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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (33)
名声が欲しいのでしょうかね…
私は、自慢する人が嫌いです…
本当にすごい人って自分をけして
ひけらかさないですよね。
渡米され、すぐにお仕事され
大変な経験をされましたね。
渡米前、旦那様とのロマンス♪
結婚に至るまでのお話もぜひ!
ラスタちゃん、可愛いです☆彡
カルフォルニアのばあさん
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わたしだったら果たして乗り切れるかどうか…
神様はその方に受け止めきれない試練は決して与えないと云います。
だから与えられた試練は逃げずに受けとめてみること、そうすれば未来は必ず拓ける。
今になって振り返ると、そうか、あの事があったからこそこうなれた、ということが沢山あるんじゃないでしょうか?そしてそれは他のどなたにも当てはまることだと思います。何歳になろうと何事も挑戦です!
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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感覚的に全く解らないです(¨;)なので私もきっと怒られますwとゆーか英語分からないので電話なんて怖ーい💦
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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今は銀行がジャパンタウン側に移転してしまったので、空いたままなのでしょうか。
SF総領事館の出張もこのビルの何階だったか、パスポートの更新に行ったことがあります。
アメリカは人種の坩堝なので、英語ができない人に寛容な人が多いのかと勝手に期待していましたが、同じ立場の移民は寛容ですが、アメリカ人はそうでもない人の方が多い印象です。
ここはアメリカよ、英語を話しなさい、という態度の人も多いですし。
私は元々が1人でも平気な質なので、それですっかり出不精の引っ込み思案になってしまいました。
まぁ、元々の性格は性格ですから、日本語が通じる場所では決しておとなしくはしていませんが😅。
おかげで今でも英語にはひどいコンプレックスがあります。
オンライン辞書があるので、読む方は何とかなるのですが、自分の話し言葉として身につくには程遠いです。
カルフォルニアのばあさん
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チビリッツさんのお話とても興味深いです。私も来た頃95年ですが、インターネットとかもないし、ホームシックで毎日泣いてました。子供がで来てからは家のすべての事、電話かけたりなんだ、いちいち主人に頼ることもできなく(時間の関係とか、自分がせっかちなのもあって)やっていましたので、そのせいで英語は上達しましたが、友人とかはなかなかできなくて。。仕事を始めると、社会も広がるし、いいですよね。怒られたりとか、バカにされたりとかは、ありますけどね。。。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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苦労されましたね。私だったら胃が痛くて続かなかったかも、と思います...!
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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知らなかったです。
日本には「先生と呼ばれるほど馬鹿じゃない」っていう言葉があります。
決して皮肉ではありませんが(笑)
ちょっと、、、、、ですね。
謙虚な人が好きです(笑)
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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日本人だけどアメリカでお医者さんしてる友人が二人います。家でパーティーした時お呼びして紹介したら、お話しする時お互い二人で〇〇先生、△△先生と呼び合ってて正直ちょっとおかしかった。あれが医師会の当たり前なのかーと思いました。うちの主人は会社経営者だけど、ホームパーティーで経営者同士だったら
〇〇社長、なんて言いあってたらギャグみたいでふきだしちゃいそうです。。
カルフォルニアのばあさん
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母の知り合いの女性の人の話を思い出しました。
50年ほど前、日本人同士のご夫婦でアメリカに渡り。
お子さんが独立してそのあと、その女性だけ日本に戻って来て。
(この時に母と知り合いになったみたいです)
笑いながら
「アメリカに30年以上いたのに、英語なんてほとんどしゃべれないのよぉ〜。」
って言っていたのを思い出しました。
お子さんが3人で、その子供たちは普通に米国暮らしをして、お孫さんもいらっしゃるようです。
ご主人とお子さんは、普通に英語を喋れるようですが、奥さんは聞いている意味はなんとなく分かるそうですが、話すことはほとんど出来ないそうで。
今では米国に行くときは、お孫さんに会うためぐらいだそうです。
(ご主人は、4年ほど前に日本に戻ってきているそうです)
とても明るい楽しい方なのですが、多分、色んな意味で大変だったんだろうなと、カルフォルニアさんの文章からふと思いました。
カルフォルニアのばあさん
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