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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (20)
まあなんてタイムリーな!
日本でもそのニュースを読みました。
そして、難聴を放っておくことと認知症の関連性について、なるほど、と思ったので、近頃テレビの音を大きくしたがるようになった母にも、聴力検査をするよう勧めていたのでした。
わたしは昨日、たまたまメガネを作ってもらったのですが、その時に、無料で聴力検査もしてくれる、というサービスがあったので、ラッキー!、と受けてきたのです(その眼鏡屋さんは補聴器も取り扱っている)。
じいさん様じゃありませんが、聴力検査なんて子供の頃に学校の集団検診で受けて以来、何十年ぶりです。
検査後、Chiblitsさんの写真と全く同じ表を見せられて、びっくり。
左耳がボーダーより低いのです。
全く自覚していませんでした。
でも、右耳がカバーしているので、特に聞こえにくいとかいうことがなければ補聴器はまだなくてもいいでしょうと言われましたが、難聴は今の医療技術では治すことができないとも言われ、そのうち必要になるのだなぁ、なんてちょうど思っていたところです。
ブルートゥースでテレビや音楽、オーディオブックなんかも聴けちゃう補聴器なら嬉しくなっちゃいますけどね。
ところで、視力検査と同様、年に一度は聴力検査も受けたほうが良いそうですね。
でも、ちょっと思うのは、検査慣れをしていないとあの反射的なテストは難しいのではないかな、と。つまり、耳が悪いのではなく、どんくさくて反応が遅かったりしたのかも?
毎年検査していたら、年々左耳の聴力が上がるかも?なんて期待しちゃってる楽観的なわたしです。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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ジュディは本当にラスタを探していたと思いますよ。チブリッツさんの犬のセリフ最高です!
カルフォルニアのばあさん
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私の周りの祖父母達は 自分の生きがいを息子や娘が「危ないから」と
取り上げられて 認知症になりました。
だから 年寄りには生きがいや趣味を取り上げてはいけないと 思って
私も息子達に 私の気持ちを毎年更新していってます(笑)
親はいつまで経っても子供のことが心配しますよね。
でも マイナスな事を考えると マイナスを引き寄せそうで考えないようにしています。
以前 コメント欄で chiblitsさんが遅れた事に 謝ってもらいましたが
私は chiblitsさんからお返事がもらえるだけで幸せですので。
カルフォルニアのばあさん
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オレオちゃんがきてくれて、よかったですね。
95,6歳のおじいさんでも、しっかりしてる方は、やはり耳がいいです。
普通に会話が続きますから、驚きます。
私も、だんだんどこかが弱ってきたら、素直に文明の利器にすがろうと思います。というか、そうしようと今は思ってることを、忘れずにいたいものです。
カルフォルニアのばあさん
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携帯電話とは連動しているので聞きやすいようです。みんなで団らんの時に使える、マイクのようなものを使ってみてはどうか、と補聴器の調整の時に言われたので使ってみるようです。これは、話してる人の声を拾って、補聴器に飛ばすので聞こえやすくなるかも。
耳が聞こえなくなってきて認知が進む、とても納得です。他の方がコメントしてらっしゃるように、自分の生き甲斐もそうですね。97の祖母が、今までしていた畑仕事が難しくなって、生き甲斐を失ってしまったようで悲しい。今までは、野菜作りを喜んでもらえていたのがなにもなくなって、人のためになにかできないのが辛いんだと思います。
カルフォルニアのばあさん
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難聴と認知症、高齢者の生きがいと親族の意向。
皆様の意見を「私」に置き換えて、拝見しました。
カルフォルニアのばあさん
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