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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (4)
皮膚がん(の可能性)のお写真シェアして下さりありがとうございます。
Bさんさま、どうもありがとうございます。 主人の母は20年以上前、
鼻の直ぐ脇(鼻翼部)の頬側に小さな傷をつけ、それが治らず
かさぶた→はがれてまたかさぶた の繰り返しでよくならず、1年以上その
ままで、最終的に(周りの懇願にまけて)診てもらいましたらごく初期の
皮膚がん、幸いaggressiveなタイプのではなく、その週内に手術、もうすぐ
96歳ですが健在であります。 主人も顔に ほくろ?みたいなでも
カサブタ的なのがあり、お母さんのこともあり自分から検査してもらいに
行き、その場で即手術、絆創膏貼っておしまいでありました。で今でも毎年
全身検査(頭皮、わきの下に至るまで)してもらっております。
皮膚がんが一番多いの国出身ですので 今回のように Bさんさまのような
(それも足の裏!)のは みた事ありませんでしたので とても貴重で
ありました。 そのほくろの位置は、「土踏まず」のような当たらない箇所で
ありますか? これからは足全体も診なければなりませんね。
大事なお知らせ、感謝です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は日本では町の医院、診療所に月一で通院しています。
大学病院でも受診したことがあるのですが、紹介状必須、予約をしても順番待ち、うわさでは先生のお立場からは研究・新薬の開発よりの診察になりがちとのことで、実際に町の先生と大きく違った印象がありました。
町の医院、診療所は私の知る限り、今でこそ皮膚科医が増えたようですが、昔は町に一軒で先生おひとりのみでした。それでも、今でも患者さんは多いように思いますので、先生のご負担もおありだろうと思っています。
安心のためにも定期的な検診をおすすめします。
カルフォルニアのばあさん
が
しました