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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (18)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
今そんなことを言ったら大問題ですよね!
わたしは、アメリカに来て、子供たちの高校のダンスパーティーでは、男の子から女の子を誘うというルールがある、と聞いた時に腰が抜けるほどびっくりしました。
もちろん、積極的な女の子も多いですから、事前に誘って欲しい男の子にモーションをかけたり、誘うよう誘導するケースも多いらしいのですが、公式には、仲間や時には授業が終わったすぐ後にクラス全員の前で、男の子がバラの花を女の子に差し出して『僕と一緒にダンスパーティに行ってください』と誘い、女の子がイエスと答える、というトラディションがあるというのです。
まあ、パーティの前にみんなで盛り上がるゲームみたいなもの、と思えば微笑ましくもありますが、男が誘う、女は誘われるのを待つ、という図式が2010年代のカリフォルニアで見られるとは思いませんでした。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
夫に助けを求めるのは、当たり前で、夫にも産休が出るほどで、お互いが、ベストフレンド、と言うアメリカでも、オーナーさんは<メシ!風呂!寝る!>の昔の典型的な日本の男性だったのですね。 それに比べ、こちらの夫は<イエス! ラブユー!サンキュー!>。 そして、チブリッツさんは同級生同士のベストフレンドですものね、オーナーさんの言葉にびっくりだったことでしょう。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
素晴らしい事です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
このセリフ 賢くて何ともスッキリします。
20数年前、ここ田舎の家をリフォームした時、まだ東京などにも住んでたので、施工者に電話は11時過ぎと伝えました。その後もう少し早く起きる習慣になったので、そのことを伝えると、真面目になったのね、と。
東京の夜は楽しくて、イギリスの外交官などの会話が話題が豊富で楽しかったです。当時皇后の美智子さんにも詩を教えてました。緊張のためか、教える前後に私に短い電話がありました。
その瞬間早起きすると真面目なんだ、と真面目の行動が簡単過ぎて可笑しくなりました。
怒る人は、その言動の前から他のことで怒ってる状態にいる、と聞いたか読みました。Chiblitsさんは、八つ当たりのターゲットにされたのでしょうか。
オーナーは、桃の収穫の仕事で、似たような説教をされたのかな。負の連鎖ですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ジュディちゃん、お留守番中でも、みんなにかわいがってもらってよかったですね。
ワクチン接種以降、Chiblitsさんご家族も、気軽に集まれるようになったみたいですね。日本も早くそうなってほしいです。
犬は家族を寄せてくれる、、、私もそう思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
共働きだったので主人に「出世なんかしなくていい 自分たちの時間がある方がいい」と言っていたので お中元もお歳暮も 上司との交流(ゴルフや居酒屋で飲み会)
などしなかったので 出世はしていません(笑)
本当に 日本はその時代ご主人様がおっしゃるように 簡単に出世できたと思います。
chiblitsさんちにくる仔は、みんな良い仔ですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
昨日や、今日の内容は私も体験して来た事でしたし、2年前位に医大の受験で社会問題になった様に、今でも同じ事は続いて居ますね。改姓の問題も今年又見送りです。でもね、私が最近新しい「メル友」と交信する様になって、人生観が少し変化しました。元夫はChblits様のご主人様と類似のタイプでした。でも今異次元の世界で付き合って居ると、気持ちの表現がこんなに違うのかと驚く事が多いのです。そう言う意味で今日の「お説教」の御趣旨が、まだぼんやりとですが、何となく解る気がするのです。「男が偉くて女は支える役だ」という、それとは似て非なる、つまり口下手で上手く言えないのですね。男が父親の背中を見て感じ育った人生観を、母親から習った言語では表現できない、とでも言うのでしょうか、言葉しか伝達手段がないのに、短くて不器用な言葉以外の心をより深く感じるのです。彼も同じみたいで、事業を驚く様な規模で転換しようとしています。人生は深いものですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は海外赴任のため、日本に住んでおりませんが
日本の実家にいる愛犬が危篤状態になり、あと数日で旅立とうとしています。
コロナのため一時帰国は出来ないので、愛犬には最期まで会うことは出来ません…
辛い気持ちでいるのですが、愛犬の姿を見ようと写真を見返してみるものの、愛犬を映した写真が見当たらないのです。
いつも居て当然と思っていたので、ほとんど写真を撮っていなかったんです…
チブリッツさんのように、元気な時の様子をたくさん写真に残してあげたら良かったです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました