以下の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52197381.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (7)

    • 1. 佳子
    • 2024年11月17日 00:38
    • 先日あるところで、ハチ宿づくりのイベントに参加しました。葦の枝を束ねて軒先につるしておくと、そこに花蜂が卵を産むんだそうです。
      蜂の数が減っているんだそうですね。
      我が家のハチ宿も観察を続けたいと思います。

      Chiblitsさんの娘さんの自然を愛する心、とても共感を覚えます。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 5.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年11月19日 02:05
      • >>1佳子さん
        うわ〜〜凄い!そんなイベントがあるのですか。 その方法娘に言っておきます。 すばらしいプロジェクトですね。 
        蜂が減っている話はもう20年前から問題になっています。 アメリカでは蜂の巣を貸す職種があって大きなトラックで蜂の巣を農場に貸してお野菜の受粉を助けるのですが トマトとか そういう蜂が危機にさらされているというような記事を20年前に読んだことがありました。
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 2. orange
    • 2024年11月17日 01:45
    • コロナ以後、在宅の日が増え、自宅で過ごす事が多くなり、植物、鳥だけではなく、虫を観察(気が付く程度)する機会が増えました。都内の自宅周辺でも、いろいろな蝶を見かけます。

      うちの植物はシジミチョウが好むようで、複数のグループが、毎日かなり近寄っても逃げない程、慣れました。うっかりとまっているのに気が付かず、水をやったらびっくり飛び立つなんて言うのが毎日で、そのうち手乗りにならないかなぁと、思っていたところ先日なんと開いている窓から家の中に飛んできました。
      その後は、あ、まずったと、慌ててレースのカーテンと窓ガラスの間をパニック起こして逃げていきましたが、笑。

      最近、寒くなって全く見かけなくなり寿命を調べたところ、成虫で2週間から4週間程とあり、あまりの短さに知識のない私は驚いたところでした。一夏、ずっと慣れしたんだ子達と思っていた蝶は同じ蝶ではなく、世代交代を繰りかえした子か、他所から飛んで来た子ということなのだと、秋になって初めて知りました。お嬢様には及びませんが、虫観察も楽しく、来年の雑草取りは単語を産むシジミチョウのために、カタバミは多めに残すかと、今から予定しています^^
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 6.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年11月19日 09:32
      • >>2orangeさん
        凄い! そんなに蝶がいるのですか。 ここはあまり見ないですね。 オレンジさんの庭は自然環境がとても良いのでしょうね。 え〜〜〜たったの2〜4週間ですか。この辺りに移動してくるモナークは28日〜38日位だそうです。 その中の半分は卵幼虫さなぎですから本当に短いのですね。最近ね 草取りをしなくても 草でも何かの役にたっているかもなんて思って 面倒もあって前のようにしなくなりました。
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 3. orange
    • 2024年11月17日 01:46
    • 単語→卵でした!
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 4. リラ
    • 2024年11月17日 12:12
    • ハチが枯れた植物の茎の中に卵を産むなんて
      初めて知りました。

      以前、外廊下に大きめのハチが居て
      攻撃されると思ったのか、お尻をプルプルして針を出す準備(?)をしたようなんですが、私が素通りしたら
      後で、ちょっと近寄ってきて、そのまま飛んで行ったので
      「もしかして、お礼?」と勝手に思い込んでいますが
      ハチは敵と判断しなければ刺したりしないのかも。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 7.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年11月20日 03:54
      • >>4リラさん
        そうだと思います。 身の危険を感じて刺すのでしょうね。 一度ちびが地面に止まっていた蜂を踏んで刺されたことがありました。 暫く足を上げて歩くので獣医に連れて行ったら蜂の針が刺さっていました。
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

ギャラリー
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
Recent Comments
スポンサーリンク
Categories
Archives



以上の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52197381.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14