以下の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52156620.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (30)

    • 1. ポワロのおばさん
    • 2020年05月22日 01:09
    • ラスタさん、腹水の処置おつかれさまですね
      私たち人間よりもずっと小さい体で腹水抱えてたなんて
      かわいそうでしたね
      これから体調のよい日がたくさんありますように
      写真のラスタの凛とした表情が好きです
      うちの仔はいま近くで寝息をたてています
      まだ若いけれどアレルギー体質であること以外は健康でいてくれていることに
      感謝しなくちゃと思いました
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 2.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月22日 01:40
      • >>1ポワロのおばさん
        結局これは食べ物アレルギーからくるのでしょうかね。 色々ネットで検索したのですが 原因はそういう場合が多いみたいです。
        ちびも何かアレルギーがあると言われました。 いつも耳の中がピンクでこれはアレルギー何らかのと言われていました。 
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 3. よこちゃん
    • 2020年05月22日 03:25
    • うちの子はibdでした。ステロイドですぐにアルブミンが上がれば予後は良いですよ。ただ、ステロイドを切るとまた下がることが多いです。アルブミンが上がるまでは運動は禁止されていました。犬 ibdで検索すると沢山ヒットします。手作り食を始める飼い主さんもいるけど、うちは獣医からロイヤルカナンの消化器サポート以外は食べさせては駄目と言われ、その通りにしていました。8歳で発病してなんとか14歳までいきてくれました。ラスタちゃん、よくなりますように。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 5.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月22日 03:58
      • >>3よこちゃん
        省略してibdと呼ばれるのですか! 先生のお話では犬には結構多い病気らしいですね。
        そうですか! ステロイドでアルブミンが上がりましたか! 最初は頻繁に血液検査をしながらステロイドの量を決めていくと言われたそうです。 え〜〜〜〜〜8歳で 発病して14歳まで生きたのですか!!うっちゃんに教えなくちゃ!!! で 腹水がたまったことがありましたか? 

      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
      • 17. よこちゃん
      • 2020年05月22日 11:41
      • >>5
        はい、何度も貯まりました。腹水を抜くことはなく、ステロイドを飲ませたら、体内の水分がどんどん尿から排泄されてアルブミンは上がりました。尿の回数と飲水量はすごく増えてびっくりしました。腹水はアルブミンが1.5以下になると貯まります。ラスタちゃんもかなり下がっていたのでしょうね。アルブミンがある程度2.0くらいまで上がるまでは、散歩やシャンプー、運動は避けて上げてくださいと獣医から言われました。ibdは腸が蛋白を上手く吸収できない、いくつかの病気の総称だったと思います。ワンコはとても多いです。
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
      • 18. よこちゃん
      • 2020年05月22日 11:51
      • >>5
        追加です。
        犬 ibd
        で検索すると沢山ヒットしますよ。
        どうか良い治療法が見つかりますように。

        下にヒットした獣医さんの記事のコピーを貼り付けました。


        炎症性腸疾患(Inflammatory Bowel Disease 以下IBD)とは、原因不明の慢性的な胃腸炎を引き起こす病気です。

        嘔吐・血便・下痢・食欲不振といった症状が気になったことはありませんか?

        原因としては、

        ・食事・気候・飼育環境の変化

        ・食物アレルギー

        ・感染症(寄生虫、ウイルス、細菌)

        ・胃炎や腸炎(IBDを含む)

        ・膵炎(膵炎の食事・治療法については、こちらのブログで記載しています)

        ・リンパ腫などの腫瘍疾患

        など様々なものがあります。

        感染症や食物アレルギーなどあらゆる原因を除外しても原因が特定できない場合は、近年の消化管内視鏡検査の普及に伴って、慢性的な消化器症状の原因が炎症性腸疾患(IBD)という病気であるという事が分かってきました


