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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (12)
でも新しいことに挑戦しようという気持ちが出てくるのは、とても喜ばしいことですね。
以前コメントで書いた鬱で苦しんでいたが薬でだいぶ良くなった友人ですが、鬱の時は何に対しても「コワイこわい」と消極的でしたが、良くなりだしてからは本当に色んなことにどんどん挑戦されるようになって、本当に同じ人かな?!と思うくらいでしたよ。
楽しい旅行になると良いですね。
お友達問題解決されて良かったですね。スッキリ
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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挑戦は、氷河を見に行くほどではないと言うなら大したことでは
ないのでしょうけど。
やっぱり帰ってくるまで何?何?と心配ですよね。
親ですもんね。
帰ってから聞いたらきっと「なあんだ」ってなりますよ。
車の件 「番組に出す」が効いたんでしょうか。日本だったら
考えられなくてびっくりしました。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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我が家の二人姉妹の離婚した姉の方が子供の事は頑張りますが同じように不安症候群で、お仕事も「もし辞めたらご迷惑かける、、」「出先で体調悪くなったら、、」となかなか一歩踏み出せません。子供達と旅行の思い出が出来ないのが一番かわいそうです。私が孫達を体験のため幼い頃からスキーや旅行に連れて行きました。娘もお嬢様のように旅に行けるといいと思ってます。
本日、NHK「日曜美術館」で、鹿児島県日置市に生家のあるカリフォルニア カーディナーに住んでいられた画家の八島太郎さんが放映されて、chiblitsさんのこと思いました。戦争中アメリカに住み体験談やステキな絵本に、感動しました。お嬢様も絵本を書かれたらきっとステキな本になると思います。
カルフォルニアのばあさん
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Chibilitsさんの娘さんへの気持ちや態度、よく分かります。
何もできずに見守って行くしかないことはたくさんありますよね。
娘さん本人も、とても辛い思いをされた事と思います。
解決できないことに遭遇し、その状態をじっと耐えることはとても難しいと私は思います。
そして、そういうことの方が多いのではないかと考えます。
アラスカ行きが、娘さんのとても良い思い出になるといいですね。
カルフォルニアのばあさん
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