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コメント

 コメント一覧 (27)

    • 1. K-co
    • 2022年01月14日 00:33
    • 本当に、自分のことのようにChiblitsさんのお気持ちがわかります。
      私はここ、2人の妹たちはそれぞれ県外在住なので両親に何かあってもすぐに駆けつけられないのが本当に申し訳ないです。県外から帰省するのも躊躇してしまうような状況の現在、海外からは全く行けないわけでは無いですが難しいですよね。こちらに住んでいる日本人の友人のお母様がご病気で、いつ急変するかわからないとお医者様に言われたとのことで日本に帰る準備をしているのですが、先月コロナに感染したからかPCR検査にパスせず陰性の結果が出るまで何回か検査を受けて出発を延ばしているところです。日本に着いてからの隔離の時間もあるので、一目会うまで持ちこたえてほしいと祈るばかりです。
      私も今年85歳と82歳の両親がそんな状況になる前になんとしても会っておきたいのですが、家を長く留守にできないのでもう少し規制が緩和されないと難しいです。
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      • 7.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月14日 11:40
      • >>1K-coさん
        国内にしてもそうなんですよね。 姉は東京でしたがいつでもいけると思うと滞在は1週間とか。 私が帰ると2カ月とか。
        先月コロナに感染してまだ陽性だったのですか! そんなに長く陽性ででるのですね。 
        今夜の良いニュースは もうベイエリアはオミクロンの感染がぱ〜んと下降になったそうです。 下水で分かるそうです。 でも日本はこれからかもですね。
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    • 2. ゆか
    • 2022年01月14日 01:48
    • 高齢の身内を持つ方は、皆さん同じ気持ちですよね。コロナが流行る前は、何かあれば何とか駆けつけることが出来たのに。行きたくても行けないもどかしさ。父方の叔母が、大正14年生まれで母と同じ年で施設で元気にしています。ボケてますけど😅元気なだけで、ありがたいです。
      100歳で、お買い物やお出かけ出来るおば様が素晴らしいですね。どうぞ、早く会える様になりますように🤗
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      • 8.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月14日 11:42
      • >>2ゆかさん
        本当に! 私も2000年の頃 姉と交代で実家に帰っていましたから今ならとてもできないです。 一度帰ってもう2年位鹿児島にいる覚悟で行かないとですね。 
        伯母は未だ5年日記をつけているといとこから聞いてびっくりでした! 凄いですよね。 呆けるどころじゃないです。
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    • 3. @あつこ
    • 2022年01月14日 02:18
    • 伯母さまは長寿で、お子さんたちも近く、お幸せですね。
      だからと言って、娘さん達と離れて暮らしたチブリッツさんのご両親が、お気の毒だったとは限りません。 遠くアメリカに住むチブリッツさんを訪ねて長期滞在、お孫さん達との交流、今は両方の地に眠っていらっしゃいます。他の方にはできなかった楽しい経験をされて、とてもお幸せだったのではないでしょうか。同居していても、私の友人のお母さまは、出かけた先で帰り道がわからなくなり、1週間後に判った時は、身元不明者として安置されていました。
      楽しい話がお好きな、田辺聖子さんが、誰かが、ーーーしていたら、ーーーしていれば、と言うと、<タラは北海道!レバーは肉や!> と叫び、ニッコリされたそうです。 タラ、レバーは、それぞれにお任せ、自分が、今、出来ることを精一杯して暮らす事しかできませんものね。 
      早く、皆が会いたい人の所に自由に行ける日がきますように。
      それには、自分も元気でいなければいけませんね。
      チブリッツさん、その日まで、体調管理をしっかりとして、呉々も疲れすぎませんように。


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      • 9.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月14日 11:48
      • >>3あつこさん
        元気な時はアメリカに来る楽しみがありましたけど 父は75歳が最後 母は68が最後でアメリカに来なくなりましたね。 父は75歳で胃癌の手術をしてから来なくなったのです。 体が弱くなってからは心細かったと思います。 そんな気持ちにならないよう 姉と私と交代で行きましたけど。
        そんなことがあるのですね! カウンティ―の通報に登録していますが時々 missing personで入ります。 子供だったり でも多いのはシニアですね。
        タラは北海道!レバーは肉や! はははは 
        本当に 暫く元気でいないといけないですね。 絶対に又帰りたいですから。
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    • 4. にゃお
    • 2022年01月14日 04:25
    • ちょっと前に図書館から伊集院静さんの本を借りてきて読みました
      その中で、モデルとなった色川武大さんが「病気で亡くなるのも、事故でなくなるのも、どちらもその人の寿命が来たから亡くなるんです」と仰ったとありました 
      あつこさんも仰っていますが、Chiblitsさんのご両親は、たくさんの楽しい思い出を作られて、とてもよい人生を送られたように、私にも思えます
      ご病気で苦しまれたのは、辛いことで、残念ですが、Chiblitsさんご家族との心のつながりはかけがえのない喜びだったのでは、と想像しています
      親孝行なさいましたよ、Chiblitsさん
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      • 10.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月14日 11:55
      • >>4にゃおさん
        この世を去る時 痛いとか苦しいとか嫌ですね。 なんか 寝るように逝きたいものですね。 それなら誰も死は怖くないのに。本当に寝ている間に死が起こるのだったらいいのに。 両親がいなくなって18年 本当に一昔になってしまい 私が母の年齢になってきたなんて 不思議な気持ちです。
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      • 16. にゃお
      • 2022年01月15日 03:03
      • >>10
        私の伯父は、眠っている間に亡くなりました 88歳でした
        それも、妹である私の母の命日に!明るくて優しく信心深い人で、伯母によると生前から「眠っている間に死にたい」と言っていたそうで、念願が叶ったんですね 
        前の日も元気で普通に床についたそうで、翌朝、伯母が起こしに行った時は、もう亡くなっていたそうです
        お昼寝をしている間に旅立つ方もいます
        回りの人にとっては急なので驚きですが・・・
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      • 17. にゃお
      • 2022年01月15日 03:07
      • >>16
        あの・・・少し前から気になっていたんですが、愛ふたつさん、どうされていますか?お医者の余命通告というのは、はずれることもよくありますし・・・差し支えなければ、ご様子教えて頂けますか
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      • 20.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月15日 07:01
      • >>17にゃおさん
        愛ふたつさんにはメールを何回か出しましたがご返事がありません。私も読むだけでもと思っておだししたのですが。 又出しておきますね。 メールを出したい方にメールアドレスを教えてもいいかと質問したのですが それにもご返事がありませんでした。 
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      • 21. にゃお
      • 2022年01月15日 07:54
      • >>20
        そうだったんですね・・・お返事くださって、ありがとうございました、Chiblitsさん
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      • 19.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月15日 06:59
      • >>16にゃおさん
        私も眠っている間に逝きたいです!! どうしたらそんな願っていたことができるのでしょうか。 急がいいです。 少々若くても寝ている間だったらどんなにいいかと思います。
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    • 5. mi
    • 2022年01月14日 06:36
    • ある人が言った言葉が私の支えになっています。
      亡くなったのは「お役目が終わった」のだと。
      だから亡くなったのを悲しむのではなく「お疲れ様でした」と思うと。

      大変お世話になった主治医の先生が、今まで沢山の人を救ってきたのにご当人が70の若さで肝臓癌で亡くなられた時、これからどうやって生きていけばいいのか途方に暮れていた際、先生を長く師事していた薬剤師の方に言われたのです。
      私より何倍も悲しい筈なのに。

      母を亡くした時涙が出ませんでした。
      母が生前よく「死んだらゼロよ。なんにもなくなるの」と言っていたからです。
      母が唯一私にしてくれた尊い教育です。

      失って悲しいのは自分で悲しいのを選択しているだけ。
      亡くなった人は、残した人達が後悔するのも悲しむのも望んでない気がします。
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      • 11.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月14日 12:00
      • >>5miさん
        お役目が終った!! 何て心が軽くなる考え方でしょうね!! そうですよね。 お役目が終ったらもうそれでいいですね。
        私は反対に両親を亡くして1年は泣いていました。 後悔の涙でした。 自分の後悔がいつまでも残って。 本当に! 私が死んだら 娘にいつまでも泣いていて欲しくないです。 笑って明るく生きて欲しいです。
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    • 6. ぬー
    • 2022年01月14日 08:52
    • 私も亡き人に「ああしてれば良かった、こうしとけば良かった」と思う記憶が二つあります。
      悶えるような後悔と共に思うのは、二度と同じ過ちは繰り返すまいという決意です。
      これは亡き人が教えてくれたんだと。だから心に刻んで、岐路に立たされた時には「大切な事は何なのか」と自問自答しています。
      それでも至らないことだらけの日々ですが、少しはマシな選択が出来ているのではないかと思っています。
      後悔は消えませんけどね。もしもあの世があるなら「ごめんなさい」と「ありがとう」を伝えたいです。
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      • 12.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月14日 12:06
      • >>6ぬーさん
        本当にその通りですね!! なんか 今ほっぺたを叩かれた感じがしました。
        今生きている人を大切にしないとですね。 じいさんにもっと優しくなろう〜!

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    • 13. 茄子とバジル
    • 2022年01月14日 12:22
    • チブリッツさんの思いが胸にしみました。両親に関して私にもいろいろな後悔や悲しみがあるのです。すでに2人とも亡くなっていますけど。時折その想いが押し寄せてくるのです。でも、そうやって時々思い出している時間もなかなか意味があるような気がします。帯状疱疹。私は10年ほど前、アメリカに滞在中に発症したのですが、発疹が現れるのが遅かったため、医者も帯状疱疹とは診断がつかず、抗ウイルス剤を服用するまで随分と時間が経ってしまいました。なので今でも左首から肩に後遺症の神経痛があります。もし日本にいたらもう少し処置が早くできたんじゃないのかなぁとも思いますが、今となっては致し方なし、、、です。そうだ、帯状疱疹ワクチンも打たなくては!これは毎年打った方が良いのでしょうかね?
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      • 14.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月14日 14:20
      • >>13茄子とバジルさん
        私も毎日毎日押し寄せてきました。 そうですね。 今は押し寄せてこなくなったので両親が遠くに行ってしまった感じがして当時より寂しくなります。 
        怖いのはそこなのですよね! 発疹が出るまで医師は分からないのです。 じいさんも同じ事があって 発疹が出る前に帯状疱疹と言って病院に行ったらそうじゃないと説得されて何もしないで薬もなくて家に帰されました。が2日後に見事に発疹が出てきました。 10年も痛みが消えないのですか! 帯状疱疹のワクチンは一回でOKだそうです。 一生いいみたいです。 
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    • 15. konpin
    • 2022年01月14日 21:03
    • 96才になる母親を先月有料施設に入居させました。この一月で、今まで自分でしていた薬の管理や入れ歯の洗浄などは出来なくなってしまいました。
       薬の管理 洋服の交換、入れ歯の管理などなど、家にいる時は、私が眼を光らせていました。客観的に見ると、家にいる時よりは汚れているかもしれない。しかし、身の周りのことがそこそこ出来るしっかりもののお姉さん(その施設では二番目に年長)として、お手伝いなど(家ではやらせることが出来なかった)をして気分よくしているようです。
       母の場合 現在の精神年齢はティーンエイジャーにまで退行しており、干渉しすぎの親から解放されて、寮で一人暮らしを満喫する女子学生のような気分だと思います。
       こんなのだったら、もっと早く施設にお世話になっていたらばとも考えてしまいます。
       人の老い方は、本当に様々です。家で死にたいと最期まで主張していた義両親も、舅は施設 姑は娘の家の近くに転居と 最愛の自宅での最期は叶いませんでした。100才のおば様はおば様で幸せ、Chiblits様のご両親はChiblits様のご両親としてお幸せだったのではないでしょうか。
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      • 18.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月15日 06:57
      • >>15Konpinさん
        家族でできる限界がありますよね。 プロにお願いした方が本人にもよいときがあります。 99歳の伯父は最後の10ヶ月は有料施設に入りました。 歩けなくなってからは家族にも無理だったようです。 それでも伯母は後悔していましたね。 そんなものなのでしょうね。 「親から解放されて、寮で一人暮らしを満喫する女子学生」お母様は幸せですね!!! そんなにハッピーになるのは珍しいですよ。 私の母も最期は認知が入りましたが施設は絶対に嫌と言っていました。  本当に様々ですね。 ケースバイケースで違いますから一概にどれがいい方法とは言えません。
        いとこの話を行くと 100歳まで生きる本人も毎日が大変みたいです。 でもね 今でも週2回デイケアに通っています。 午後は寝て休みたいけど自分より弱い人達が沢山おられるので自分にはベッドが回ってこないと聞いて可笑しいやらでした。  自分が一番年長なのにって。 
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    • 22. N723
    • 2022年01月15日 10:23
    • Chiblitsさん

      100歳の叔母様、本当にご長寿ですね。
      私の母は、父が亡くなってから4年後に、脳梗塞で倒れました。
      12/31の早朝でした。
      多分、数時間かかり、やっとのことで受話器を取り、私に電話をかけてきました。
      その数日前に、年末のあいさつに母を尋ねてくれた方に聞いても、母に変化はなかったと。
      これが、身内で一緒にいたら、もう少し前に気づいてやれたのか?と、やはり何度も思いました。

      私は、母にある意味支配されてましたので、生まれてこの方同じ市内に在住。
      しかも、実家から10分くらいの範囲で、引っ越してきました。
      姉も、1時間以内の都内在住。
      しょっちゅう、様子は見に行けますが、近いので、泊まって数日滞在することはありません。
      Chiblitsさんご姉妹が離れて暮らしてたとしても、きっと、お里帰りはゆっくりと濃厚に過ごしてこれたのだと思います。

      そして、この私の母も、そんな病に倒れながらも、今年は95歳になります。
      脳梗塞後も、かわいそうでしたが、仕事があり、つききりでみてやることはできずに、母が自分で選んだシニアマンションにうつり、おととし、さらに老人ホームに引っ越して、なんとかやってくれてます。
      近くても、一人暮らしです。それでも、長生き。
      もう、命の長さは、決められているんだとつくづく思います。

      鹿児島のご両親は、ふと寂しいことはあっても、お二人のご活躍を喜んで、応援してたと思いますよ。

      長くなり申し訳ありません。
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      • 25.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月16日 13:34
      • >>22N723さん
        本当に人の寿命はある程度本人の力と言うか 運命というか生まれつきの健康もあるし お互いに同居が良いのか分かりませんね。 姉は東京で私よりずっと近かったですが 両親も長期で滞在した事はないし 姉も近いので1週間滞在でも運賃が勿体無いと思う事もなく 確かに私の方が遠いけど両親と長く居る時間はずっと長かったかもです。 行き来できる若い時は良かったですけど 病気になってからは二人きりは心細かったでしょうね。 父が亡くなる前 母が認知症と言う事を分かって亡くなったので凄く母のことが心配だったと思います。 
        それにしても 伯父夫婦は二人共99と100って・・・ 伯父は最後まで煙草を吸っていました。 家の中では吸わせてもらえないので玄関の外に椅子が置いてありました。(笑) それでも99歳ですからね〜。 肺癌にもならずに。 矢張りその人の寿命なのですね。
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    • 23. むつみ
    • 2022年01月15日 16:33
    • こんにちは。いつも楽しみに読ませて頂いております。
      コメントは、ちびちゃんがお星様になった時以来です。

      私の話ですが、2019年の夏、2ヶ月くらい入院しました。その時もブログチェックは日課でした。
      何気ない日常のありがたさを感じ、毎日楽しませて頂いておりました。

      私の右眼が『急性網膜壊死』と言う病気に罹ってしまったのです。これは、ヘルペスウイルスによるもので、インターネットで調べるとあっという間に失明すると書かれてあり、入院中も毎日怖くて泣いて過ごしました。

      2度の手術を経て、今は裸眼でもメガネでも0.4くらい見えています。幸い元々視力が良かったので左眼で全てのものを見ているような感じですが、先生曰く、この病気で今の私の状況は、すごく良い方らしいです。それも、私が病院に行くのが早かったから、治療を早く始められたからだと言われました。仕事も、クルマの運転も出来ています。

      今は、50才台となり、帯状疱疹ワクチンを打ちたいと思っているところです。
      まさか自分がこんな病気に罹るとは!
      皆さんそうだと思いますが、予防できるならしたいですよね。

      長くなってしまいました。最近、目を悪くされていたり、帯状疱疹のお話でしたり、ヘルペスのことでコメントしたくなりました。

      お体をお大事にされてくださいね。
      たまにででも、更新されてあると嬉しいです。

      88才の母と12才のチワワと暮らしてます。。
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      • 26.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月16日 13:40
      • >>23むつみさん
        2019年の入院! パンデミックの前で良かったですね。
        ヘルペスウイルスって帯状疱疹のことですよね。 え〜〜〜帯状疱疹で急性網膜壊死なんて起こるのですか! 兎に角若い人も高齢者も頭に出たら危険と聞いた事があります。 聴力が悪くなるとか。 目もですか! 手術で少しでも良くなって良かったですね。 そう言う手術ってアメリカでもしてくれるのかしら。 帯状疱疹 怖いですね。 ワクチンができるはずですね。 神経痛のほかにそんな後遺症もあったとは!!
        犬のいる生活・・・癒されますね!
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    • 24. みーさん
    • 2022年01月15日 22:09
    • 叔母様の、手当てが早くて何よりでした。ほっ😌私も8年前に、ひとり親の母を、亡くしております。やはり、いつまでも、愛はつきません。親も子も、完璧ではないので、悲しいですが、心残りや思い残りがつきませんね🥺しかし、そう思いを馳せる事が、愛の証でもあるので、その思いは、尊いですね☺️きっと、お母様も、お父様も、今でも思いを馳せて下さる事に、きっと微笑んで、ありがとう。と、お思いの事と思います。私も、いつまでも、思いを馳せる事を、重ねて行こうと思いました。気付かせて頂き、ありがとうございます☺️
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      • 27.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2022年01月17日 02:13
      • >>24みーさん
        以前コメントで後悔の気持ちであっても思い出すことは供養であるのでよいことと言われたことがあります。 そんな風に思ったら気持ちが軽くなりますね。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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