笑ましく思い出として話し始めてくれるといいですね
      そんな日がいつかきっと来ると思います
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    • 6. こっこNYC
    • 2025年07月29日 07:05
    • 義兄様のご逝去の報に接し、心よりお悔やみ申し上げます。

      週末は娘家族と小旅行に出ていて、ブログを訪ねる事ができないでいました。
      今、自宅でPCでシニアプログを開き始めました。そして、なんと義兄さまのご逝去を初めて知りました。

      家族を失った悲しみにどう向き合うか、十人十色で方法は人それぞれですよね。亡くなった方の冥福を祈ると同時に、残った遺族の心をどう癒そうかと試みるのも、供養の一つではないでしょうか。

      じいさんは、彼なりの方法で悲しみと向き合って、対処されようとしている。その方法を批判せず、受け入れてくださるChiblitsさんも義姉様も思いやりがありますね。はい、月1のランチご一緒に楽しんでください。

      我が家では、義兄が少し前に、癌と診断されて、今化学療法の真っ只中で、油断を許さない状況にあります。夫はテキストでほぼ毎日連絡を取っています。私達の周りも、そういう歳なのでしょうか、病気の報告がよく入ります。私も2年前に癌を患っているので、他人事ではないです。
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    • 7. fu_
    • 2025年07月29日 07:07
    • ブログを読んで胸がいっぱいです。
      チャーリーが来る予定になっていて本当に良かった
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    • 8. 須磨真子
    • 2025年07月29日 08:22
    • 最愛のお兄様で友人でもある方を亡くしたご主人様の悲しみが伝わり、胸に迫るものがあります。
      二人で歩いた道、行ったレストラン、食べたものまで全てが無くした方との思い出に繋がりさぞお辛い事でしょう...

      長年連れ添ってこられた Chiblitsさんの存在と可愛いワンコ達との時間がご主人様の癒しになり、お元気になられることを願います。

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    • 9. スズラン
    • 2025年07月29日 09:26
    • 義兄様のご逝去を心よりお悔やみ申し上げます

      きょうだいのいない私は、ご主人様と義兄様の仲良くされる様子をいつも拝見して 心温まる思いをしておりました

      >義兄は1週間に一度 じいさんと歩くのを楽しみにしていて
      >他の6日間は体を休めて じいさんが来る日には
      >6日分溜めた全力を尽くして 歩いていたと言います

       6日分溜めた全力を尽くして 歩いていたと言います
      ここを拝読して涙が止まりません
      兄弟愛の美しさ、すばらしさ

      これからも義兄様の想い出はご家族の心に
      生き続けていくことでしょう
      チブリッツさん、ご主人と時々 ランチにいらして下さいネ
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    • 10. maru
    • 2025年07月29日 10:38
    • ご主人様のお心を思う時、
      思わず、涙しそうになりました。

      とても愛していらしたのでしょうねぇ。

      ご主人自身、お兄様の声なき姿を見るのが耐えきれなかったのでしょう!

      心より、ご冥福をいのります。
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    • 11. N723
    • 2025年07月29日 14:05
    • Chiblitsさん

      どんなことでも、人によって感じ方、やり方は様々ですよね。
      私も、お別れした大事な人を思い出す時、お墓の前とか、お線香をあげるとかよりも、その人が作ってくれたコロッケとか言ったお店、その人の好きだった甘いもの、好物を前にして、いろんなことを思い、そばにいる人と思い出話をします。

      心の中は、その人のことで満たされてるはず。
      じいさん様も、きっと、一緒にやったことを、心の中の引き出しに、大切にしまったのでしょう。
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    • 12. 京都yoko
    • 2025年07月29日 20:09
    • ご主人様が 愛おしくなりました。
      何かわからないのですが 読んでいて 胸がいたくて 涙が出てきました。
      ご主人様が辛いのが伝わります。

      chiblitsさんが 支えてあげて下さい。
      やはり これからは夫婦で支え合っていかなくてはと 私自身にも言い聞かせています。


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      • 13. 福平
      • 2025年07月30日 00:05
      • >>12

        このナスの肉詰めを初めて食べたのは、アテネで丘を越えて行った郊外に沢山集まっていた飲食店でした。。
        「タベルナ」と言っていましたが、それが地名なのか、店の業種なのかわかりません。
        ナスの肉詰めは、初体験のご当地メニューの中で飛び切りの美味しさでした。

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    • 14. にゃお
    • 2025年08月04日 01:26
    • 今朝、ふと頭に浮かんだことがあったので、余計なお世話かも、と思いつつ
      Super-belated commentです

      以前、お嬢さんが通ってよくなられたカウンセラーさんのところへ
      じいさんさまにも行ってもらいたい、とおっしゃってたのを思い出しました

      話相手だったお兄さんをなくされた今、もしかしたら、ちょうどいいタイミングかもしれない、と思いまして

      男性同士、月一回くらい世間話をする程度でも、いいのではないかなぁ・・・と
      差し出がましかったら、スルーしてください
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      • 15.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年08月10日 06:51
      • >>14にゃおさん
        ありがとうございます。 じいさんは今ご近所さん名簿の作りに一生懸命でご近所さんと積極的に話したりしてじいさんなりの気分転換ができているみたいです。 兄が弱くなってからは心の準備が徐々にできていたのでしょうね。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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