      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 4. Rockville
    • 2020年05月22日 03:39
    • ラスタちゃん可哀想に・・。病気のコントロールがうまくいって、またボールで元気に遊べるように祈っています。頑張れ、ラスタちゃん!
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 6.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月22日 04:00
      • >>4Rockvilleさん
        今は血液検査を頻繁にしてアルブミンを数値を見ながらステロイドの量を調節していくといわれたそうです。 でも今よこちゃんのコメントで力がわいてきました。 これからうっちゃんに電話します!
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 7. あつこ
    • 2020年05月22日 05:13
    • ラスタちゃん、小さくなってしまいましたけれど、目に輝きが戻ってきましたね。お薬の調節が上手くいって、早く元気になります様に。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 27.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月23日 03:22
      • >>7あつこさん
        犬は本当に正直ですね。 病気のことは頭では分からないので気分が良くなったら直ぐに食欲が出て元気になるのですね。   
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 8. みちこ
    • 2020年05月22日 05:48
    • ラスタ、お目目がクリクリしていて本当に可愛い。身体は痛むのでしょうか。どうか少しでも回復して、また楽しくボール遊びが出来ますように。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 28.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月23日 03:29
      • >>8みちこさん
        栄養が腹水になって栄養失調のようになっていたのですね。だから走る元気もなかったのでしょう。  
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 9. ひまわり🌻
    • 2020年05月22日 05:50
    • ラスタちゃん元気になって!!

      あんなにボール遊びでキラキラ輝いていたラスタちゃんが、
      周りの人やブログファンの私達まで
      幸せにしてくれたラスタちゃん
      また元気になってね

      腹水は何日おきに取るのでしょうか
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 29.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月23日 04:07
      • >>9ひまわり🌻さん
        本当に元気になって欲しいです。 
        お薬が効いたら腹水はもう出なくなるはずなのですが。 今朝は又検査に行っています。
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 10. みわ
    • 2020年05月22日 05:55
    • 動物は痛みをすごく我慢するらしいので、元気がないとなるとよっぽどしんどくて辛いんでしょうね。ラスタちゃんかわいそう。あんなにボールがすきだったのに、遊ばないのはよっぽどですね。。。あった治療が見つかって早く元気になりますように!!
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 30.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月23日 04:09
      • >>10みわさん
        本当に動物は我慢強いですね。 あんなにボール遊びが好きだったのにね。 でもステロイド治療は副作用が大きいですから長く使うとなると心配です。
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 11. 杜子
    • 2020年05月22日 06:43
    • 先月、お空に行った愛犬も同じ症状ありました。先生からは蛋白漏出性胃腸症と言われました。言い方が違うだけでしょうか?低脂肪のフードに切り替えステロイド投与で落ち着いていました。先生もコントロールさえ上手くいけばこの病気が致命傷になることはないと言われました。うちの子は複数の内蔵に炎症症状も出てて、安定したら検査する予定でしたがその前に力尽きました。闘病は四ヶ月、推定14才でした。ラスタちゃん!!しっかり療養して安定した生活が送れますように!!
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 31.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月23日 04:12
      • >>11杜子さん
        杜子さんの犬はどんな種類の犬だったのですか。 ヨークシャーに多い病気と書かれてありました。 そうですか。 最初は落ち着いていたのですか。 ステロイドという薬も効く反面怖い薬ですものね。 え〜〜〜 4カ月だったのですか! ラスタの場合はどうでしょうね。 血液検査では肝臓も腎臓も数値は正常と言われたそうですから 他の部分に炎症が無いといいですね。
      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 12. ハリナシ
    • 2020年05月22日 07:42
    • ペット達の元気がないと悲しいし不憫ですね。動物は本能的に痛みや弱みを隠すので、ボール遊びをしないなんて、ラスタちゃん本当にしんどいのかな。

      うちのココも2年ほど前に膵臓、腎臓、肝臓が悪いことが分かりましたが、一般的な獣医さんからIntegrativeの獣医さんに変わり、食事療法や漢方薬、あとごくたまにする鍼治療や輸液などで、びっくりするほど元気になりました。

      ラスタちゃんも、ラスタちゃんに合った治療や食事療法で、きっと良くなると思います。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
      • 32.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2020年05月23日 04:15
      • >>12ハリナシさん
        「動物は本能的に痛みや弱みを隠す」獣医さんが仰いました! 弱みを見せたら自然界では厳しいから本能だそうですね。
        何か他にもっと自然な治療があるといいですね。 ステロイドは聞くけど長く使うのは怖いですよね。 

      • 0
        カルフォルニアのばあさん

        カルフォルニアのばあさん

        likedしました

        liked
    • 13. kaykayaloha🌺
    • 2020年05月22日 07:49
    • Chiblitsさん、こんにちは。
      コメントさせて頂くのは先日を含め久しぶりですが、毎日ブログ拝見しています。
      私はChiblitsさんのお話と写真でしか知らないラスタちゃんですが、大ファンです。
      病名が判明したんですね。先ずは腹水を抜いてもらって楽になったみたいで良かったですね。
      動物達は話せないから、こういう時、本当に切なくなります…。
      病気と付き合いながら、ラスタちゃんが大好きなボール遊びもこれから復活して、まだまだうっちゃんさんやChiblitsさん達をお忙しくさせてくれますように!
      うっちゃんさんやChiblitsさん、皆さんいろいろ大変なこともあると思いますが、ラスタちゃんの一ファンとして、応援させてください。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 14. 愛 ふたつ
    • 2020年05月22日 09:41
    • 〈治療は対症療法だけだそうです〉でもどうしたら良いかが分かって良かったです。
      またボール遊びや散歩も、スポーツ選手の様にプレイ出来るといいですね。
      それとも成長して、穏やかにゆったりと過ごすのでしょうか。

      うっちゃんの前の犬 色々と思い出しましたよ。Chiblitsさんが病院に連れて行った事とか。
      病院と分かって、積極的に車に乗らなかったとか。
      それに東京から、うっちゃんに手紙を書いたとかです。
      私と違う面が伝わって来て、印象に残りました。違うは、情やその扱いの細やかさです。

      西さん ブルベリィの育った時間 それに摘む手間 それに正比例しての感謝の反応と、言い訳を考えました。
      出来合いの物は、ある意味簡単にお礼の気持ちが伝えられます。手作りとか育てた物は、気持ちが複雑です。
      相手の事など思うと、愛情が籠ってたりし、有り難いのだけど、素直に言葉が出ない時もあります。
      隣の義妹が作ったキンカンのジャム まだ冷蔵庫に入ったままです。お礼もこの前に言っただけです。
      でもくれた本人が忘れてるのですから、まぁ楽です。
      考え 意見がころころ変わりますが、理由があります。
      目指すものは同じなのに、立ち位置で違った考えになるんだ、と義妹と話してて感じたからです。

      内科医のは、フェイスシールドでした。その中にマスクは一般向けのをしてます。
      内科医も個人開業医なので、現金支払いです。受付の女性が毎回、現金受け取りの後、アルコールで手を消毒してました。1ヶ月前の診察日より、厳重になりました。

      保険のことはわからないです。車以外は。彼はイギリスの保険会社を使ってました。
      東京で病院に入院しても、支払いなしで、退院したりと便利だなぁ、と感心しました。
      会社の総務の人が手続きなどをしたので、楽な立場でした。

      Chiblitsさん 何事も上手くいきますよ。それが自分に合ったチョイスな気がします。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 15. はんぺん
    • 2020年05月22日 09:52
    • いつも楽しく読ませていただいています。緊張した日々が続いていますが、こちらのブログが毎日の癒しです(^_^)これからも楽しみにしております。
      ラスタくん、今日も子犬のように可愛いですね。
      早く良くなりますように。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 16. ショコラ
    • 2020年05月22日 10:11
    • 今年17歳になるダックスがいます。
      心臓弁膜症、胆のう肥大などなどありますが、何も薬を飲まずに元気でシニアライフをおくっています。
      詳しくは長くなるので、気が向くようでしたらお暇なときに、ブログを見ていただければと思います。
      あつかましくすみません。
      ラスタちゃんが健康でありますように。

      https://ameblo.jp/pinkgoldbear/entry-12598116681.html
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 19. 小熊
    • 2020年05月22日 11:55
    • ラスタちゃんの診断名である、Canine Lymphangiectasiaと、よこちゃんさんのわんちゃんが抱えていたibdは違う病気です。同じ症例はともなっていても、ただのibdとは違います。とうぜん、注意すべき点も対処も違います。

