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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (11)
新型コロナにせよ鳥インフルにせよ、何かしらの変換期に来ているのかもしれませんね。
人類は何処へ向かって舵を切るのか。
より善い未来へ向かいたいものです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
近寄っても逃げないのが、病気の子の特徴だそうで、見ていてかわいそうでした。
リモートでも、家族皆で、顔見てお話しできて、いいですね。
実際に会えなくても、こうしてお話する機会は増えたのでは・・・と想像しています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
バードフィーダーの餌でサルモネラ菌 考えもしませんでした。隣の家にペストコントロールの人が来たときにバードフィーダーを置いていると害獣が寄って来るのでおすすめしないと言っていたので我が家は置いていません。
野生の動物たちも生きていくのに大変ですよね。この辺りでは最近マウンテンライオンの目撃情報が増えていて、先週の日曜日はカーメルビーチの住宅街、昼間は大勢の人がウォーキングしている通りでフルサイズのマウンテンライオン2匹が夜中に個人宅のセキュリティカメラに写っているのがニュースで流されました。本来なら人間を避けて住宅街などに出てくることのないマウンテンライオンですが、少雨のせいで山や森に食べる植物が少ない鹿たちを追いかけて来ているのだろうという話でした。
人間と動物たち、生きていくためにウイルスやいろいろな物と戦っていかなければなりませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
数人に、鼻水、頭痛の症状。
一人に、腕に虫に刺されたような赤みと膨らみ(膨らみに熱がある)が出ました。;1/100人に現れる副反応だそうです。
入居人は、接種の翌日は眠い人が多かったような気がします。
二回目、chibilitsさん夫婦も副反応はあまりおきないと良いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
動物にも人間にも、厳しい世の中になりましたね。
うっちゃんとのウオーキング、楽しそうですね。
2回目の接種までは、体調を崩さないように、お過ごしくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
鳥インフルと同じ位、油断できません。駆除に30万近くかかるそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
他州にも広がって行っているんですねぇ・・・
私はワシントンDC郊外で、まだその様な話は聞いていないのでバードフィーダー吊るしています。でも鳥は色々な病気があると昔から聞いているので、
以前から雨が降る前には外しています。(小さいので取り外しが簡単なので)
裏庭のデッキですが、フンが落ちている時などもdisinfectant wipeとsprayで除菌して、バードフィーダーは自然界の餌が少ない冬のみで餌が増える4月には取り外します。
餌を食べに来る鳥達を見るのが好きなので、これ以上他州に被害が広がりませんように・・・
昨日日本のテレビで副反応の事お医者様が話していました。
体に入ってきた異物(ワクチン)に反応して免疫細胞が戦っている証拠なので
ある意味当然の反応、と言っていました。
人間の体って凄いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私の実家にラスタちゃんと同い年の柴犬がいるんですが、世がコロナになってから会えていません。寂しいので散歩中にすれ違った犬ちゃんに触らせて貰ったり飼い主さんと話したりしています。でも実家の柴とは画面越しでもコミュニケーションとりたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
たくさんの野鳥達がサルモネラ菌で病気になる。
自然界に生かされている我々も動物だから
いろいろ不具合が出てきて…。
自然界の厳しさを、感じるようになりました。
水も空気も土も昔より汚染されてきているはずです。
めいめいが自分のできる可能な範囲内で
過去良き時代を取り戻すにはどうしたらよいかと考える時代突入ですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
日本もあちこちで鳥インフルエンザのニュースです。野鳥ではなく、養鶏場 あひるなど、飼育されてるので、殺処分の数が大量です。野鳥ハヤブサ フクロウもいました。
野生動物には、餌やりはよくないと大昔に何かで読みましたよ。渡り鳥の白鳥に餌やりしてる様子がニュースで話題になったり、良いこと反対のこと色々です。
鳥も人間と同じく、密集 密接はインフルエンザには良くないのですね。密閉は外だから大丈夫。
ジャズ歌手の細川綾子さん Chiblitsさんがブログでその時の感動を書いたのを覚えてますよ。年齢に関係なく若々しさ 生きることへの情熱だったと記憶してます。それから日米行ったり来たりの活動にも、感情を揺さぶられたと私は記憶してます。これです、ブログ記事にちゃんと書いてありました。
よい一日 よかったです。私も楽しい数日間でした。家のことが身に入らないで、21日は翌日の朝まで、飲みかけのコーヒーが残ってました。
姪 その子供は帰り、甥は仕事の関係で3月いっぱい、隣の実家にいます。
通りがかったった私への子供の報告は、昼間のパンツにうんちをした、でした。
思わず言いたくなるほど、重大な出来事だったのですね。
姪 その子供から元気を貰いました。甥からもです。
気が紛れて元気が出て良いことが多いです。深刻にならずにも済みます。副作用として家のことが疎かになります。
今の状況で、出来る事をして人生を楽しみましょう。
満足して生きると、悔いが残らないそうです。
介護を約10年もした芳村真理さんの体験でした。遺伝性の認知症ということもこの記事で知りました。その時、Chiblitsさんのお母さんとの関係が浮かんできました。物事は自分の知ってる経験 知識だけで判断してると実感しました。人を理解するのは、実に難しいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Pine Siskin 、たぶんこの鳥だと思います。1ヶ月ほど前に裏庭に来ました。
ガラスの扉をコンコンと叩くような音が聞こえて、夫が外を見たら扉の下で2羽
倒れている鳥を見つけ、私を呼んだのです。私が見に行くと亡くなっているようでしたが、気を失っているだけかも?と思いプラスチックの大きな皿に2羽を入れ
花壇にしばらく置いておいたのですが、結局息を吹き返すこともなく、亡くなりました。初めてみる鳥だったので調べてみましたが分からずじまい。そうこの写真だと同じ様に思います。可愛い姿の子達でした。その2羽はグループで飛んでいたらしく、しばらく他の子も庭にいましたが、その後、飛び去って行きました。
その時はガラスにぶつかったから亡くなったと思っていたので、花壇に埋めお墓を作りました。もしかしたら病気で力尽きたのかも。大丈夫、触っていないです。この家は1000件ほどのコミュニティーにあり、HOAのルールで庭にも細かく決まり事があり、バードフィード、バードバス、噴水などを設置してはいけない。フルーツツリーも植えてはいいが、実が熟す前に取り入れる事。などなど。全て野生動物を呼び込まない為の決まり事です。鳥の名前が分かったので明日札を立ててあげようと思います。ありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました