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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (14)
人は唯一無二の個性を持っていますから、誤字脱字があっても読む側の心に響くのですよね。
便利な世の中ではありますが、ここまで来るとちょっと寂しい気持ちにもなりますね。
でもご主人がAIの機能を駆使されているのは、何だか微笑ましいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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AIは、たしかに便利ですし使って当たり前の時代はもう来ています。でも、なんというか柔らかな温かみは人間にしか出せないのかなと感じています。手書きの手紙やメッセージカードを送る文化は、ずっと残って欲しいと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
書きましたよーのお返事?お知らせ?しようにも、どこの記事だったか覚えておらず、全然関係のない記事に「手紙書きました」コメントも変だと思って長らくお返事書いていませんでした。すみません。
今回の記事が手紙ではないけれど近いかな?と思ってコメントさせてもらいました。
ところで手紙ですがいざ書くとなると何を書いて良いかわからない。その時AIをしらなかったのでGoogleで他人の手紙を参考にしようとしたのですが、
〇〇してもらって嬉しかった などのお礼に感じる内容ばかりでした。英語でならいくらでも書ける“I love you” 的な文章がいざ日本の家族になるとストレートに愛情を書くのが難しい。私が慣れていないだけなのかもしれませんが。結局 大好きなお母さんへ から始まり、内容は贈った物の内容となりました(笑)
次回帰国した際には、その時に会えてよかった思いなども合わせて再チャレンジで手紙を書こうと思います。
いつもブログには本当にお世話になってます。元気をもらえるし、心も暖かくなるし、笑顔ももらえて、その上料理レシピまで!一番好きなブログです!いつもありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
大きく,綺麗なカードには、さすがカード文化のアメリカ、溢れるばかりの優しく美しい、母を称える言葉が印刷されていて、その下に息子の字、<お母さん、言っておくけど、これはカード用の言葉だから真面目に受け取るべきではないからね>って。 そう、ポエムでしたわ! 息子の言葉に涙が出るほど笑い転げた私。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
でも、仮に一目惚れした相手へのラブレターだったら、AIに書いてもらっても、すぐにはバレないかもしれませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
文には、らしさは、ないけどこれはこれで盛り上がったことでしょう♪
♥️我家も先日、主人の誕生日。。14歳の孫娘が(私と一緒にchiblitsさんのブログを楽しんでます)祖父の為にレアチーズケーキの上にシャインマスカットをゼリーで固めた誕生日ケーキを焼きました。豪華でなくも家族が元気でお互いを思いやり祝える平凡な事が幸せですね♥️
笑った後は、なぜかラスタを見ると涙がでてしまいました。
ラスタもchiblitsさんやじいさん様に会いたいだろうな、、と勝手に思ってしまいます。
我が家もヨークシャーテリアのワンちゃん居るので孫娘と可愛いラスタのこと、いつも話してます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました