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コメント

 コメント一覧 (8)

    • 1. こっこNYC
    • 2025年05月29日 05:54
    • 不親切ではなく、規則だからなのですよね!
      私は集合住宅に住んでいて、管理人さんが常駐で、ほぼ24時間体制でスタッフが複数います。ご近所さんが倒れて、起き上がれない時(高齢で物凄く体格の良い人)、たまたま訪ねていた妹さんが我が家のドアをノックしました。やはり高齢の夫一人では助けられないので、スタッフに助けを頼みました。そのスタッフは申し訳なさそうに、できない規則なので、やはり911で救急車を呼ぶように指示したそうです。

      これは、あくまでも職員を守る規則です。スタッフが怪我しないように、または他人に怪我をさせないようにする規則です。訴訟の国ですものね。

      大分以前にケーブルTVの職員に、我が家は土足禁止なのですとお願いしたら、その彼も申し訳なさそうに、規則で靴は脱げないと言っていました。その後は使い捨て靴カバーを準備しています。

      でもね、路上で転んだりしたら、そこはアメリカ、皆んなが飛んできて、助けてくれる国です。即行動を起こしてくれます。先日私が転びそうになった時、数人の男性が駆けつけてくれました。子供連れの時も、またこの年になってバスや地下鉄に乗った時も、何度も席を譲ってもらったし、乳母車やバッグを階段で運んでくれたり。アメリカ人は思った以上に助けてくれます。

      ただ高齢者が倒れた場合は、特に注意が必要らしいですね。滑っただけか、骨は折っていないか、意識はあるかなど、素人判断は危険です。医療関係者が来るまで、起こさない方が良いこともあるそうです。話しかけ続けるとかの助けならできそうです。過日、80代の友人が路上で転んで、骨折しましたが、本人はすぐ分かったそうです。助け起こそうとしてくれたのを断って、救急車を待ったそうです。
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      • 4.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年05月30日 05:04
      • >>1こっこNYCさん
        そうです。アメリカは訴訟が多いので大変なのでしょう。ニューヨークでも同じなのですね。
        本当に! アメリカのボランティアで助けてくれる人は 燃えている車から人を助けたり しかもそれが人間ではなくて犬だったりすることも 自分の命も考えずに飛び込んでいきますね。 あーるさんに言っておかないとです。 あーるさんは未だここまでの介護のレベルが始まったばかりなので よく分からずにご近所さんを呼んで助けたを求めたことがありますが あれも問題だなと思ったのですが 怪我をさせたらかえって大変になりますね。 今は911を呼んでいますが これも限界があるからと言って今回は会社にお願いしたのですが それしかないですね。2年前にSocial workerと相談したのですが らるさんが怒って帰してしまったそうです。 もう一度話した方がいいですね。
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    • 2. ほぜこ
    • 2025年05月29日 08:27
    • その規則の理由もわかります。
      私も年を取ってきて、なんでもない時によろけたり、段差に躓きやすくなってきました。
      日頃座って仕事ばかりしていると、週末の犬の散歩くらいでは全く運動量が追いついていないことが原因だと思います。
      助けてあげるようと思ったところで、力を入れた途端に自分が覆い被さるように上から転ぶ…簡単に想像できてしまいます。

      👆のこっこNYCさんの仰ること、とてもよくわかります!
      17号で冬の雨の日、反対車線で全く上下反転した車に駆け寄る数人の男性を見た時はとても感動し、あの方達全員に幸あれと祈りながら行き過ぎました。
      同じく17号の前方で、ハザードランプを出したと思ったら間も無くすーっと止まってしまった車があった時も、素早く車を反対の路肩に停めて駆け寄った方がありました。
      全ての尊い行動に、神様の特別な計らいがありますように、と祈らずにいられません。
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      • 5.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年05月30日 05:44
      • >>2ほぜこさん
        そういえば 怪我をして 病院にアポを取る時必ず聞かれる質問、 仕事中に起こったのですか? ですよね。 仕事中に起こった怪我は請求の先が違うからでしょうね。 それとはちょっと違うかな。
        仕事場では色々な決まりがありますが アメリカのボランティアで駆け付ける人の奉仕の気持には本当に頭が下がりますね。自分の命も危険なのに飛び込んで助けようとする人が多い事にもびっくりします。
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    • 3. HappyMD
    • 2025年05月29日 16:36
    • 日本でも介護タクシーは高いです。先週、伯母の退院時に病院から元のホーム(徒歩10分の距離)に戻るのが、介助付きで8000円でした。ビッグマック指数ではUSの物価は日本の倍くらいなので、ほぼ同じ値段ですね。それでも、装備のリクライニング付き車椅子に要介護5の伯母を丁寧に移乗させて、全く心配なく大事に運んでくれて、思わず一万円札をだしてお釣りは差し上げてしまいました。
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      • 7.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年05月31日 01:05
      • >>3HappyMDさん
        介護タクシーってあるのですか!! 10分の距離で8000円! 日本も高いのですね。 これが定期的なアポやら回数が多くなると大変ですよね。 おば様のように要介護5になったら車椅子ごと運んでくれるなんらかのサービスがないのでしょうか。
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    • 6. Sen
    • 2025年05月30日 07:47
    • アメリカってそうなのですね!
      私はオーストラリアに住んでて、まだそこまで規則ないかもしれないですが、いつかそうなるかもしれませんね。
      結局は、動けるうちに足腰鍛えて死ぬまで自分で歩ける努力が大事なんだなと身に染みて感じました!
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      • 8.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2025年05月31日 01:20
      • >>6Senさん
        オーストラリアはアメリカほど訴訟問題が起こらないのではないでしょうか。 アメリカは訴訟の国ですからね。 本当に! 今回姉をみてそう思いました。 歩けなくなったら 買い出しにも行けなくなりますからさっそく困ります。 足腰 丈夫にしておかないとですね。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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