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 コメント一覧 (4)

    • 1. ぼすとにあん
    • 2024年02月12日 02:48
    • Chiblitsさま、
      皮膚がん(の可能性)のお写真シェアして下さりありがとうございます。
      Bさんさま、どうもありがとうございます。 主人の母は20年以上前、
      鼻の直ぐ脇(鼻翼部)の頬側に小さな傷をつけ、それが治らず
      かさぶた→はがれてまたかさぶた の繰り返しでよくならず、1年以上その
      ままで、最終的に(周りの懇願にまけて)診てもらいましたらごく初期の
      皮膚がん、幸いaggressiveなタイプのではなく、その週内に手術、もうすぐ
      96歳ですが健在であります。 主人も顔に ほくろ?みたいなでも
      カサブタ的なのがあり、お母さんのこともあり自分から検査してもらいに
      行き、その場で即手術、絆創膏貼っておしまいでありました。で今でも毎年
      全身検査(頭皮、わきの下に至るまで)してもらっております。
      皮膚がんが一番多いの国出身ですので 今回のように Bさんさまのような
      (それも足の裏!)のは みた事ありませんでしたので とても貴重で
      ありました。 そのほくろの位置は、「土踏まず」のような当たらない箇所で
      ありますか? これからは足全体も診なければなりませんね。
      大事なお知らせ、感謝です。 

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      • 3.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年02月12日 11:46
      • >>1ぼすとにあんさん
        私のもアグレッシブなタイプの皮膚癌ではなくてラッキーでした。 
        今日はお友達からほくろの写真が送ってきてどう思う?と質問がありました。 私は気になるなら早く切って欲しいタイプです。 なのに腿に出た皮膚癌は時間がかかってしまった。そうですね。 土踏まずの辺りでしたね。 私の腿の皮膚癌も最初はかさぶたができて何度か取れてそのうちとれなくなりました。 
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    • 2. じゅんさ
    • 2024年02月12日 06:50
    • おはようございます。
      私は日本では町の医院、診療所に月一で通院しています。

      大学病院でも受診したことがあるのですが、紹介状必須、予約をしても順番待ち、うわさでは先生のお立場からは研究・新薬の開発よりの診察になりがちとのことで、実際に町の先生と大きく違った印象がありました。

      町の医院、診療所は私の知る限り、今でこそ皮膚科医が増えたようですが、昔は町に一軒で先生おひとりのみでした。それでも、今でも患者さんは多いように思いますので、先生のご負担もおありだろうと思っています。

      安心のためにも定期的な検診をおすすめします。
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      • 4.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2024年02月12日 11:53
      • >>2じゅんささん
        うわ〜〜〜〜月一で通院ですか!!! 
        鹿児島の実家も数軒先がクリニックで曜日が決まって違う科の先生が来られて 行くといつも大勢の人達が待っています。 両親はここで最後までお世話になりました。 日本にはこういうクリニックがあちこちあるので便利ですね。実家の辺りも病院やシニアのホームが増えています。母が脳梗塞の時は 5分以内にはベテランの看護婦さんが点滴を持って走って来られて点滴が始まって暫くしたら 母は何も後遺症無しで回復しました。 地元に人達にあった素早いケアは小さなクリニックならですね。
        アメリカの定期検診はたった 一年に一度です。主に血液検査です。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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