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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (16)
私もチブリッツさんの様なスタイルで墓参りします。座り込んで何でも話せます。愚痴も嘆きも生前に比べて辛抱強く聞いてくれます。生前ならこんな話をしたら説教ものだったでしょう。やがて、穏やかな風が髪に頬を撫でて、上空に舞い上がっていきます。気分爽快です。
時間がたてば、思い出が純化されて美しい思い出だけが残るようになるのかも知れません。人間は、そんな風にできているのかも知れません。
カルフォルニアのばあさん
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隣の部屋、、、、に、両親の愛情を感じたのですよ。
離れとかではなくて。
今日は私の名前のふたつの愛が、同じ場所にいましたね。
30年後に、あんな事もブログに書いたな、と思い出す様に元気でいて下さい。
昨日は医者から電話で、そろそろ検診はどうですか、とかあったら病院の予約もするだろう、と勝手に思ってました。
予約のメール ハガキなどでは、ちょっと行動が後回しになってしまいます。
Chiblitsさんのことですから、もう決めてはいると想像してますよ。
〈矢張り未だ土の下には入りたいないです〉文字が一文字混乱
私もこの文章に内容で、心が混乱しました。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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生まれた時から亡くなるまで、愛と信頼に包まれた、本当に幸せな人生(犬生?)でしたよね。
できれば一緒にお墓に入れるために埋め換えてくれる人、いませんかね。
チビちゃんも絶対、じいさん様とChiblitsさんと一緒にいたいだろうな、と思います。
ま、仏教的に言えばいつぞや流行った歌のとおり、「♪お墓の中に私はいません〜♪」なのですが、でも祈るとき、区切りの挨拶をしたいとき、その場所はあった方がこちらも祈りやすいです。
カルフォルニアのばあさん
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コンパクトで清潔です。
しばらく家の中に於ますし。
カルフォルニアのばあさん
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土葬は知っていますが、
火葬もアメリカではするんですね。
土葬と言えば、
お骨が雨でリンになって青白く燃えるイメージで、
年月とともに棺がへこむイメージがありますが、
どうなんでしょう。
夢もロマンもない
芸委実的なことでごめんなさい。
ついどうなのかと思いました。
カルフォルニアのばあさん
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