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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (23)
そうですか。
>が 人間からウサギにうつりますから
? では、この人は何から感染したのですか?
>発砲
犯罪者が銃を持っているだけではなくて自分の正義を盲信している者共が銃を持っている社会は、レベルの低い社会です。
アメリカが克服すべき社会の病根です。
北海道大学をご存知と思いますが、あの前身は学制が整う前には問題を抱えていました。
前身は札幌農学校。その前身は開拓史仮学校。開拓史仮学校には明治新政府に反発する生徒もいて、そしてまだ刀を差していました。しかも、まだ小学校卒も中学校卒も日本には居ない時代に高等教育を目指していて、議論が喧嘩になってしまいました。その結果、廃校になりました。
その後に廃刀令が出て社会に受け入れられたことが、その後の日本社会には良かったと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ウサギ、この辺りはジャックラビットというものすごく大きいのがいます。子供のは可愛らしいですが、大きくなったのを砂漠や公園で見かけるとぎょっとします。
うちには猫がいて家猫なので、外の猫をさわったときは気を付けています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
誰かを職務質問している最中の警察官はもちろん、普通にパトカーを走らせている警察官と目があっても、ドーナツを買いに来ている警察官に気がついても、じっと見てはいけない、さっと顔をそらせて目を合わせないようにしよう、と思うのはわたしだけではないでしょう。なんにも悪いことをしていなくても。
同じ人間なのに?と驚くほどアメリカの警察官の威信は強く、誰も抵抗できないし、誰かを助けようと手を出すことも口を挟むこともできません。
そんな体質が最悪の事件を引き起こしてしまいました。
現場を見ていた人はたくさんいたのに、誰も止められなかった、彼を救えなかった…。
今回のケースは殺人罪を問われることになるそうですが、死亡にいたらず大きなニュースにはならなくても、人種差別からくるひどい行為はいたるところで起きています。悲しいことです。
ウサギの話で思い出しましたが、何年か前に友人が、シェルターに子猫を引き取りたいと言うのでついていき、何気なくあたりを見ているうちにケージに入っているうさぎが何匹もいるのを見て驚きました。
いや、何に驚いたかって、その大きいことに。
ウサギを見て即座にこの子を飼うのは難しそうだなと思ったのですが、アメリカでそんなに人気のペットだったとは知りませんでした。
私の周りで多いのは鶏です。
雄は住宅街では飼えないそうですが、メンドリを裏庭で飼っている友人が何人かいます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私もアメリカに住むようになってから、何も悪いことしてなくても、警察官やパトカーを避けるようになったと思います。アメリカの警察官には、嫌な威圧感を感じます。他の人に対するように、目を見てにっこりなんて、ほぼあり得ません。消防士だったら、にっこりできそうです。
一度、ロードトリップ中に、車を路肩に停めて何かしていたら、追い越していったパトカーが戻ってきて、私の車に横付けしたので、ギクっとして「え?私なにかやった?!」とドキドキしたら、「何か問題あるか?大丈夫?」と尋ねてくれて、「大丈夫」といったら走り去っていきました。そんなこともありますから、親切な警官もたくさんいるはずと思いますが。
日本の警官は、市民に奉仕しているという感じを受けます。射撃の腕もちゃんと訓練されているから、上手な人は、走って逃げる容疑者の足を撃てるんだから、すごいと思います。
アメリカの警官は、一人の容疑者を何人もで寄ってたかって拘束したり、暴行したり、挙句の果てに、武器も持たない容疑者を何人もで一斉に撃ったり。
容疑者を必要以上に恐れている、臆病者に見えます。
アメリカ人のオットがいうには、彼らは必要最低限の銃の訓練しか受けてないから、その程度にしか撃てない、と。それなら、銃を持っているかもしれない容疑者をやたらめったら銃撃して、殺してしまうのもある意味納得できます。
今朝、ナイキのCEOが出した社員へのメッセージを読んで、私も自分に関係ないと思わず、抗議のデモに参加したい、とも思いますが、アメリカでは、平和に始まったデモが最後には暴徒となるのが、ほとんどなので、怖くて行けません。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
このブログの冒頭、今、起こっていることをまさに端的に表現されていると思いました。私のブログで、引用させていただいて、かまいませんか?