      こういうサイトがありました。Canine Lymphangiectasiaについてわかりやすく説明されてありました。
      よければご参考になさってくださいね!

      ラスタちゃんが元気になるように祈ってるぞ〜

      そしてわたしたちみんなで支え合ってこのコロナウィルスの世界を越えてゆきましょうね!





      https://www.addl.purdue.edu/Newsletters/2012/Fall/Canine.aspx

    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 20. 緑野菜
    • 2020年05月22日 13:55
    • こんにちはー!
      ラスタは、小型犬のmixでしょうか。小型犬もそうですが、平均寿命 (9kg未満)は、14.3歳だそうです。まだ、まだ、頑張れる年齢です。目力があります。虹の橋(ペットは死後、渡って飼い主を待っている)を渡るには早すぎます。
      チブリッツさん達が付いているから大丈夫だと信じています。元気になったラスタが、ブログで見られると思っています。

      沢山のリンク、失礼しました<m(__)m>チブリッツさんが作る夏用マスクを楽しみにしています。ダイソーやユニクロも近くにありそうなので、是非、冷感マスクも作って欲しいと。

      エアリズムをきた人の感想は、評判良かったです。マスクの材料にするのは勿体ない気もしました。冷感マスクの材料にエアリズムを上げる人が多いです。店員さんも「エアリズムでマスクを作って」とよく言われるそうです。

      北海道、東京、千葉、埼玉、神奈川以外の「緊急事態宣言」は解除されました。25日に残りの地域を解除するか検討するそうです。解除しても、再び「緊急事態宣言」が出たら大変です。
      まだまだ、マスクは手放せません。治療薬が開発されるまで、油断大敵です。今のような生活を続けます。

      立体マスク以外にも、「3Dマスク」「舟形マスク」「大臣風マスク」「折り返し付き立体マスク」とか呼び方は色々ですが、折って作るマスクがあります。鼻や口元をきちんとふさぐ「折り返し付き立体マスク」は良さそうなのでうちでも作ってみます。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 21. チャンス
    • 2020年05月22日 14:42
    • ラスタちゃんそう言う病状なんですか。
      私は詳しいことはわからないですが、何とか元気になってまだ若いから、もっともっとい生きてほしいです!! 
      まだまだ楽しい事いっぱいあるよ〜!!!
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 24. うだん
    • 2020年05月22日 18:08
    • はじめに読んだ時は涙が出ましたが、コメントの明るい情報に救われました
      うちのパピヨン17歳も、あーなったりこーなったりしながらがんばっています
      病気をうまくコントロールできるとよいですね
      可愛いラスタちゃん、
      また大好きなボール遊びをしようね
      まだまだ犬生楽しまなくちゃね(╹◡╹)
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 25. くまもく15
    • 2020年05月22日 19:53
    • 頑張れラスタちゃん。少しずつ元気なって下さい。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
    • 26. botan
    • 2020年05月22日 21:01
    • ラスタちゃん よくなりますように。あんなに大好きなボールで遊べないなんて
      胸が痛くなりました みんな寿命がありますが、ラスタちゃんはやっと新しいお家でみんなに愛されて幸せに暮らしてたのに。どうか辛い思いをしませんように。
    • 0
      カルフォルニアのばあさん

      カルフォルニアのばあさん

      likedしました

      liked
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

ギャラリー
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
Recent Comments
スポンサーリンク
Categories
Archives



以上の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52156620.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14