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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (4)
皆さん、安心してわが子を預けに来るのでしょうね。
大切な自分の家の子を預けるなんて、よほどだと思いますよ。
じい様の画像を見ても、いつも犬優先で、これじゃ…
誰でも安心して預けたくなりますよね。
私の知り合いも、ドックパークで、大きな犬が飼い犬の
ビーグルに嚙みついてきたと言っていました。
また散歩中も突進してきて、噛まれたそうです。
ふいに来たら、かばい様がないのかもしれませんが
私だったら、自分が噛まれても守るでしょうね。
大事な預かりの子、どうかお気をつけてお散歩をなさって
下さいね。そうそう、コヨーテもいますからね…
万が一の為に、引き離す為、いや、来る前に何か
スプレーを持っていた方が良いかもしれませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
でも犬が食べたらいけないなものをよく知っていて、人間がしてはいけない行いもよく知っているのは、やはり犬を飼ったことのある人…なんですよね。
昔の子育てと今の子育ては違いますから、子育ての経験があってもお姑さんにも預けられない場合もあるのと同じだと思います。
ちなみに私の姑は男児二人を育てただけで、我が家の娘が生まれた時はお人形さん感覚、早く預かりたくてしょうがなく、生後3週間の娘に「離乳食を食べさせろ。そうしたらいつでも預かってやれる」と言い出し、「この人に預けたら殺される…」とすら思いました。
犬も家族なので、預ける方の気持ちとしたらそれと同じです。
それでもお預けして面倒を見ていただく以上は、「預けている間に万が一のことがあっても、決して預かってくださったご家族のせいではない」ことを肝に銘じてお預けしています。
何よりも、ケンネルや獣医院のような「日に2回散歩に連れ出す以外はケージに入れっぱなし」のような環境ではなく、家にいるのに限りなく近い環境にしていただくだけで感謝の気持ちでいっぱいです。
オレオくんの白い毛、見るたびに笑顔になります。
トリミングの間も脚の上から離れないとは、Chiblitsさん、信頼されてますね〜!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
オレオちゃんも リラックスしているお顔ですものね。
もし 私が犬を飼っていて カルフォルニアに住んでいたら chiblitsさんの所に
預けるでしょうね。
幸せすぎて羨ましいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました