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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (18)
持ち方があるんですね、知らなかったです。
高齢者住宅よりクルーズの方が安いって衝撃的でした。
クルーズなら病気になっても然るべき対応もしてくれるし、独りでもそれなりに話す相手もいますよね。
娯楽も食事も……(・・;)
料理好きだと食べてるだけってつまらないです、何かしら作りたいです。
上げ膳据え膳はありがたいですが。
ラスタお出迎えしてくれてお利口さんですね!!
カルフォルニアのばあさん
が
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クルーズ良いですね~。
フランスのキャンピングカー専用駐車場で、巨大高級キャンピングカーに出会うことがあります。車も車内に収納可能なタイプです。お値段は、フランスの地方都市の一軒家ぐらいです。どんなに金持ちと思いきや、皆さん自宅を売って一年中キャンピングカーで生活しておられる由。
クルーズ生活もキャンピングカー生活も良いですが、毎日お風呂に入れ無い生活は私には無理かな~?フランス人はシャワーの方が好きな人が多いですけれど、日本人の私にはやっぱりバスタブが必要です。娘さんの参加されたクルーズは、部屋にバスタブがあるのでしょうか?
ところで、リバーラフティングに乗っている人達はマスクをしていないようですが、クラスター発生とか無いのでしょうか?近々、キャンピングカーツアーでスコットランドに行く予定ですが、時々他の参加者との交流が企画されているので、どうしても感染が心配になって主人に呆れられています。
カルフォルニアのばあさん
が
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私の姉も以前、飛鳥で船旅の経験があります。毎日飽きないように様々な講座が準備され、24時間美味しそうなお料理やスイーツがあり(これは、太らないよう抑制するのが大変だったそうです)、朝夕船内新聞有り、ドレスアップをする日など非日常的なディナー等が予定されていたり、それはそれは夢のような素晴らしい体験だったと言っていました。
同じ方ではないと思いますが、やはりアメリカ人で365日船上暮らしというお年寄りが紹介されている番組をみました。船内にはドクターもナースもいて無料で診てもらえるので、よっぽどの重病を抱えているとかではない限り、老人ホームに入るより格安で手厚いと話していらっしゃいました。
私は健康面でそれは無理だけれど、姉と一緒にクルージングに行こうねと話しています。チブリッツさんも実現するといいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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rafting 懐かしいです。未だ欧州に居た時に米国の国際学会に夫が参加し、くっついて来ました。コロラド州の避暑地で開催され、Colorado River で rafting を楽しみました。生涯の思い出です。あの楽しかったことやスリル感は忘れられませんよ。もし未体験でしたら、是非とも Chiblits さんご夫妻も体験なさって下さい。その時、後ろの guide さんが四苦八苦。何故なら乗船客全員日本人だったので「Hold!」と「Forward!」 が聞き分けられず、彼女の指示が役に立たなくて「ラフトを転覆させる気?」と激怒。実は聞き分けられて無かったと気付いて彼女は使う単語を変更したのです。面白いでしょ〜。楽しい思い出です。その学会がきっかけで、来米する事に決まりました。20数年前です。また是非、機会が有れば rafting を楽しみたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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知人の犬も16歳で、視力がかなり落ちているので色んな所にぶつかってしまうそうです。実家の柴犬も13歳か14歳のはず、だいぶおばあさんになったでしょうね。
カルフォルニアのばあさん
が
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色んな生き方がありますね。私は海より陸が好きだからクルーズには行った事無いけど、陸に戻りたいですね。私は山が好きなので、海ばかりの景色では欲求不満になりそう。
高齢者住宅が7500ドルもするのですか?私のSocial Security、そんなに貰えません。死ぬまで頑張って自分の家で家事をしながら庭のお掃除をして犬達と生きるしかないようですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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高齢者住宅もクルーズ船も 1ヶ月もすれば飽きるように思うので
この家で 掃除もせず 宅配お弁当などして 一日一日過ごせれば良いかな?(笑)
ラスタちゃんの心の言葉がおもしろい!
カルフォルニアのばあさん
が
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95歳になる母は、現在、2つ目の高齢者住宅に住んでいます。
最初は、20年ほど前に脳梗塞をわずらい,一人暮らしが無理になり、退院後、まあまあな高齢者住宅に入りました。
そこは、元気な方もたくさんいて、コンシェルジュのいるマンション住まいのように自由なところで、しかも、終の棲家、介護ステーションもあるようなところでした。
しかし、2年ほど前に母の介護度がさらにあがり、一人でできることが減ったところ、そこでの暮らしがうまくいかなくなり、もう少し小規模な老人ホームをすすめられ、終の棲家だったところから引っ越しました。(小さいマンションを買うくらいの入居一時金もちゃらです。)
長生きになると、一つの老人ホームでも完結しないということもあるということでしょうか。認知症と身体の不自由ささえなければ、クルーズ暮らし、田舎暮らしなんでもいいのでしょうけど、やはり、最後の最後は、老人ホームになってしまうのかな。
しかし、1か月7500ドルは高いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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ほんとうは、さまざまな思いをこめてのHappiest personなのでしょうね。
会社員時代、すべてを犠牲にしてしまった。もちろん、そこに幸せを見つけていたのですが、代償として、現実の世界にアンカーを下ろせなかった……
そして今、クルーズ生活に20年、幸せを見つけでも、やはり彼は自分がなにかを偽性にしていることに気づいているのではないかな?
悲しく美しいドキュメンタリーでした。
人間はナニモノなのだろうか。
わたくしたちは誰? どこへ行くの?
そんなことを考えてしまった。
よい映像をありがとうございます。
彼は今お元気かしらね?
コロナで強制的に地上生活を強いられ、そこでまた違う世界を、幸せを見つけておられたら、それもよいなぁ、なんて思いました。
カルフォルニアのばあさん
が
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ご主人が亡くなられた後は同じようにクルーズ船暮らしの、女性のYouTubeも見ました。 地に足をつけた暮らし、と言いますけれど、違った意味で、コンクリートではなくて、土を踏まない生活というのは、人の暮らしとして、何か足りない気持ちになります。木、草、土に触れられない生活が続くと、気持ちも身体も枯れていくような気持ちになります。 2ヶ月間のオーシャンクルーズ、お金を払ってもらっても、私は無理のようです。 リバークルーズで、人数も少なく、毎日、陸に上がって、歩き回れるのでしたら、1ヶ月は楽しめると思いますが、それいじょうは辛くなる事でしょう。 朝、チブリッツさんのブログを読んで始まる、私の今の生活、本当に幸せ! 今日は朝市に行って、新鮮な魚、初物のアスパラガスも買い、明日は雨の予報なので、シーツ類を洗濯、雑草を抜き、メールの返事を書き、と、モグラ叩きゲームのように、次ぎから次へと出てくる用事を、かたっぱしから、叩きのめし?! ています。
カルフォルニアのばあさん
が
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