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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (11)
もっとも私と夫だけですが。私は昭和生まれですから、子供の頃は修理して使うのは当たり前でした。電気製品も鍋釜も修理したし。もっとも最近の製品は修理できないプラスチックが多いのが残念です。買った方が修理より安い事も多いし。
アメリカ人の夫は、ものが沢山ある家庭に育ってますが、修理が大好き。ご近所のおじさん達(父親は全く修理できず)に機械や車の修理や工具の使い方を教わったそうです。
先日も17年使った冷蔵庫の、冷気を送るファンが壊れました。アマゾンで部品を買って、自分でYouTubeを見ながら修理してしまいました。古い食洗機も然り。新製品は本当に壊れた時のみ購入。まず、YouTubeとアマゾンで全て修理を試みます。チャレンジするのが楽しいそうですし、達成感があるのだそうです。
家は集合住宅なので、下手に手は出せませんが。夫は田舎にある、義父の残した家のメインテナンスをするのが大好き。
私は布専門で、今でも、ミシンは私のベストフレンドです。繕い物は当然ですが、古い服をリフォームしたり、もうとにかく布で遊ぶの大好きです。
それでも、今の時代、便利とはいえ、ゴミは増えます。中々ミニマリストにもなれないでいますし。悩ましいです。
カルフォルニアのばあさん
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いつもは出す専門ですが、Good Willの店舗の方へ回ると「え、これ、売るつもり?」というようなものもけっこうあります。
例えば襟の擦り切れたチェックのネルシャツとか、中敷がボロボロになった靴とか。
直せる人は直して身につければ良い、という考えなのかもしれませんね。
家電の中古店も見たことがありますが、サビが出ているのなども見たことがあります。
「これでもないよりはマシ」と買う人もいるから商売が成り立っているのでしょうね。
ある人気電化製品メーカーの製品には「○○(そのブランドの名前)タイマー」と揶揄されていますね。
我が家も娘が小さかった時にとある製品を買ったら、本当にタイマーのようにちょうど3年で壊れました。
独身時代に使っていた音響製品は長持ちだったのでまさかと思ったのですが…。
以来、そこの製品は買わないようにしています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私も好きな服、着やすい服は穴が開いていて
家族から、頼むからそれで外には出ないでと言われます(笑)
ラスタ、、、、どれだけ愛されて幸せだったのか?
チブリッツ家でのラスタを見ると心から可愛がられ
愛されていたのがわかります。寂しいですね。。
我が家も歴代、ずっと保護犬、保護猫です。
今は保護猫だけですが、こちらでラスタと出会い
可愛い姿に癒されていました。
うっちゃんの様子はどうでしょうか?
周りにお友達や、お住まいでは色々なイベントもあるので
一人ではないので元気でいらっしゃると思いますが
気落ちされているでしょうね…
カルフォルニアのばあさん
が
しました
人には合うことも合わないこともありますね。あの方はあれで運が開けたようですが、人それぞれですよね。
カルフォルニアのばあさん
が
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お嬢さん、買い物上手ですこと。
引き取りをしてくれても、それがどこまでどうなるのか、わからぬことがおおいです。
私も先日、靴でしたが、メーカーのサイトを見ていたら、お店で購入したものは、3000円で引き取ってくれるとあり、壊れた靴を大事に持って、有楽町までいき、新しい靴を買いました。これは、単なる消費を促されただけだとおもうのですが。
こわれた靴、恥ずかしくて、どうなるのか聞けませんでしたけど。
カルフォルニアのばあさん
が
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