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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (32)
お元気そうで何よりです!! 気を付けて下さいね〜!!!
カルフォルニアのばあさん
が
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今日イタリアの感染症部門の教授がコロナは弱毒化していると言及したという記事を読みました。
獰猛な虎からヤマネコに変わったと。
本当だったら良いですね!
カルフォルニアのばあさん
が
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ラスタやジュディを貸し借りすることで感染が拡大するリスクもあるのではと危惧していたので、ノミが原因でできなくなったのは結果良かったのではと思います。コロナが終息するまでの辛抱ですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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ひとつ〜山越しゃぁ〜、もひとつ山越しぃ〜、もひとつ山越しゃぁ〜、また、もひとつ山越しぃ〜、と 問題が解決して、ほっと一息していると、はい、次の問題!と 紙がスルスルと目の前に降りて来て、ちっとものんびりさせてもらえないので、人生は障害物競走のようなもの、それならば、楽しんで進んでいきましょう、と 考え方を変えた私。終着点ではゆっくりと永遠に休めるのですものね。良いことも、悪いことも、色々経験した方が、豊かな人生と言えるのかもしれないですね。と、自分自身に言い聞かせています。障害物競走、皆さんご一緒に楽しく走りましょう! 皆んなで走れば怖くない?
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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動物のノミって人間も刺すのですか!
ケベック州政府がパブリックインドアでのマスクを義務付けてほっとしていたら、強制するのは個人の人権を侵すとか、若者100人がデモをして、がっくりしています。それでコロナにかかったら、それも個人の自由と言うのか、暗い気持ちになります。
カルフォルニアのばあさん
が
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予想通り、またすぐに復活すると思ってましたよ。
新型コロナウィルスが生滅すると、大統領選挙で強運なトランプに追い風とか、記事で読みました。
複雑な心境です。
昨日気がついたのですが、気持ちに迷いがなく自分らしくいたら、物事がスムースにしかも楽に運びました。何かとってもいい気持ちで、しかもやる事が順調で、一昨日あたりの自分とは別人な感じでした。
人間関係で嫌なこと、自分は悪く無い時はとっても負担になります。その代わり、怒りの置き換えと言う事も学びました。今、世の中で起こってることも、そんな個人の怒りの置き換えかな、と。
何か今は社会生活も狭いので、美に救いを求めてます。元々そうだったのですが。
ちょっと前から、私はそう生きると決めたら、他のことはどうでもよくなりました。
人間だから、嫌な事があったら心が傷むけど、回復するのも早くなりました。
好きな事を若い時から見つけて、それに邁進してる人が羨ましいです。でも遅くても、見つかっただけよかったかな。
苦労してる人の前では、好きな事をして楽しんだら、と言う言葉も飲み込んでしまいます。
でも、自分でそうしてるようにも思えます。自分で自分に罠を掛けてる。
体調も気分も様々に変化しますね。それでいいのかなぁ。
Chiblitsさん 復活して良かったです。復活って、単純に思っただけで深い意味はありません。
蚤 って文字だけで、身体中が痒くなりました。敏感なんです。
カルフォルニアのばあさん
が
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早く体調元通りになりますように。
カルフォルニアのばあさん
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いい子じゃ!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
以下は日経新聞の記事です。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61755710Q0A720C2000000/
日本よりも早くアメリカで供給されるそうです。
明るい光が見えたきました。
カルフォルニアのばあさん
が
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庭に出られないストレス、お察しします。
日本は、じめじめで、蚊が増えて困ってます。
キュウリやトマトもとれるようになったから、様子も見たいでしょうし、なんとなく花ガラつみでもしたいですよね。
若いときは、毎日がなんであんなに軽やかで、背中に羽でもあるように毎日が、きらっきらしてたのかしら?