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私はこれで、人間のとは違うウィルスだと認識出来ました。
アメリカは、人種差別がいつになっても表面化してますね。
セントラルパークの件 読みました。感心したのは、会社が女性をすぐ解雇したことです。
それだけ人種問題はデリケートなんでしょう。
こんな中でもアメリカは、有人宇宙船打ち上げ成功
今回の試験飛行が順調に終われば、8月末の次の飛行には日本の野口聡一飛行士(55)が乗る。とあったり
時間はちゃくちゃくと進んでるのを感じました。民間と言う理由が大きいと思いますが。
日本はどうかな。停滞してる様に思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
何でも暴力で解決するのはすごく嫌です。
けれど”言葉が通じない”ということもあるのでしょうね。(文字通りではなく、それぞれの国の文化や習慣で、同じ事を言っても同じように取られない、ということです)
それで、話し合いによる解決が困難なのだと思います。
だからと言って廃絶して(殺して)もいいというのは間違っていますよね。
やはりそれぞれの存在を(価値観の違いを)認め合って、あまり干渉しないのがいいのでしょうけど、一部の人間はまた、リーダーになって他人(他国)を思い通りにしようというエゴが強くて嫌ですね〜
カルフォルニアのばあさん
が
しました
読みましたよ。
それに数日間山形食パン食べてました。画面で。
昨日は待ちに待ったイチゴ。
元気になっても、気持ちの浮き沈みはあります。目の前の現実と頭の中に浮かぶ事柄など、状況に寄るので当然だと思ってます。
私は頭の中に浮かぶことは、自分でそれ以上膨らませないで、Chiblitsさんのように手を動かすことにしてます。
何か目の前のことをする。
それも出来なかったら、寝るのもひとつの行動かな、と自分の体験です。
時間が来たら、きっと元気になりますよ。焦らずに自然に元気になるといいですね。
鳥が孵化する時のように、まだ準備も出来て無いのに、外から突っついても駄目です。
殻の中で、今はゆっくり癒して下さい。
PCを新しくするか、SNSを離脱するか今は思案中です。
で、Chiblitsさんに甘えてます。
Chiblitsさん ありがとう。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
それはあなたの勘違いです。アカンことも多いです。悪者もいます。
だけど。家に銃を持っていたり、人々がいる場で銃で示威することも正義だと勘違いする人は居ない。
(犯罪者は別ですけど)。
日本だけではなく、世界のほとんどの国で人々は銃を持っていません。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
確かに日本では一般人が銃を持っていることは無いでしょう。でも、人種差別はありますよ。
フランス人の主人が大阪で、高齢の日本人女性からアメリカ人は帰れと怒鳴られました。
東京で息子が賃貸マンションを探していた時、オーナーが個人の所は全て断られました。大手外資のマネージャーであること、保証人が凄い経歴の日本人であること、本人が日系ビザを有していることでエージェントがかなりオーナーさんと交渉してくれたのですが駄目でした。
通りを歩いていた時警察官の検問に会い、持ち物やポケットのすみずみまで調べられ、通行人が次々と集まり嫌な思いをしたそうです。因みに息子は短髪で服装もごく普通です。移民局にも連絡されたようですが、検問の際の警察官の態度にかなりショックを受けていました。
そして昨年東京のど真ん中で、サラリーマン風の中年男性から、外人は日本から出ていけと突然傘で殴られました。警察を呼びますと携帯を出したので相手は逃げていったそうですが、警察署には届けたものの、怪我がアザが出来た程度で良かったです。頭を狙われたので、もし傘の先が目に当たったらと思って私は暫く不安な日々を過ごしました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
お元気そうで(^^)
*
色々な病気が色々なところで話題になる今日この頃です
世界の感染症などに興味を持ち調べて見ると
アメリカ合衆国には未だペストの患者が出ることを知りました
原因は、ネズミ系の動物が多いからだそうです
*
色々な病気を調べると思いますが、自分の地域のつもりで旅には出ない
そういうことを再確認な気が致しましたし
畑に現れるげっ歯類は、特に要注意かもしれないですね
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自然が豊かな所にお住みなんですね。東京を含めて大都市の郊外に住んでいても庭に野生の動物が来るなんて滅多にないと思います。
3年前の写真は、どこか国内のミニ動物園の風景でも通じます。
確かに、新型コロナウイルス騒動になって、アジア系の人間に対する差別や暴言、暴力行為が起きたというニュースを目にします。
こうした出来事は一時的なものではなく、古くから社会にある偏見がパンデミックで表面化したと指摘する意見があります。
同感です。
JRで数駅先に行けば、中国人観光客が多い所があります。そこに行って中国語を聞いて、「緊張した」「避けてしまった」という話を聞いて何と答えていいか困りました。
「新型肺炎が流行っていない所からきた人」や「元々、日本に住んでいる中国人なら」平気だけれどとか、「無自覚症状の人だって移す気がないし」・・・というのが精々です。
周囲の人に聞いても同じ様な反応でした。普段から差別や偏見に対して深く考えない生活をしていると思いました。
新型コロナウイルスに対しても、どこか別の世界という感じです。しかし、マスクの着用、消毒薬の使用、「三密」を避けるなどはきちんと守られています。
今日も出かけたユザワヤにはマスクの材料を買い求める人が多く、ダイソーにやっとマスクゴムが入荷してました。
昨日言ったクリニックの医者から、真夏にマスクをすると熱中症になるから注意して」と言われました。
夏用のマスクが売り出される話も聞きました。ユニクロがエアリズムを使ったマスクや他にも色々とあると思います。少し探してみます。ひんやりマスクを作ってみます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました