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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (4)
ドライイーストが スーパーに無いことがあるので
是非 このやり方で作ってみます(^ ^)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
( ̄(工) ̄)←その時思わずこんな顔になったらしい。ジャガイモ、鶏の丸焼きも美味しくできるんで使うのを楽しみにしていました。
偶然見つけた、自分の普段使いの鍋の組み合わせ方でベイカーみたいになると気付き、それ以来代用しています。
ピザストーンも同じ知人に同時に壊され、粉々となりましたとさ。( ̄(工) ̄)
天板を逆さまにして高温で予熱するとピザはなんとかなるけど、バゲットを焼いてみたいけど出来るかなぁ。
シナモンロール、昨日偶然に御近所さんから頂きまして、主人からは今季節のお菓子パンのプラムクーヘンのリクエストあり。プラムの季節が終わるまで、サワードウのシナモンロールはおあずけです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
これはもう、プロ級のできばえです。
素敵です!!
私も、今日は心の癒しのために、ピザにもパンにもなる生地で、パンでも焼こうかな。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
パン作りに専念されているようですね。
このロックダウンを機会に(?笑)、私もパン作りをもっと知りたくなり、数種類あれこれと試してみました。
Sourdough パンは、残念ながら主人の味覚に合わず(残念ながら、酸味が好きになれないそうです)、サンドイッチ用の美味しい食パンを作ってほしいと言われたので、これもあれこれと試し続けました。
パン作り、奥が深いですね。
ルヴァンを使う方法も世界各国にあるそうですが、結局 日本のレシピが主人のお気に入りとなりました。
これは、Polish 法を少し実用的にした日本独特の方法かもしれませんが、発酵時間がかなり短いので酸味はありません。Sourdough と違う点は、イーストを少し使うので、イーストが買えない事態となると出来なくなりますが。
確かにルヴァンを使うとパンの質が良くなりますし、日持ちが長引いて便利だと思いました。
最近のイギリスの市販パンの質もかなり向上して来ましたが、自宅に居られる時間が十分ある時には自作のパンも良いですね。
ちなみに、このレシピは 神奈川県にあるパンを捏ねる機械を販売する会社によるものです。本当に日本人は品質向上に努力する立派な性質を持っているのですね。
イギリス人の主人もとても感謝しています(クスクス(^^))。
カルフォルニアのばあさん
が
しました