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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (8)
ピカピカの新品で生まれてくる赤ちゃんも、生まれた瞬間から
死に向かっているのですけれど、あまりに遠くて見えないだけ。
先週、知人のお母さんが100歳になりました。 まだお元気だった90歳で、自ら老人ホームに入りましたが、とてもお元気で、知人の独身息子の家を掃除するのが趣味。 毎週土曜日に、息子が迎えに行き、2時間ほど掃除、その間、息子には手を出させず、知人はチラチラと様子を見ながら、庭で新聞を読んだりしているそう。それが今も続いていると言うのですから驚きです。 100歳の母親が嬉々として、掃除機を使い、隅から隅まで、ブラインドの埃までも。私、知人の話を聞きながら、我が家のブラインドの埃が気になって、気になって、やっと綺麗にしました。それが運動にも、生き甲斐にもなって、長生きの秘訣なのだそうです。日系アメリカ人で、70歳までナースだったそう。それぞれ、老いを一生懸命に生きていますね。 明日はまた、1日だけ老いて生きますものね。毎日を良き日にしたいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
デイケアにもいらっしゃらなくなったとのことですが
そのことは、お薬を処方した医師にお話ししたのでしょうか。
お薬が合わなくて、気分が低下したり、眠くなったりふらふらする、ということは
高齢になると良くある場合がありますネ。
痛み止めとか、認知症の症状を和らげるお薬などは
その人に合わない場合、怒りっぽくなったり、逆に無気力なように
なることがあります。
食欲減退する場合もあります。
飲むのをやめたら元気に成ったという例もあります。
お薬が変わった時からそうなったということ、
お医者様にはお話してありますよね。
もしそうなら、年寄りのおせっかいと思ってお許しください。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
分かります、悲しくて涙でますよね。
4年前ドイツのお父さんとお母さんに久しぶりで会って、とっても歳を取り、お父さんは入院されていたのですが、家に帰って泣きました。でも家族全員でお父さんの看病に行けたので、少しは親孝行できたかな? とっても喜んで下さり、一緒に住んでいた時は喧嘩をした仲ですが、私の事大好きだって!笑
日本に行かねば。9月7日からPCR検査をしなくても良くなったと聞きました。
家の犬、そうですよ。食事が終わったのに、何か残っていないか調べるようです。オスはしないのですが、2匹のメスは全部調べます。爆笑
カルフォルニアのばあさん
が
しました
わかってはいるけど、やっぱり悲しいことですね
きょうだいの子供が生まれた時は赤ちゃんで、その赤ちゃんが結婚してまた子供を産んだりする
私たちきょうだいも子供だったし、甥やめいも赤ちゃんだったのに、
遡れば父母の子供の頃の話、祖父母の子供の頃の話を聞いているので
時間って一体なんなんでしょうって、最近思います
あっという間なのか、それとも子供の時はとっても長くて楽しかったのか笑
あと、90代なら、たとえばうちの母など、その歳なら、と言われるのは
私は嫌でした
肉親は歳は関係ないんですね
毎日毎日を大切に過ごそうと思っても、あっという間に時間は流れていきます
カルフォルニアのばあさん
が
しました