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コメント

 コメント一覧 (10)

    • 1. Keiko
    • 2024年05月01日 02:52
    • 私の父が亡くなったとき、体型が似ている主人が父の服を少しもらってくれました。夫婦で喧嘩するとき、彼が父の服を着ていると、私怒れないです。 そして、父に感謝します。 
      お母様、娘二人にいろいろ使ってもらって、きっとお喜びだと思います。
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      • 2.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年05月01日 03:19
      • >>1Keikoさん
        Keikoさんのこれと同じコメントが「姉は母の洋服を着て」にありましたからそこでも返信しました。 今ね  トワイライトゾーンでしたよ。 あれっ 30分前に確かコメントしたのに何故消えた???と思ってよく探したらありました! 同じ返信になりますけど

        うちは父のシャツはじいさんに合わなくてリサイクルでした。 ご主人様に合って良かったですね。洋服 本当に亡き人を思い出させますよね。私も母のシャツを一枚持って来ました。 見る度に母を思い出します。
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    • 3. でぶら
    • 2024年05月01日 03:47
    • 母の洋服のことで泣きそうになりました。昨日も母の服を私、着ていたんです。そのブラウスと上着のアンサンブルは母が東京に来た時に私がデパートで買ってあげたんですって。覚えてなかった。ちょっと地味な柄で家の中で私が着ていたら、破けてきたので表示を見たらシルクだったんです、笑。そこで何だかもったいなくなって、色々と改造して(ブラウスの袖はスケスケの生地に、上着は襟を取り、レースのつけ襟に)素敵な二点になって私の外出着になりました。その服は気に入って随分と着たんですって。だから私が雑に着たら破けたんだ。昨日も母から電話ありました。お菓子の御礼でした。その母、98才になるんですよ。今年で。ホームで元気に暮らしています。私、74才、親が元気なのは嬉しいわって思ったのでした。
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      • 7.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年05月02日 02:06
      • >>3でぶらさん
        自分で選んだ洋服は忘れていても着たいと思うのですね。 改善したのはお母様ですか。 でぶらさんから贈られた洋服 きっと大事にきたかったのでしょうね。 でもお母様が未だご健在ですって! それは素晴らしいですね! 98歳で! でぶらさんもお母様のDNAですから元気で長生きできますよ!!!
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    • 4. ロリー
    • 2024年05月01日 09:55
    • 素晴らしい帆船模型ですね!ちょうどラッセル・クロウのマスター アンド コマンダーを見たばかりだったので、映画に出てくるのとほぼ同じ時代の英国の戦艦だと興味深く見入ってしまいました。細部まで綿密に作り上げられていて、さぞかし根気の必要なことと思います。それを何十年も続けていらっしゃる従姉妹さんのご主人すばらしいです!見せてくださってありがとうございました。
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      • 8.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年05月02日 02:22
      • >>4ロリーさん
        正にその頃の船ですね。 1782年に完成したそうです。 このユニコーンが始まったのは1550年代で 少しずつ形を変えて行って 20世紀まで続いたようです。主に軍艦とか戦闘機類の模型を作っています。こういう模型は正確さが問われるようで 外国から歴史本を集めたりして色等も分かるらしいです。 
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    • 5. 小熊
    • 2024年05月01日 14:28
    • この前の日曜日に香港に住む伯母と従姉妹と話しました。
      彼女は96歳です。
      とても素敵な青い小花の柄の袖無しのブラウスを着ていました。
      ステキ!と言ったら、従姉妹が「グランマのお古よ!」と。
      グランマ=わたくしの祖母。2000年に102歳で亡くなりました。

      96歳の伯母が今生きていたら127歳の祖母の服をステキに着こなしてる!
      おぉぉぉ…と感激しました。
      昔の洋服は縫製が良かったのもあるのだろうけれど、おそらくそのブラウスは
      80年ぐらい前のだと思われます。

      じつはわたくしの今着ている服の半分はその96歳の伯母のお古です。
      わたくしの母が背がとても高くてグラマラスだったのでわたくしには合わない。伯母の服はちょうどいいのです。

      血のつながりのある人の、家族のお古を着ていると、守られているようでとても幸せな気持ちになります。
      モノもそうですね。見守ってくれている気がします。 :-)
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      • 9.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年05月02日 02:27
      • >>5小熊さん
        80年前のブラウス!! そうなると骨董品ですね!! 
        その通りです。 昔の縫製はしっかりしていましたね。 オーダーメイドだけでなく既製品もしっかりしていました。 今は着捨てで私みたいに長く来ていると生地が破れてきます。 私も母のシャツを良く着ます。 一枚だけですが着る度に母を思い出します。
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    • 6. 空ママ
    • 2024年05月01日 22:04
    • 昨年12月に母が亡くなり、いま、丁度実家の片付け中です。まだ5か月、なかなか思い切れず片付けが進みません。
      一昨日、押し入れから交換日記を発見。なんと、小学4年生の私と父の交換日記。とりあえず、お仏壇に預けてきましたが、後でゆっくり読もうと思っています。
      母のお気に入りの食器や手編みのベットカバー、その他色々。全て取っておきたいけど、自宅ののスペースを考えるとそういうわけにもいかず。残すものと処分するもの、迷っているものに分けることにしました。
      家一軒分片付けるのって、ほんと、大変ですね。
      姉と相談して、三回忌までに片付けることになりました。幸いなのは実家まで車で20分、隙間時間に少しずつ通えます。
      後悔の無いよう、じっくり向き合って片付けるつもりです。
      鹿児島とアメリカ、東京では、なかなか片付けにも行けなかったですよね。短い期間の判断、難しかっただろうなと、しみじみ思いました。お疲れさまでした。
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      • 10.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年05月02日 02:31
      • >>6空ママさん
        未だ半年ですから 片付けが進まないでしょうね。 お父様と交換日記!!! 空ママさんのご家族は愛情に溢れていたのですね! 何て素敵な家族関係でしょう。 3回忌迄・・・それは良い決断と思います。 時間が癒してくれます。 自然にもう手放そうと思った時でいいと思います。一番の決断に迫られたのは 家の処分の時でしたね。 ここまま持っていたら姪家族が将来住むのではないかとか一杯迷いました。けどこれで良かったです。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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