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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (6)
なんとな〜く世間話をして終わってしまう感じです。
そして自分から話を切り上げることができない人っていますね。
夫も正にそれです。
まだ娘が小さくて夫の兄がサンディエゴに住んでいた時、シーワールドなどに出かけると「久しぶりだから家に寄りなよ」と言ってくれるのですが、夫が自分から帰ると言わないものだから、毎回夜11時過ぎになったものでした。
義姉もいい加減帰ってくれよ…と内心思っていたでしょうし、私も娘が小さいので早く帰りたかったです。
まぁそういう私も断り方が下手で、いつも唐突に言い出したような感じになってしまいます😅
ホームパーティに慣れた人というのはこの辺がスマートですね。
オレオくん、Chiblitsさんのヘアカットも慣れたものですね〜。
お腹を見せるとは、安心し切っている様子が可愛らしいこと!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
メリーランド州にいる夫の姉は、7歳年上の94歳ですが、広い家に独り暮らしで、昨年のサンクスギヴィング に、息子の家で、軽い脳梗塞を起こし、痺れはあるものの、発見が早くて大事に至りませんでした。それ以来運転は禁止されていますが、それまで運転していました! それでも脊椎狭窄症、リュウマチなどもあり、痛みもあり、動作も不自由にもかかわらず、断固として、ヘルパーなど他人が入ることを拒否、1時間ほど離れている息子が、毎日、数回電話をし、週に一度は買い物に連れ出してくれています。二人の娘たちもそれぞれ1時間程度離れた他の州に住んでいて、シニアホーム入居を勧めるも、二度と口にするな、と距離をおかれています。 夫は毎週末に電話、1時間半から2時間、平日はあちらからで、またもや長時間、こちらから切る事は出来ない姉思いの夫です。 いつも、変わりなかった?と聞くと、<と、思うよ。何も覚えてないけど>って。 あれこれ助言をする娘たちとは話したくないらしく、近所づきあいが全くない義姉は誰かと話したいだけなのでしょうね。 事が起きるのは、夜中から明け方が多いので、とても気になりますが、本人が望んでいる暮らしをさせておくのが一番なのかもしれませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自分で救急車を呼んで 歩いて救急車に乗ったそうです。
後から私に電話してきて「1時間以内なら後遺症がないから おかしいと
思ったら すぐ救急車を呼ぶのよ」と 自分の経験談を教えてくれました。
少しでも 早く病院にいくのが鉄則ですね。
私も若い時 主人の叔母さんから月に1回は、電話がかかってきたことを
思い出しました。
主人には用はないのですが 女同士の話を私と話したかったようです。
私も 先に電話は切れませんでした。
みなさん同じですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました