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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (35)
先日モナーク蝶の話題が出たときにモントレーの近くにも保護区がありますよ〜とコメントしそびれたのでした。あそこはPacific Groveです。数年前に一度行ったことがあります。あんなに小さな華奢な蝶たちが命をつなぐために大移動をするって感動しますね。
Asilomar Beachにも行かれたのですね。お天気が良くて良かったです。Big Surの煙は風向きが変わるのか夜に流れてきます。
カルフォルニアのばあさん
が
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それに、野生の生き物は健気です「不公平だ」なんて文句も言わず、与えられた命を淡々と生きるんですから 潔くて、清々しいです
いつか行ってみたいです、そのモナークの保護区 海も見られるなんて、最高!
お嬢さん、スラッとしていて素敵ですね♪
カルフォルニアのばあさん
が
しました
>夏 繁殖しながら4週間生きる蝶と
>同じ蝶でもこんなに違う一生なのですね
(↑ ここ、親子の蝶だとわかるように描くと素晴らしい)
>今度は娘が連れてきてくれました
>娘の歳になった時 これからが人生と思ったのに
あっと言う間でした
>今になったら
>人間の一生も 蝶のように短い感じがします
カルフォルニアのばあさん
が
しました
丁寧に描かれて思い出に残ると思います。
沢山の蝶。小さな体で大移動。生命の力は凄いです。
ボトルブラシツリーも綺麗で素敵な写真ですね。
日本はオミクロンが急激に増えて、他県にも規制が掛かってきています。
早く終焉して、旅行に行きたい。
ブログに癒やされています。
カルフォルニアのばあさん
が
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高齢になって来ると、食べさせること以外、何も子の役に立つ事がなく、助けられる事が多い、と、しみじみ感じるこの頃。 それに、今は親世代の寿命が長くなって、<孝行したい時に親が無し>、が、孝行したくないのに、親が居る、と言われ、<戯れに母を背負ひて そのあまり軽きに泣きて 三歩あゆまず>、が、高齢でも元気で太っている母親世代、 あまりの重きに三歩あゆまず、と 苦笑されるようになりました。
長くても、短くても、本人には、あっという間の人生に思えます。
ぐずぐずしてはいられませんわ、今日も精一杯生きていることを愉しみましょ!
カルフォルニアのばあさん
が
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自然の力はすごいですね。
ここハワイのわが家の前庭ではモナークは旅することもなく、クラウンフラワーという若干毒がある植物に卵を産み、葉を食し、蜜を吸い、植物からの毒で己を防御し縄張りを守っています。
毒のせいか鳥たちは成虫を捕食しないようで、その辺の大きな鳥を追い払っているのをよく見かけます。この環境下で蝶たちはどのくらい生きれるのでしょう。
カルフォルニアのばあさん
が
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それにしても帰る時間まで計画に入っている、すごい。。
Montereyの海、きれいですね。11月に訪れたときは、アザラシがいました。磯で、水族館以外で初めて、ヒトデとイソギンチャクを見ました。また行きたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
モナークを見るたびに思い出します。
凄くリアルで本物のたくさんの蝶を付けてるのかな?と目を凝らして見てました。
この女優さんもモナークがとても好きなんだそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
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新婚旅行に行ったんです。
半世紀まえ。
孤独の松。
デルモンテのゴルフクラブ。
海岸線は
日本海でも、瀬戸内海でもなく、
日本からの太平洋の海でもなく、
アメリカからの太平洋だな、
と、、。
海洋関係の大学が、
面白いかも、そう、
アラザシの島もありましたね。
カルフォルニアのばあさん
が
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身長はもうずっと以前から娘の方が高かったのに、つい幼児だった時の癖で、スーパーの一番上段の品物を取ってあげたり、ドアを開けてあげたりしていたのですが、そして一緒に歩いていてドアがあるところに行くと、娘は自然に歩調を落として待つのが癖になっていましたが、ある時ふっと「もうあなたの方が背が高いのよね? 見てないで取ってくれる?」「なぜいつも私がドアマンであなたがお客様なの?」などと吹き出してしまうようになり、娘も少しずつ気を回すようになってきました。
大事に育てた娘、という意識もあるので、彼でもできたら私がしてきたように大事にしてくれるように、何事も率先してやらなくてもいいような気はするのですが、職場の人の中で「気の利かないやつ」になるのも困りものですし、何とも微妙な気持ちです😅。
オレオくんの写真のキャプション、「変なおじいさん」で吹き出してしまいました。
Chiblitsさん、写真のキャプション付けるのに絶妙な才能ありますよね!
カルフォルニアのばあさん
が
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お嬢さんのアーティスト精神溢れる手帳が大好きです。
絵がお上手なこともあって、「書くこと、描くこと」そのものがお好きなのでしょうね。
こんな風に思うようにかけたら、私ももっと筆マメになったり素敵な手帳を買いたいのですが。
カルフォルニアのばあさん
が
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そして、チブリッツさんの「人間の一生も蝶のように短い感じがする」も、わたくしもそういう感覚がしました。
蝶のように儚く、何をもとめて飛ぶのでしょう? 蝶は空を目指して飛ぶのだろうか。わたくしたちも、いつか帰る空をもとめて空を見上げて生きているのだろうか……
九州のアサギマダラが来る県に住んでおりますので、今年もアサギマダラは近所の造園業の方の庭で見かけました。ミルクウィードにあたるガガイモ科の花に来ているのかな? でもそれも年々減っているようです。
世界的にオオカバマダラとアサギマダラが渡りの蝶ですので、それを比較したおもしろい研究論文を見つけました。
アサギマダラも同様に、台湾と日本との間を日本へは1代で、帰りは数代で戻るんですね。Chiblitsさんの話を読まなければそんなこと知らなかった!
来年見るときはまた違う思いで見られます!
https://www.um.u-tokyo.ac.jp/UMUTopenlab/library/b_25.html
すてきなストーリーと写真をありがとう。
そしてね、調べましたらミルクウィードってものすごく種類が多いですね?トウワタ科のアルカロイドを含むものであれば、どれでもいいのかしら?
ミルクウィードぜひ植えられてくださいね!何を植える??????
そちらの報告もまた楽しみにさせていたきます。 :-)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
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