子供たちが育っていくときも、悩みはつきねど、もっと楽しかったような気がします。
でも、こうして今の私は、Chiblitsさんのブログを読んで、きれいな写真で、動物たちや、海外の景色、植物、お料理をたのしませてもらってます。
毎日の楽しみですよ!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
フロントラインは新生児OKのスプレータイプがあり、
ハイキングでは足元にスプレーします。
即効性はなく
アルコール臭がありますが、一度吹き付けると
数日後にはゴキブリが死んでいました。
マットレスにも使用しています。
ご参考になれば幸いです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
早く駆除された方がいいかと思います。人間にも深刻な病気をもたらすそうです\(◎o◎)/!
チブリッツさんの楽しみを奪うのも許せない( `ー´)ノ
駆除あるのみです❕
うさぎ一家が住み着いて、鷹が巣を作る風景が広がるー日本なら相当山奥でないとみられない風景です。限界集落ではないと無理でしょうか?やはり、アメリカは、広い🎵
私もワクチンの事をネット記事で読みました。
1、英製薬大手アストラゼネカとオックスフォード大は
20日、共同開発中の新型コロナウイルスのワクチンが、初期段階の臨床試験(治験)の強力な免疫効果が確認と発表した。
2、米製薬大手ファイザーと独バイオ医薬品企業ビオンテックも20日、ワクチンの初期治験で好結果、中国の康希諾生物(カンシノ・バイオロジクス)のワクチンも治験の結果、効果が見られた。
3、アストラゼネカなどのワクチンは、治験で好結果!
4から5月に18〜55歳の1077人が実施した。
ワクチンを2回接種、参加者全員に抗体生成され、強力免疫を得た。安全性にも特段の問題はなかった。
これが実用化されれば、救世主です(^◇^)他社のワクチン開発も期待できる結果が、発表されると思います。世界的にワクチンの開発は順調のようです。
カルフォルニアのばあさん
が
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ノミとは大変ですね。
何年か前に我が家から100メートル程離れたアパートの敷地内にノミが発生して住人の方が噛まれたそう…
その時何か分かりませんが、白い粉を撒かれていました。お薬なのでしょうか…
何か駆虫剤なのかも知れません。
少しでもお役に立てたらとおもいました。
カルフォルニアのばあさん
が
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一喜一憂するは、とっても自然でいいです。
Chiblitsさんはそれを他人に抑制してるから、ストレスになるのかな、と思ってました。
私は、親しかったドイツ人はそのまま受け入れてくれたので、批判否定説教などがなかった生活でした。
それを28才の時からしてたので、それが当たり前でした。
今考えてみると、雇用関係 商取引などもそれに加わった立場 環境だったのも大きな理由かな。
感情を表現すると、生きた感じがします。どう表現するかで、安心出来る人の前でするといいですね。
身内は安心出来るかな、とその様にしてたら、問題になりました。それだけでなく、ちょっと親しくなるとまた問題になりました。問題は私の方が感じただけです。
結局最後は、私の中でお互いのルールが違う、に行き着きました。
Chiblitsさんのコメント返信で涙が出たのは、きっと書いてある事がそっくり自分の気持ちと同じで、最後の文章が有り難かったからでしょう。
批判があった時から、いつも頭のどこかに残ってました。
織物のように、お互いに糸を紡いでいるのかな、とも感じてブログに参加してます。
〈一般的な注意 甲状腺機能が高い間は過労やストレスを避けます。食事については特別な制限はありません。ただ抗甲状腺剤を服用している場合にはコンブなどヨードを多量にふくむ食物をとり過ぎないようにします。〉とありました。うがい薬のイソジンもよくないそうです。コレストロールや血糖値などを含めると、また別でしょうが。
それもついでに検索してみましたよ。分かり易く載ってました。でも守るのは難しいですね。避けたら方がいい食品の絵に、嬉しくなりましたから。
身近にふたり、バセドウ病に罹った人がいました。ふたりともストレスで、経済的な問題を抱えてました。
血液検査で結果が出てきてから、主治医と相談で、余り今から心配しなくてもいいのでしょうね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ワンちゃんや畑にも安心して使えそうですよね。
カルフォルニアのばあさん
が
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