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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (7)
お料理の記事も好きですが、お庭のお花や、ワンコのひと言付き写真も好きです。新聞の4コマ漫画みたい?に毎日楽しみにしています。
週末、アメリカ風ポテトサラダを作ろうと思ってます。マックみたいなピクルスがないのでラッキョかなと思ってるので、本物に近いもの?にしかなりそうにないのですが、笑
私は胃カメラ+大腸検査を年に一度しています。そして最近は毎回、腸にポリープが見つかります。検査中の事故は、考えたことがなく、あまり気にしておりませんでしたが、そういう心配もあるのですね。去年の検査で行った時は、聞こえてくるお話で海外赴任中と思われるご夫婦が帰国中にお二人で受診されていました。ポリープを切ったら行動の制限が付きますし、やはり大変ですね。ウッチャンさん、何もなかったから、問題なく動けますね。よかったですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は癌家系なので心配で一昨年、全身麻酔で胃カメラ、大腸カメラをアメリカでやりました。飲む下剤ではなく、錠剤にしてもらいました。
毎年している方もいらっしゃるのですねー。。来月末から、日本に帰るのでその際に人間ドックに入ろうと思っています。その時にやった方がいいのかなあ。アメリカでは、問題がなければ、間3-10年開きますよね?
こないだ、主人がやって、問題なかったので10年後といわれました。癌家系でもないし、健康だからなんでしょうけど。
プレップが大変なのであまり進んで受けたくはないですよね。笑
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ラスタくんとともにずっと元気で、Chiblitsさんのところへも頻繁に遊びに来てもらわなくては!
老犬には老犬の可愛さがある、って本当ですね〜!
あんずはまだまだ2階への階段をすごい勢いで駆け上がることがあるかと思えば、駆け上がる勢いで膝をぶつけて、その後トボトボと静かに上がることもあり…少しずつ老いてはいるのでしょうが、見た目はまったくの元気です。
でも「いかにも老犬」といった風情のワンコは、独特の可愛さがありますね〜!
いろいろな老犬を見て、あんずが歳を取ることが怖くなくなったのが嬉しいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
何事もなくて 安心しました。
おうどんを食べたいと思うなんて お元気で良かったです。
カルフォルニアのばあさん
が
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私は40代から今まで3回大腸検査をうけて、そのうち2回はポリープ切除しました。ポリープが見つからなかったらよかった、見つかって切除してもらったら、癌化する前に取ってもらってよかった、でどちらにしてもよかった、で終わります。😁
カルフォルニアのばあさん
が
しました
いつも楽しみに読ませていただいています。
全身麻酔とは、人工呼吸器をつけるあれでしょうか?
少し前に、近所のクリニックで大腸内視鏡を受けましたが、夫も私も麻酔なしでした。
肛門は痛覚があるとのことで塗る麻酔薬を塗ってましたが、それだけ。
万一傷んだ時にいつでも点滴で入れられるように、血管は確保してましたが、それも、眠くなる類の麻酔で、全身麻酔ではなかったと思います。
腸を曲がるところで看護師さんがお腹押したりしてましたが、特に痛いこともなかったです。私は経鼻内視鏡でもいつもオエっとなるのですが、そちらより楽だったような…。(下剤は辛かった。特に前日の晩に飲む薬で夜中に腹痛!)
周囲でも、麻酔ある無し半々位の印象なので、本格的な全身麻酔とか、ちょっとビックリです。
ところ変わればなのですね。
すみません、単なる感想でした。
カルフォルニアのばあさん
が
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犬は、白髪という白髪がめだたず、うらやましいです。
なんだか、人と違って、目もおおきくなるような。
とにかく、かわいい。ラスタちゃん、楽しそうです。
大腸検査ですが、私の母は、脳梗塞もあり、体が不自由で大変だったせいか、75歳ころに、もう来年からは検査にこなくていいよといわれ、ちょっと、怒ってました。
カルフォルニアのばあさん
が
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