読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン




















コメント
コメント一覧 (18)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
もう何十年も使ってないです!語彙の回復しました(笑)
カリフォルニアの人も雨に濡れるの好きなんですか?
オレゴンの住人もです。最初は「何で?」と思ったけど、もう今は自分も半分そんな感じになりました。ここの雨は、土砂降りはめったになくて、霧雨が多いです。だからなのかな?
でも、どっかの記事で、ポートランドに引っ越してきたばかりの人へのアドバイスのひとつに「雨の日は、遠慮なく、傘をさすように!」ってあって、笑っちゃいました。
この玄関は、ちょっと嫌ですねぇ。階段も傾いてて、危ないし。
ハロウィーンには、ぴったりですね、きっと。
ラスタちゃん、散髪後、おめめぱっちりで、ますます可愛くなりましたね!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
日本人は雨が降ったら傘差しますね。雨が降る季節が多い。濡れると風邪をひくとか、大人に言われて育った様な気がします。
今は自転車は傘 禁止だそうです。たまに差してる年配の人がいますが。
小学生は黄色い傘。フランスは小学生は雨でも傘は禁止だそうです。視界が悪くなるからでしょうか。
文化の違い、生活にも影響しますね。自由が私は好きです。
その変わったお家 もしかして、私の家を遠くから覗きましたか。
昨日は元気でワクワクの予定が、大いに狂いました。
クスノキの大木の枝が電線にかかって切れて、突然電気が消えてしまいました。
東電に電話して、作業の人が来たり、電化製品が無事がどうか喉が乾くほどパニックになりました。皆親切で丁寧でした。仕事用のブーツも玄関に上がる度、礼儀作法の様に向きを変えてました。私はそうしませんから、帰ってからその人は家でもそうしてるのかな、と何回か思い不思議でした。
水道の検針の男性 ガスの検針の女性 久しぶりに賑やかな日でした。
歯医者 内科医 コロナの対処が以前より厳しくなりました。緊急事態宣言の県なので、行政からの指導に沿ってやってるとの事でした。
家の緊急事態 ひとりでも誰にも当たらずに無事乗り越えました。ドイツ製の家電一式も無事でした。
頭の中では、全部失う覚悟もしてました。
精神的にも元気になって良かったと思ってた矢先に、待ってましたとばかりに災難が訪れて、コロナ感染になったら大変だ、とより実感しました。
内科医で、胸の痛みを言ったら、そんなの気にするな、と言われました。心臓などの痛みは私が訴えたのとは大いに違うそうです。気晴らしをするようにと言われ、少しは痛くても悪く無いと安心しました。
痛みは身体を捻ったからの様です。
他にも色々と発見の多い1日でした。それに人の親切を身にしみて感じました。同時に人の違いも。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
この植物はなんていうのかしら、春先に小さい花いっぱいのゲートを想像しています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カリフォルニアに雨が降って良かったです。写真の方々、ヤッケや薄手のレインコートを着ています。傘は、アジア人でしょう。その光景を、傘をさして写メを撮っているチブリッチさんーこんな光景もどこか楽しい。日本の夏のゲリラ豪雨をカルフォルニアにプレゼントしたい気持ちです。
外出中に雨に降られウンザリすると、B.J.トーマスの歌う「雨にぬれても」(Raindrops Keep Falling On My Head)をハミングして帰宅します。1969年公開のアメリカ映画「明日に向かって撃て」(原題: Butch Cassidy and the Sundance Kid)の主題歌でした。英語の歌詞の意味を知ったのは、かなり後でした。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Chiblitsさん、カットが上手です~😍
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私が面白いと思ったのは、カリフォルニアは雨が少ないうえモントレーは一年を通して気温差が少ないので、ここに住んでいる人たちは出かける前に天気予報をチェックする習慣があまり無いみたいです。私は日本人の習慣で必ずアプリで当日はもちろんのこと翌週ぐらいまで天気予報をチェックして家族に服装や傘持参の指示をするのですが、子どもたちの友達は午後から雨が降るとか日中の気温が極端に上がったりする日にそれ相応の準備や服装をしていなくて学校の帰りにずぶ濡れになったり暑いなかムートンブーツを履いて帰ったりでしたよ。ジャケットは脱げますが裸足で帰るわけにいきませんからね(コロナ以前の話です)。アメリカ人は雨に濡れるのをあまり気にしないし車で移動することが多いので傘を持って出かけないってこともあるでしょうね。
カーメルの住宅街をウォーキングするときに私のお気に入りの家の一つはこういう入り口の家なのです。できることなら我が家もこういうふうにしたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
この頃は 晴雨兼用の小さな折りたたみ傘を
天気があやしい時は必ずリュックに入れて出かけます。
過去 突然に降られて
コンビニで透明のビニールを何回も買いました。
このしっとりとした 童話に出てきそうなお家の門
ちょっと怖っと思いますが…。
お花がたくさん咲けば夢のような素敵な感じになりますね。
入るところはキチンと切りそろえてあり手入れされてます。
ここまでになるまでは何年も経っているのでしょう。
不思議な世界の入り口のよう…☺。
🐶ラスタちゃん
カット✂した後はキリッとなって若くて生き生き ❣
こんなに変わるですから。
人も綺麗に身だしなみが必要って思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
でも雨は大好きで、雨の夜は窓を細目に空けて、雨音を聞きながら就寝します。
眠れない夜は、美しい雨音とか、雷と雨音のリラックスサウンドを聴きなが就寝します。自分でもなんでこんなに雨が恋しいのだろうと思う時があります。もしかしたら前世がアマガエルだったりして・・・
カリフォルニアの散歩コースは、何もかも雄大ですてきですね。道路も広くお屋敷も広く、コースを替えたら毎日の散歩が楽しみですよね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました