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コメント

 コメント一覧 (17)

    • 1. @あつこ
    • 2024年04月13日 13:43
    • 本当に、その歳になってみて、初めて理解できることばかりですね。
      母は、一人暮らしだった東京を離れ、小樽の弟の家に身を寄せました。遠慮しながら、どんなに寂しく暮らしていたかと、母の歳を4歳も越してしまってから、ようやく気持ちがわかり、なんとも切ないです。
      小樽で育った母は、最初は幼友達と会ったりして、楽しんだようですが、家族の輪の中に溶け込めず、わずか10ヶ月、78歳で亡くなってしまいました。
      死後は目に見えなくても、その人のことを思うと、自分と相手の間に電波のようなもので通じ合う、と、信じて、母のことを思って、ありがとう、や、ごめんなしね、と、時折、気持ちを伝えています。
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      • 6.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月13日 23:17
      • >>1あつこさん
        私の母は79歳でした。姉は東京に引き取るのは無理。父が亡くなったら、私が母をアメリカに連れて行くつもりでした。でも、認知症になってからアメリカに連れて行くのは無理になり、当時していたように姉と交代でkagoshimaに帰ると姉と決めていました。父が亡くなってからちょうど6ヶ月後に母が亡くなりました。初盆は父と一緒でした。娘2人とも遠くに住み2人きりの生活だったので、いつも一緒に逝きたいと話していました。父が母を呼んだのかもしれませんね。遠くに行った娘は頼りにならないものですね。
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    • 2. @あつこ
    • 2024年04月13日 13:58
    • ごめんなしね は ごめんなさいね の 間違いです。
      それこそ、ごめんなさいね、ですね。
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    • 3. もと
    • 2024年04月13日 14:14
    • せつない想い出ですね…
      でも、そのせつなさを共有できるお姉さまがいらっしゃることは羨ましいです。
      親が高齢化したり亡くなったりした時、一人っ子の淋しさが身に沁みます。
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      • 7.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月13日 23:21
      • >>3もとさん
        親から離れてしまった娘2人ですが、最後は誰にも遠慮することなく、両親を介護できた事はよかったです。姪も一人っ子です。だからでしょうね。犬を2匹買ったりして賑やかにしていたいのは。
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    • 4. Irich Photography
    • 2024年04月13日 19:38
    • Good blog
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      • 8.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月13日 23:22
      • >>4 Irich Photographyさん
        ありがとうございます。
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    • 5. 関心
    • 2024年04月13日 20:57
    • 初めてわかるってことありますね。
      私の場合、自分がそうなってみて初めてわかったことがありました。
      母にはとてもしっかりした母でしたので、なぜ?という気持ちが強かったのと、父の時は全てが全くわからなかったので、もっと歩いて筋力をつけて!って思って言ったりしていました。
      でも、そうはできないこともあるんだと、最近、自分でわかり、悲しい気持ちになりました。
      今はできに時はできないままでいいんだと自分を甘やかしています。
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      • 9.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月13日 23:29
      • >>5 関心さん
        私もです。母が糖尿病だったので、一生懸命食事療法をしました。長生きしてほしいと言う気持ちが強くて でも、母の気持ちを考えると、もっとおいしいおはぎとか、おまんじゅうを作ってあげればよかったと後悔しています。私がもし糖尿病になったら、そして娘におまんじゅうを制限されたら悲しいでしょうね。 一生懸命することがいいとは限りませんね。その点姉は寛大でした。 
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      • 10. 関心
      • 2024年04月14日 02:35
      • >>9

        同じです!
        父が、冷たーいお茶が飲みたいと言ったのを、飲ませれば良かったと今でも思っています。
        母にはなんとか生きていて欲しくてスープを飲ませようとしてしまい、飲めない、と言われ、言ってくれて良かったと思っていますが、その後、牛乳を持って行ったら、こんなに飲めた、と二口くらい飲みましたが、本当に無理なことをさせてしまったなとずっと忘れません。
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      • 12.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月14日 19:46
      • >>10関心さん
        みんなそれぞれに公開することがあるのですね。一生懸命だった故の事ですが 家族は少しでも長生きして良くなって欲しいと思いますからね。
        でも、もし自分だったらあまり厳しくしてほしくないと思います。あんなに早くなくなるのであれば、もっと好きなものを食べさせてあげればよかったと思います。
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      • 14. 関心
      • 2024年04月14日 23:33
      • >>12 Chiblitsさん

        そうです。それに尽きます!
        なくなってしまうのならなぜ生きている時に冷たいお茶を飲ませな方のか、と思います。
        少しずつ、口の中を湿らせて少しずつ飲めば誤飲なんてしなかったと思うのです。
        なんのための我慢だったのかと思いますね。
        我慢することはないって思います。
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      • 15.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月16日 08:47
      • >>14関心さん
        歳をとると、そんなに誤飲が多くなるのですか。私もお餅を食べるときに時々感じるので、気をつけなくてはと思います。スパゲティーの時でも感じます。
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      • 16. 関心
      • 2024年04月16日 22:42
      • >>15Chiblitsさん

        冷たいお茶が飲みたい、というのはもう入院した後の話です。
        それも、入院なんてしないで在宅の方が良かったのではないか、といまだに思っています。
        むせることは健康(?)で家にいても起こることみたいですね。
        お正月の月はテレビで「お餅は小さく切って、汁物と一緒に」という呼びかけをよく聞きます。詰まった時にどうしたら良いか、なども。
        私も気をつけなければ、とも思っていますが、お腹が空いている時は忘れてしまっています。
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      • 17.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月18日 00:00
      • >>16関心さん
        最近は私も飲み込むときどきっとする時がありますよ。お餅はもちろんそうですが、ほうれん草みたいなお野菜でも。上手に噛み切れずに飲み込むと引っかかる感じがします。慌てないでゆっくり噛んで少しずつ飲み込むことですね。気をつけなくちゃ。
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    • 11. あこ
    • 2024年04月14日 03:55
    • Chiblitsさん、話してくださってありがとうございます。これからは母と接するとき、Chiblitsさんのお話を心に留めて接したいです。人生の先輩のお話は本当に貴重です。
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      • 13.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年04月14日 19:50
      • >>11あこさん
        この事は私は家族にも知ってほしいことなのですよね。自分に関わることですから。娘ももう既に色々と健康に関してうるさいことを言いますよ。でもね、その時が来たらはっきり娘に私の気持ちを言おうと思っています。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
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20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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