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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (41)
ラスタを飼えないのも事情がありなんですね。
なんか、ラスタの事を考えると、かわいそうにもなります。
また前の飼い主さんを待つような気がします。
賢い子だけにかわいそうになります。
ほんとに、動物の数だけストーリーがあるんだと思います。
でも・・チブリッツさん、ラスタのトリムを何回もしてるような気がしますが、え?まだしたばかりだったでしょ?と思いました。(笑)
都合で、ブログに登場するのがずれてるのかしら?
伸びた毛のラスタも見ましたが・・。
しかし、落ち込み気味です。
ボール遊びを、先日までしてたのに・・
でもラスタ、可愛がってもらっていて良かったね。
祈ります。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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ラスタの病気が少しでも楽になるよう
祈ります。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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こんなに愛らしいラスタちゃんを里子に出さなければならなかった、お母さん、
どんなにか辛かったでしょう。離れなければならなかったラスタちゃんも、どんなにか悲しく、寂しかったことでしょう。 優しいうっちゃん、チブリッツさんとご家族、に めぐり逢えて幸せに暮らしていても、お母さんを忘れることはなかったのですね。犬はなんと愛しい生き物なのでしょう。 最初に登場した時のラスタちゃんは村山元首相の様な長〜い眉毛でしたが、今は、チブリッツさんのトリムですっかり若返って可愛らしい、早く元気になってなって欲しいです。
カルフォルニアのばあさん
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ラスタちゃん覚えているんですね、すごい!
ラスタちゃんも前のオーナーさんも、会えて良かったですね〜!!!
私も涙が止まらないです、、、。
本当に良かったです!!!
ラスタちゃん、あまり良くないのですか?ちょっとツライです。
カルフォルニアのばあさん
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現状を日記に書いてる記事を読んで、その深刻差を想像しました。
で感染して死と向き合った時に思ったのは、未来を生きるのではなく、今を生きて行きたいだそうです。
〈就職すれば親に親孝行でなく、今手紙を書こう〉だそうです。
あんなにボール遊びが好きだった。けど、今のラスタちゃんが愛おしいです。
元の買い主さんは、見かけよりラスタちゃんそのままの姿に気持ちがあったでしょう。
状況をもう少し軽く思ってました。私も悲しいです。
カルフォルニアのばあさん
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きっと嬉しくて興奮して、疲れが出ているのではないかと心配です。これからは体調に気を付けて、ゆっくりと楽しい犬生を過ごして欲しいです。
カルフォルニアのばあさん
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どんなに嬉しかった事でしょう
ラスタちゃんの身になり私も涙です
優しいうっちゃんにも感謝です
ラスタちゃん病と折り合い、
何時までもうっちゃんやチブリッツ
さんを幸せにしてほしいです
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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チビちゃんがお空に召されてから、度々ラスタちゃんがブログに登場するようになって以来、ずっとラスタちゃんのファンです。
ラスタちゃんの病気、とても心配ですが、出来るだけの事をして見守るしかないのですね。
それにしてもラスタちゃんは幸せなワンコですね。飼い主さん達は元より、チブリッツさんのブログの読者さんからも沢山沢山愛されて。
たとえ治癒が難しい病気であったとしても、ラスタちゃんにとって穏やかに過ごせる日々が一日でも多い事を願って止みません。
どうかどうか大好きなボールをまだまだ沢山追いかけられますように。
大阪から見守らせて下さいね。
カルフォルニアのばあさん
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と 思うと泣けてきます。
また 忘れてないなんて やっぱり賢いラスタちゃんですね。
別れ際も名残惜しいだったでしょうね。
ラスタちゃんが 楽しく過ごす時間が1分でも長くおくれますように祈ります。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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どんなにたっても、忘れたりしないのですよね。
東日本大震災の保護犬(ビーグル)を預かったことがあります。飼い主さんが見つかったのは3年後位だったでしょうか、ようやく会えたとき、信じられない ! という顔付きでその仔は寄っていったそうです。生きていればこそ…。
あえて良かった。
ところで全然違う話で恐縮なのですが、スパイスで買ったキャラウェイが畑に欲しくて種蒔いてみたら、芽が出ました!!
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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ラスタちゃんがどんなにうれしかったかと思うと、
おばちゃんも涙が出ますよ
ラスタちゃんの穏やかな幸せが続いていきますようにお祈りしています☆
カルフォルニアのばあさん
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可愛いラスタに奇跡がおきますように
カルフォルニアのばあさん
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やむにやまれぬ事情があって手放したと思います(>_<)
10年間も一緒なら家族同然でした。自分たちで飼えなければ、誰かに自分たち以上に愛情を注いで貰える人に飼って貰えるようにと、祈る気持ちで手放したと思います( ;∀;)
犬は賢いのでラスタも飼い主さんの気持ちを察したでしょう。
二度と会えないと思っいたのが、再会・・・心躍らせているラスタの姿が目に見えるようです。
同じ様なケースで犬をもらって飼っている親戚を知ってます。元飼い主さんが、どうしても飼えなくなって、譲渡サイトでその犬をもらいました。九州から飛行機で来たそうです。残念な事にお互い連絡はしてないようです(*_*)
親戚は「だったら最初から飼うな」と。相手の考え方まで何も言わない方が「良い」と言っておきました。相手も辛くて手放したのだから( ;∀;)
カルフォルニアのばあさん
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10年も一緒にいたのですから、それこそラスタくんなりに「言葉に尽くせぬ想い」があったことでしょう。
犬のあの、久しぶりに会った飼い主に示す息も絶え絶えの喜びようは、本当に涙を誘います。
これはうっちゃんさんに愛されているとか、Chiblitsさんに愛されているとかとはまた違った形の愛情と絆なのでしょう。
予後が良くない、と知って急いで駆けつけた元の飼い主さん、ラスタくんを手放したことにはいろいろな事情があってのことでしょうから、あまりご自分を責めないでほしいですね。
カルフォルニアのばあさん
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私も2歳になったチワワのミックスをレスキューセンターで見つけて、飼い始めて2年ほどになります。以前の飼い主の方は、ラテン系の方だったのか、ラテン系の音楽や、メキシカン系の料理の匂いがすると、散歩をしていても、その近くに寄っていきます。他の音楽や食べ物には寄っていかないのです。(私たちの町は、アジア系が多い町です)本当に可愛い犬なので、手放さなければならなかった時は、本当につらかっただろうなと思います。
でも、飼われていた方が手放してくれたので、家に来てくれることになったので、巡りあわせなのかなといつも感じています。
ラスタちゃんのお話しいつもありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
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