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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (6)
でも、おっしゃっておられるとおり、娘さんのところへいらっしゃるでしょうから、その時声をかけてくれそうですね
私たちは、あまりご近所づきあいはないんですが、近くに8歳と5歳の娘がいる若い友達夫婦がいて、サンクスギビングやクリスマスによんでくれたり、家の修繕を手伝ってくれたり 私は、上の娘を図書館でのイベントに月1回、連れて行ったりしています 彼らはここから車で4時間くらいの田舎に広い土地を買っており、いずれはそっちに家を建てて移り住む予定なので、そうなるとさびしくなりそうです
諸行無常ですねぇ・・・
それにしても、白いクロスのかかったテーブル ひさしぶりに見ました(笑)
家を全部壊して、新しい家を建てるって、かなり裕福なご家庭なんですね、きっと
カルフォルニアのばあさん
が
しました
帰省でも何でも、残される方がつらい…といつも思います。
去る方は、去った先でのことをいろいろと考えることがありますが、残る方は日常からポカっと一部が抜けるわけですから。
でも、Chiblitsさんおっしゃるように、娘さんの家があるのですから、そこそこ頻繁に会えるといいですね。
年代の近い方との会話は、体の不具合でも感じることでも、そうだそうだと共感が多くて楽しいです。
これからも仲良くお付き合いが続きますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は若い頃というか、つい2年くらい前まではお隣さんと話をしたこともなかったのですが(恥ずかしくて?)親もいなくなり、こちらから声をかけて私が住んでいるところの唯一の頼れる存在となりました
家の裏や周りは1軒が数軒となったり、名前もわからず、顔もわからず、挨拶することもない誰だかわからない人たちが住むようになったんです
何十年も前からの唯一の知り合いである隣人の奥様は私よりずっと年上の方ですが、もし一人になったらここに住まないかもと(今はまだいらっしゃいます)
私はえーっっと言いました
数ヶ月に1回くらいしか話はしませんがそれくらい大きな存在なんですよね
ずっと隣り合って住んでいるとても気持ちの良いご家族がいなくなってしまうのは本当に寂しいことです
カルフォルニアのばあさん
が
しました