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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (10)
手術が成功したならどんどん動く方が良いんだと思いますが🟰家事と日常生活をすること自体がリハビリになる、
ただ、この暑さです。
今日は35度と言っていましたし、明日の予報も35度です。
私が辛いと思うのは何よりも湿気!
湿度が高いので息苦しいですし、上空もスモッグ(と言うんでしたっけ?)に覆われている感じです。
熱中症に自他共に注意する季節が来ています。
日が暮れてから買い物に(行く時は)行きますが、外が夜になってもこの蒸し暑さが去らないので体力を奪われる感じです。
リハビリ病院に行かれてもご自宅に帰られてもお姉様は回復が早そうですね!
どうかお気をつけになってください。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私などChiblitsさんよりは若くても、父・兄と60代で若死にしていますので、「老い先は自分で思っているよりも短い」「故にこの我慢にそれほどの価値はない」と思うようになりました。
楽しめることを楽しめるうちに楽しむように!そのための手術だったのだ!そのくらい思ってもバチは当たりません。
とはいえ、リハビリは痛くても辛くてもするのが早期回復ですから、我慢とは別に、きちんと指導してもらえると良いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
もしかしたらLINEの通知を全てオフになさっているのかも?通知をオフにしてアプリアイコンも目につかないところに置いてあると、メッセージが届いても何日も気づきませんものね。
それはそうと、チャーリーは写真の撮り方によって別人(別犬)みたいに見えますね!おじいさんっぽく見えたり、あどけなく見えたり、フクロウに似ていたり!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私も、チブリッツさんと同じように、リハビリ病院でリハビリの専門家の指導で規則正しく過ごされるのが一番安心と思います。私の友人は手術入院中に、ご主人が段差のない家にリモデルして、お迎えに行き、友人は感激、お手洗いから出て来て、とても使い易かった、と言って、歩き始めた途端に転び骨折、立てなくなり直ぐに救急車で病院に戻りました。リハビリ病院で過ごされていたらそのような事態にもならず、すぐに対処してもらえますし、三度のお食事も、きちんと提供されますものね。 完食って素晴らしい! 食べられたら、もう大丈夫、すぐにお元気になられますね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました