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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (19)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
畳まれると、使用済みかどうかわからなくなって、余計にスタッフに手間かけるからです。
きちんと畳むのは高齢者か、そういった主流を知らない人たちだけです。
だから、日本人だから畳む、と言われたら、私ならむしろ皮肉に聞こえます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
何も考えずに畳んでしまっています(笑)
そう言った主流を知らない高齢者です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
今からもう4年半前ぐらいになりますが、副甲状腺機能亢進症になって、手術をしました。入院でなく外来の手術でした。回復室を出る時、やはりガウンや毛布を処分する場所がなかったのです。マンモなんかの時は、更衣室にちゃんとパンパー(バスケット)が置いてあるのですよね。
そこで、chiblitsさん同様に、全て畳んでベッドの上におきました。看護師さんと看護助手さんの二人に言われました。私は何も考えず、当たり前にしただけです。褒められてかえってびっくりしたほどです。
でもね、日本人なら普通にしますよね。たとえば親戚や友人の家を訪れたら、使ったものはきちんと戻すとか、やり過ぎない程度にですけどね。旅館などでも、タオルや浴衣は簡単に畳むとか。立つ鳥跡を濁さずですよね。文化の違いですかね。
それからですが、『DemerolとFentanylはアジア人は避けた方が良い』と2013年にと2021にコメントさせていただいた覚えがあります。大腸内視鏡検査を初めて受けた22年前に言われました。
その後は麻酔を使うときは、麻酔医師と良く話す様にしています。それでも、手術の種類にもよるのでしょうね。外来の外科処理時と手術入院時では量や麻酔下にいる時間が違う様ですから、術後の気分もそれぞれでした。
お姉様の早いご回復を祈っております。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
きっちり畳まなくても軽く畳んでおく、ある程度まとめるのは年齢関係なく日本人あるあるだと思います。
海外の方だと使ったら本当に使いっぱなしやりっぱなし、あちらこちらに散らばってる(床とかにも)というのは少なくないので…
カルフォルニアのばあさん
が
しました
生き方、人との接し方、本当に勉強になります。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
それは 「除菌をするから」と言われ 袋に入れてました。
ホテルの時は、ベッドの掛け布団は 半分折り返し タオル類は全て浴室にある
棚に置くようにしています。
お姉様が無事に手術が終わり 良かったです。これから楽しみですね❗️
カルフォルニアのばあさん
が
しました
そして使ったものは全てひとまとめにして、一番大きなバスタオルでぐるっと巻いておきます。
短大時代にお付き合いしていたボーイフレンドが、ホテルのチェックアウト後の清掃のアルバイトをしていたそうで、荒らされまくった部屋に入ると気が滅入る…と言っていました。
ホテルだったら、上掛けをはぐって「ベッドを使いました」というのがわかるようにはしておきますが、枕もシーツもデュべもぐちゃぐちゃで…という状態ではいられません。
夫は「だってどうせ取るでしょ」と平気なようですが😅、個人差でしょうかね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ですが海外在住の私たちだからこそ、わかります。看護師?さんは、本気で「わ、すごい!」と言ってくれたって。アメリカの人々はお愛想言ったり、皮肉を言ったりしないですから。
これはアメリカ在住者でないとわからない感覚でしょうか。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
アメリカで毎年10万人近く過剰摂取で死亡しているいわくつきのお薬! 終末期の緩和治療とか手術ならばですが、内視鏡検査でも利用されているのはしりませんでした。 体に合わないというのはいい傾向かもしれませんね。依存性が高い薬ですから、平気だったら違う怖さがありそうです
カルフォルニアのばあさん
が
しました