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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (14)
私も家族って何だろう、って思ってました。自分が作った家族はいないけど。
19才から自立して、他人に親切にされました。アメリカ人と日本人の夫婦だったからよかったのかな。
実家よりも楽しみが多かったです。
でも最近は、父母もいい人だった、と感じてます。一昨日だったかな、父が夢に出て私に謝りました。
父は厳格で凄く怖かったです。父が夢の中で、悪かった、と言ったのでこれで私には拘りがなくなりました。
それに怖い物なしにもなりました。
うっちゃん いっちゃん たっちゃん いい人に恵まれましたね。
いっちゃんはそんな年ですか、でも運転できるのですよね。尊敬します。
Chiblitsさんの食事 じいさんさんのテーブル イス セッティングも含めて皆優しいです。
隣の義妹から採りたての大根葉と小さな大根 大きくなる前の間引きを貰いました。
新鮮な野菜を見て手に取ると、自分も若返ってように感じました。平野育ちなので魚ではなく、野菜を見ると感じる事です。
母は海育ちだったので、最後までマスの卵を、と言ってました。実家の義妹と私 ふたりで同じ日に別々に買いました。
寝たのですが、右横腹が少し痛くて起きてしまいました。
カルフォルニアのばあさん
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家族って、遠く離れていても心では繋がっています。娘さんも息子さんも片時もチブリッチさんの事は忘れていません。親子って、何もない時は素っ気ないです。
カルフォルニアのばあさん
が
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友人は宝ものですね。 10月になっても暑い日が続いて、今日は朝から冷んやり、急に秋になりましたね。 今年はハロウイーンもドアを閉めて、玄関の明かりも消して、おもてなしは中止、サンクスギヴィングもクリスマスもお正月も二人だけ、なんだかとっても寂しい。 こんな時だからこそ、いつものようにご馳走を作って、近くに住む息子には取りに来てもらって、お正月はいつも集まる友人たちには、おせち料理をお届けするつもりにしています。
パンの作り方を読みながら、読んでるだけでも大変さがヒシヒシ、 作るのは本当に根気のいる仕事、チブリッツさんのエネルギーに感服です。
焼きたてパンの香ばしい匂いが伝わって来ます。美味しそう!
ラスタちゃん、<僕のことちゃんと見てるかな? 何をしてても、カワイイ と
思ってるでしょ?>と 思っていますよ、きっと。
カルフォルニアのばあさん
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お友達と久しぶりに会っておしゃべりしながらお食事して、楽しいひとときを過ごせて良かったです!
自分の本当の家族って、いつでも心配して気にかけているものですね。離れていればなおさら。一緒に暮らすのは人生の何分の1でしかないのに不思議ですね。両親は三人娘が全員海外と県外在住なのでずっと心配していると思います。子供も親のことを心配しますけど親が子供の心配をするほどではないでしょうね。末の妹は、今年47歳になってもまだ夫とキャンプに行くというのに未成年かのように心配されていて笑ってしまいます。
いくつになっても親にとっては子供は子供なんですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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美味しい食べ物と楽しいおしゃべり...
元気が出そう!!!
私も家族と離れて海外に住んでますが
今この状況では家族に会いに日本に帰る事も出来ません...
こういう時やはり心の支えになるのは
同じように近所に住んでる日本人の友達です!
今は数日前から再びロックダウンになってしまい行動範囲が5kmに制限されてしまったので友達に会いにも行けなくなりました😭
それでもZoomで顔を見ながらおしゃべりするだけでも楽しくて気がつけば4時間も時間が経ってました!🤣
カルフォルニアのばあさん
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最近 つくづくその意味が良くわかります(笑)
ラスタちゃんは、見て〜 ボール噛めるんだからと言って自慢かな?
カワイイー
友達が16歳のシュナイザーの老犬を飼っているのですが この夏から寝たきりになり 仕事もしているので介護ホームに犬を預けたんです。
そしたら 床ずれして病院に行くと飲み薬で直ぐに治り ホームに帰ってから
寝たきりだったのに立とうとするんですって。
ヤッパリ人も動物も 家族でも友達でも ホームの仔でも 近くに人の感触や温もり
犬同士も臭いの嗅ぎ合いやペロペロが無かったらダメなんだなぁ〜と最近すっごく思います。
カルフォルニアのばあさん
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庭で離れてランチが出来るお友達がいるのは羨ましいです。私は何回か椅子を離してお友達をランチに招待したのですけれど、皆椅子を移動して集まって大声でおしゃべりを始める始末。帰りにはハグやチークキスのご挨拶で、感染者が出るのが怖いので、離れた位置で座ってくれる人だけを招待するようにしたら、お友達の数が激減してしまいました。
ラテン系なので仕方ないのかもしれませんが、1日の新規感染者が52010人まで増えています。夜間外出禁止令発令でどれだけの効果があるのでしょうね?皆、怖い、注意して生活しているとは言うものの、家族と友人との接触は危険が無いと考えている人が多いので厄介です。
カルフォルニアのばあさん
が
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例え地球の裏にいても、頻繁に連絡とらなくても、どうしてるかな?と思う存在。きょうだいがヨーロッパにおりますが、連絡なしは元気な証拠とさえ思います。
お友達は例えば学生時代、どんなに密に(今の言葉)仲良くしていても、その後の進路で遠く離れてしまって、連絡が途絶えてしまうことがありますが、言葉は悪いですが存在を忘れて、しかも歳とったらちょっとお名前が出てこないなんてこともあります(私、冷たいですね・・・)
今は世界のあちこちに住む時代ですから、簡単に会えなくても、例えコロナが流行っていなくても、ずっと会えなくても存在を気にかけるのが家族なんだと思います。
なくなった祖父母でさえ、いなくなってしまったというふうには私は考えず、自分の心の中に常に存在しています。
犬や猫も同じです。笑
カルフォルニアのばあさん
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私の祖母が10日に亡くなりました。コロナの感染予防で、病院での面会はできなくなったとたんに弱り、亡くなる5日前に面会が許された時にはもう意識がなくなっていました。
祖母が亡くなった時に、お世話になった看護師さんやリハビリのスタッフの方々が、入院中の祖母と外を散歩したことや、楽しくお話ししたことを教えてくれました。
ずっと家族と会えなくてどんな思いをしていただろう、と 今も心が痛みますが、ちぶりっつさんの今日のお話を読んで、祖母も回りの人と話をして楽しく過ごしたと思いたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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