読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン




















コメント
コメント一覧 (16)
母や姉たちもみんな他府県に嫁ぎましたが、みんな母の誕生日に三姉妹で集まり第一の家族だけで亡き父の位牌を囲みワイワイします。
父の転勤でジャカルタ日本人学校へ通い、英語が好きで海外留学したのははるか昔です。
カリフォルニアのおばあさんのブログを読むとちょうど地図で同じ緯度の向こう側で、日本食を丁寧にこしらえ、目の見えない犬を大切に育て、たくましく楽しく生活されてる姿を嬉しく楽しみに読んでます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
行きたいのは山々ですが、仕事の都合もあり中々いけません。電話で励まさなくてはいけませんね。毎回、私が行くまでに、体調整えて遊びに美味しい食事をしようと気持ちを上げる様な話をしています。
それだけでも、癒やされるみたいです。
思いを込めた言葉は、何よりのお見舞いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
というのも、父の妹で赤ん坊の頃に亡くなってしまったという、私の会ったこともない叔母が「衣子」で音が同じなのです。
昔は後妻やら養子縁組やら乳母やら姉ややら里子やら、誰が親で親戚かもよくわからないような家族形態が確かにありましたよね。
私も実家の商売が軌道に乗るまで、ということで3歳頃まで赤の他人の家に預けられていたそうですし、商売が落ち着いてからは従業員の方が数人、実家に住んでいたこともありました。
今は「人様に迷惑をかけない」という言葉に縛られた「孤家族」が多いような気になってきます。
Chiblitsさんが絹子さんに仰言った「顔を見るだけで安心」という言葉は、真実を突いていると思います。
電話でもLINEでも嬉しいですが、実際に対面するのに優る喜びはありませんね。
Judyちゃんがご飯の後に器周りを確認するのが本当に可愛らしいです。
あんずも同じことをします。
実はドライのドッグフードは好きではなくて大して食べないのですが、それでもこぼすと拾って食べるのを見て、誰に躾されたのやら、と内心でいつも思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
文句を聞いてくれる人はいません。子供も息子二人。なんで男ばかりに囲まれているんだろ?
本当にお土産なんて持っていかなくても、顔を見るだけでうれしいですよね。(日本に帰る時のお土産、面倒だから)
日本行、以前より少し緩和されたようですよ、アメリカに帰って来る時はPCR検査が要らなかったとか。。。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
鹿児島では、大家族で暮らしていらっしゃったんですね。ずいぶん昔に、宮之浦岳に登るため屋久島に行った時、鹿児島を通ったのですが、じっくり観光したことはありません。。。いつか鹿児島に行って、桜島を見て、本場のさつま揚げやシロクマ(かき氷)を食べてみたいです!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました