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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (14)
カルフォルニアのばあさん
が
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面白いです。(笑)
ジーノさんにいちじくをあげられたのも、嬉しくなりました。
うっちゃんは、他人の幸せが自分の幸せなんですね。
人は2種類ですって。
人の立場になってって考えられる人と考えられない人・・
なるほど、ざっくり言うとまずそこですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
素敵な親戚みたいな友達が近くにいて😊
うっちゃんみたいな友達、私も近所に欲しいです😢
ジーノさん、なんだか彼の名前が出る度、ほっこりしてしまう私です😊☺️
カルフォルニアのばあさん
が
しました
家でもミニトマト3個しかならなくて、家族で1個ずつ分けたが、美味しい?の押し売り位に
聞いても、美味しいって言わなかった。
自分で全部食べれば良かったと思う心の狭さよ。また何か育ててみよう。チビリッツさんを見習って分配出来る様にね!\(^-^)/
カルフォルニアのばあさん
が
しました
4歳頃の記憶ですけど今でも覚えていることがあります。
頂いたか何かで立派な桃が2つありました。桃なんて滅多に食べれるものではなかったです。
もう一つも食べれると楽しみでした。でもその後母と立ち話をしていた近所の人がそれを手に持っているのを見た時、あげちゃったんだ!とすぐに分かりました。
母に「それあげちゃダメ」と言いました。母がなんで?と聞いたので「美味しいからあげないで」と私。
母は「だからあげるんでしょ。美味しいからあげるの」と言いました。大昔の話ですが今でも良く覚えています。
母は気の強い女性でしたが他人にとてもgenerousな人でした。
父が言った言葉も覚えています。「お母さんの短所は何でもかんでも人にあげてしまう事」
これは時として困りものでしたので。
でも父は「そしてそれが長所でもある」と言ってました。
話逸れますが、小さい時桃を食べれるのが嬉しくて桃の手触りが気持ちよくて
頬にスリスリしてたら、うぶ毛(?)がチクチクして何をしても取れなくて
泣き叫んだ事も思えています。笑
なので自分の子供が昔同じことをしようとした時は速攻で止めました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
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