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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (24)
カルフォルニアのばあさん
が
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家のご近所でもシロアリのあのテントはられたお宅が2件。シロアリもこわいですが、テントはられている間の泥棒もいるらしく不審者がいたら教えてねと伝言がありました。
チビリッツさん、ループの罠に落ちないようお互いに気をつけましょう。
💓
カルフォルニアのばあさん
が
しました
我が家は冷蔵庫の前には敷いていませんが、シンクの前とストーブトップの前に敷いています。
何も敷かずに毎回拭いていた時期もありましたが、腰痛でギブアップ、布のラグは洗い時に面倒がってちゃんと洗えずにかなり汚してしまったりと不衛生なので、Costcoでメモリーフォームのマットを見つけた時は「これだ!」と飛び付きました。
腰にも優しいです。
水分を吸い込まず、食器洗いの最後にベビーワイプでサッと拭くだけでお手入れも簡単。
お勧めします。
ちょっと厚みがあるので、冷蔵庫の前に敷くのは、フリーザーの引き出しが引っ張り出せるかどうか高さを調べた方がいいかもしれません。
ラスタくん、可愛いですね。
ボールを受け損なえばそれはそれで可愛くて笑えるし、ちゃんと受け止めればすごい、すごいと笑えるし。
犬がいるとちゃんと笑えるのがいいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
台所以外でもマットの下は、要注意かも知れません。
今日、夜が明けたら家中のマットの下を確認したくなりました。日本は高温多湿なので、余計、白蟻の害に合いやすい気もします。
カリフォルニアは、今頃は暑いが乾燥した気候なので白蟻の害とほとんど無縁の様に思ってました。白蟻は、どこにでもいるのですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
寝室は木の床で、そこに日本から持ってきたお布団を直接敷いていますが、冬の朝は湿って、油断すると黒カビが付いてしまいます。何とかしたいのですが、主人は休日特に一日中寝転んでしまうので、やきもきしてしまいます。簡単に折り畳めるスノコみたいなもの、アメリカに無いでしょうかね。
カルフォルニアのばあさん
が
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40数年前に家を作る時、冷蔵庫 アメリカは自動霜とりスタイル 日本もアメリカを真似たので自動霜とり。
自動霜とりの場合は、その度に庫内の温度が変化すると、業者から説明を受けました。
ドイツのにしたのですが、確かに冷凍保存は抜群にいいです。
でも定期的に霜とり作業もしなくてはなりません。
その作業もかなり面倒です。食品を無駄無く使うのには、便利です。
何でもプラス マイナスですね、と同感です。デザインが素晴らしいので、ドイツ製気に入ってます。
霜とりしなくては。
建材は、シロアリ防除とかの加工はしてないのですか。何か色々化学薬品の臭いもしてたかなぁ。
うっちゃんの言葉 ありがとう。忘れてました。自動変換しての記憶になってました。
カルフォルニアのばあさん
が
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思いも寄らぬところで繁殖します。
ブログの内容とは無関係ですが、chiblitsさんのキッチンが少し写っているので
全体が見たくなりました!
冷蔵庫や食洗機、オーブンも見てみたいです!
防犯上難しいでしょうか…
どんなキッチンで美味しいお料理が作られているか、興味津々です。
カルフォルニアのばあさん
が
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犬が来たときだけっていうなら、どうぞ、ご自分のためにもやってください!!
犬がすべったら、、、って、すごくわかります。わかります。(笑)
話が変わりますが、
Chiblitsさんのビーツのレシピ、やってみたくて、とうとう、先日、種を買ってきましたよ。
収穫できたらの話なので、いつになることやらですが。秋まきもできるようなので、チャレンジします。
うちのあたりでは、ビーツそのものに出会うほうが、レアです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
理化学研究所や神戸大などは、世界最高レベルの性能をもつスーパーコンピューター「富岳」を使った実験結果を、8月下旬に発表した。不織布マスクをつけた場合と、フェースシールドをつけた場合で、人の飛沫がどう広がるかをシミュレーションした。
不織布マスクでは、5マイクロメートル以下のエアロゾルは約3割漏れたが、50マイクロメートル以上の大きな飛沫は、ほぼ捕まえることができた。一方、フェースシールドでは、エアロゾルは100%近くが漏れ、50マイクロメートルの飛沫でも半分が漏れた。理研チームリーダーの坪倉誠・神戸大教授は「飛沫を飛ばさないという効果を考えると、不織布マスクに軍配があがる」と話す。
不織布マスクをした場合の飛沫(ひまつ)の広がりのシミュレーション。赤色以外の飛沫が漏れていることを示す
米フロリダアトランティック大の研究チームも9月上旬、マスクやフェースシールドをつけた場合に飛沫がどう広がるかを視覚化し、流体物理の専門誌に発表した。
フェースシールドは、口の部分から前方まっすぐに飛沫が広がるのをある程度抑えるものの、左右や下からどんどん漏れ、10秒後には周囲約1メートルに広がった。
研究チームは、「マスクの代わりに広く使われるようになると、感染防止に悪影響が出かねない」と警鐘を鳴らした。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
じいさん様の担当にしてもらえば解決ですね(笑)
几帳面な方ですから、ずらす幅も何インチと測られて、位置も曜日ごとに変わったりして
じいさん様に断られたら、いっそ何も敷かないか、天然繊維ではなく化繊の乾きやすいマットに変えるくらいしか、私は思い付きませんでした
いっそマットの下にビニールクロスや厚手のゴミ袋を敷くというのは乱暴かな
滑らないように気をつけて固定しなくてはですが、要は水が染み込まなければ良いのですよね
ラスタちゃんの写真、躍動感があって良いですね
ボールを投げてすぐシャッターを押して何が写ってるかお楽しみ、とのことですが、素晴らしい反射神経です
私がやったらきっと毎回床とか壁とか被写体が見切れてたりでしょう
カルフォルニアのばあさん
が
しました
しかし、何も敷かないと飛び散った水滴で足の裏がびしょびしょすることがあるのも嫌でした。
それで、今年から裂いた古タオルと荷物用のロープで作った布草履をはいています。
歩くたびにモップを掛けているようで、一石二鳥ですよ。
カルフォルニアのばあさん
が
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