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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (43)
私は去年日本に行った時、初めて人間ドックをして一つ異常ありました。
でもそんなに大きな影響はなさそうなので、今年4月に日本に行って検査をする予定でした。 でもキャンセルしました。
何かを抱えているのは不安ですよね。
このドクター早く良くなってもらいたいです!
チビちゃん懐かしいですね〜!
私も先日亡くなったイヌの写真を、毎日見てます。
カルフォルニアのばあさん
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チビちゃん、最後まで幸せでしたね。 写真を見て涙ぐんでしまいました。
カルフォルニアのばあさん
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コロナウイルスのせいで、色々な意味で他の病人にしわ寄せが行ってしまっていますね。
こちらは、院内感染があったわけでは無いですが、病院が突如閉鎖。全ての予約がキャンセルされてしまいました。
私は、病院が閉鎖になる前に外科手術を受けたのですが、術後の検査が突然キャンセルになりました。数週間して、オンライン診察の連絡がきて外科医とコミュニケーションは取れたのですが、外科の場合、オンライン診察には限界がありますね。問題があったら、病院再開後に予約を取って下さいと言うことだったのです。運の悪いことにその後問題が出て、余りにも痛みが酷いので病院の救急サービスに電話をしたのですが受け付けてもらえませんでした。痛み止めを飲みつつ外科に何度も電話をして、医師とやっとオンラインで連絡が取れ、病院再開と同時に再手術を受けることが出来ました。
癌や心臓病の方の手術も延期になっています。今は、コロナウイルスも怖いですが、他の病気にならないかも心配です。
Chiblitsさんは、アメリカで検査を受けることは出来ないのですか?肺癌が完治していることを祈ります。
カルフォルニアのばあさん
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カイシャも獣医さんに駆け付ける車の中で、毛布にくるまれて私の腕の中で旅立ちました。
チビちゃんのお庭で取った写真、息子さんが写されたとお聞きした写真、木漏れ日の光に包まれた写真、あの写真も大好きです!
やっと日常の食料を確保する算段が動き出して、この分ならなんとかなりそうでほっとしています。でもアジア系のお店は配達していないので、当分お預けです。
カルフォルニアのばあさん
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他人を理解するのは、難しいです。でも優しく接することは、いつでも出来ますよね。と自分に言い聞かせてます。でも心の中からは難しい時もあり、それを実行してくうちに段々と自然に出来るかな、とちょっと信じてやってます。
Chiblitsさんのブログに接してから、段々自分が変わって来たと思うのですが、どうでしょうか。
飛行機で感染 別なニュースでしょうが、医者が一定期間の勤務を終え、NYから(Chiblitsさんの)カリフォルニアに帰る時、満席だったそうです。その状態をツィッターに載せてました。規定では席も間を開けるとなってたそうです。航空会社のコメントもあって、規定に沿ってるとあり、嘘の言い訳でした。それにその時の医者は料金は無料だったとありました。そうかただなんだと記憶してます。その医者もこんなんだったら、乗るんじゃなかったと言ってました。航空会社名もあったけど、うろ覚えです。デルタだったかな。
昨日の2つ目の私のコメントは、前日のコメントの返信でした。おっちょこちょいで、ページ間違えました。
カルフォルニアのばあさん
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2年前の結果から、半年に一度の胃カメラを勧められています。アメリカで行おうとしたのですが、保険を使ってもあまりにも高くて諦めました。日本で無保険で人間ドックをする方がよほど安いのです。下手すると飛行機代を入れても(!)です。
それにしても、10月は一体どうなっているのでしょうかね。。。
もう少し信頼性が上がったら抗体検査を受けようとは思っているのですが、新型コロナはまだわかっていないことが多く、抗体ができていたからといって絶対に感染しないとは言い切れない感じですね。。。
チビちゃんの穏やかな表情がチビちゃんの犬生を物語っていますね。
ラスタちゃんの病院の結果はどうだったのでしょうか?心配です。
うちの仔も今月に入って椎間板ヘルニアが悪化したためステロイド治療をしています。早く良くなってほしいものですね。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
が
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検査。術後はしますよね。
私も2月に一年半、8月に二年目の検査。
2月1日に検査だったので、日本ではコロナがまだ爆発的ではなかった事もあり、マスク、消毒液を持参し行きました‼️
8月はまだ私も予約はしてあります。
なかなか予約できない病院でもあるし、取り消して次から予約が難しい事になるのは嫌なので。でも、病院へ行くリスクが。
血圧、糖等を見てもらって、更年期の薬を処方してもらってる地域のお医者さんにいくのでさえ、予約して、車で待ち、最小限の接触になるようにはしてますが、大学病院とかだと待ち時間は長いし、会計するまでもとにかく長い。
困ります。
飛行機会社の嘘にはびっくり👀しました。
日本ではありませんね。多分。
怖いです。
地域のお医者さんが話してました。
冬までに何度もまた感染の波がくるから、気を抜かず、気をつけて過ごしましょうと。
気を抜かず❗頑張っていかねば。
チビママさんは日本の大沢たかおさん主演の仁というドラマは観ましたか?
江戸時代にタイムスリップするお医者さんのドラマです。今回のコロナの話に似ていて。
時間があったら観てください❗
もう1つは石原さとみさんのアンナチュラルです。
これもコロナを予感したのか?と思うような話が第一話です。
長い時間がある今回にいかがですか?
そして、安心して日本に検査に来られように早くなりますように。
カルフォルニアのばあさん
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忘れたく無いと、その頃しきりに言ってたのを昨日のように、覚えてます。
本当に昨日のようにです。
あっと言う間に時間が経ちます。大切にしなくちゃってまた思いました。
お姉さんの気持ち、私なりに思ってます。友達と話したら人恋しくなったと感じました。
満足したのに、寂しくなった。
姉たちが実家に来て会って皆が帰った後、ひとりの家には帰りたく無いので、実家で義妹や甥 弟とおしゃべりします。
長い事ひとりだと、その生活も好きなのにです。後を引くのかなぁー。ホテチ食べたら止められない感じ。
Chiblitsさんはプレッツェル、私は柿の種 柿ピーをコーヒースプーンで食べます。手が汚れません。
今日は雨 かなり強い雨 風です。 さぁ 朝のコーヒー飲んで何かしないと気が滅入るので、活動です。
不安な気持ちも抱えながらの生き方で、それが自然な生き方かなぁと思ったりしてます。
カルフォルニアのばあさん
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それにしても飛行機、1席毎と言われたのに満席だなんて恐怖!ありえないですね。飛行機内は空気の入替は万全と聞きましたが、隣に陽性者がいたらいくらヘパフィルターをつけて貰っても無意味ですね。うーん、目から感染ですか。4月とか花粉症の時期はつい自分で目を触りそうになって相当注意していましたが、空気からというのはよっぽど「目の前でかけられる」くらいじゃないと無いと思っていました。
このインタビューの先生がおっしゃる「PCR検査の確度が5割」はさすがにひどいですね。日本でも数を増やせ増やせ運動が激しく、これからはこんな状況になるかもしれないと恐怖です。今まで保健所だけだった時にはそれなりに基準が揃っていたのに、今や民間や大学にいろんなメーカーが売り込みをかけ、機械や試薬も組み合わせは恐ろしい数です(Chiblitsさん、情報遅いかもですがAbbottは医療メーカーでPCR機械や試薬類、キットや全自動PCRマシンも出しています。不正確というのはもしかしたら全自動のことかしら)。役所も中身の質は把握していない中、単に「検査数」だけが政治利用されそうです。別に政権批判ではなく、ワイドショー等であれだけ煽られたらもう仕方ないかもと同情します。
日本でも、緊急ではない手術や検査は延期や中止など、病院に来る人数を相当抑制しています。日本人は真面目なので、自宅で我慢してしまわないかと心配です。Chiblitsさんも皆さまもくれぐれもご自愛くださいね。
ちびちゃんの姿、涙ぐんでしまいました。ぴったりとおかあさんの匂いに包まれて夢の中では元気にじゃれてるかしら。
カルフォルニアのばあさん
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たとえば、血液検査だけでも地元(そちら)で出来ませんか?
再発の見当はある程度つけられると思います。
血液中に肺がんのマーカー物質が増えているかを測るだけです。自分は一回採血してもらうだけです。
肺がんにも種類がありますし、腫瘍マーカーは一種類とは限りません。
前回の検査結果の記録を見ると、マーカー名がわかります。
アメリカの病院の流儀は分かりませんが、10月にも行けなくなるなら、今やってみる価値はあると思います。
その場合にも、日本の主治医との関係は切らないように(あなたの病気を一番よく知っている人です)。
カルフォルニアのばあさん
が
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チブリッツさんのされてこられたことがこれまでの身の安全につながっていることの再確認ができますね。
私は気持ちが焦ったり不安に飲み込まれそうになると、山中教授のHPを読んで気持ちを落ち着けています。(というか、毎日更新される内容を読んでいます。)
きちんとした情報や考え方を読むと、山中教授の思いとはずれている現状の恐怖はありはするものの、では自分の今後の生活習慣を含めたありよう、安心とどうすればいいのかの指針になるのです。
https://www.covid19-yamanaka.com/index.html
そして、チブリッツさんのされていることも指針にしています。
私は、抗がん剤も放射線も効かない希少癌の経験者で3か月に一度の検診を受けています。(この半年2回の検診は受けないで行こうと思っています。)
なのでチブリッツさんの日本での検診を受けたいけれど、この状況では…というお気持ちを思うと、本当にいたたまれないというか悔しい!コロナめ!!!
ただ、上記川村先生の小括の中の、夏にはいったん小康状態を迎えることを予測されておられるので、状況が落ち着いて飛行機での感染対策も整備され、安全が確保されるようになればいいのに、、、と心から願い、祈ります。
カルフォルニアのばあさん
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1人が好きな方は こんな時期はヤッパリ強いですね。
飛行機の中で 空気の流れを変えなければ 絶対に感染するからと 新聞に載っていました。
狭い空間は 怖いですね。それと 密集していなかったら絶対に感染しないと昨日のニュースで言ってましたけど それも 本当か〜っと疑ってひとり突っ込みしてました。
私は だんだん緩んで また外国人が入ってくるのが一番怖いです。
今も 癌の方が手術を延ばされ不安だと言われていました。
病気の人 受験の人 就活の人など皆さん不安を抱えています。
不安だけど平静でいきましょう。
カルフォルニアのばあさん
が
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そろそろチブリッツさん、鼻に綿棒で拭われるのが怖くなくなりましたか?
クオモさんが自らわざわざTVで検体採取の姿を見せてくれたのは大統領とは好対照だなと思いました。
鼻の粘膜に炎症があったら確かに痛いかもしれませんが喉を触られるよりマシそう。
カルフォルニアのばあさん
が
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あと、10月にNZに行くのですが、その頃あちこち行く人たちが復活して、この動画のドクターのようになったら嫌だから、どうしようかと悩み中です。
どんなにマスク・手袋・ゴーグル?等で被っても、食事をする時は無防備だし、だいいち飛行機の中に12時間とか精神的に参りそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
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心配です。再診に来られなくて気になります( ;∀;)
夏は、一時的に新型コロナが弱まるという話は聞いたことがあります。
その時期、ソーシャル。デスタンスを確認して、ANAで来られたら良いですね。やはい不安だと思います。米国で確認できる検査もされたら・・・。
あるいは、船旅で来日(*_*)どれも一長一短で難しそうです( ;∀;)
ただ、危なければ米国国内での検査の方が妥当のような気がします。
マスクを呼び掛けた先生が、コロナにかかってしまうとは!
これを「医者の不養生」といいます(*_*)
この先生も早く治ると良いですね(^○^)
カルフォルニアのばあさん
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チブリッツさんに抱っこされてますね。
可愛いなあ…(*^^*)
検診、延期されたんですね。
うちのほうの市も集団検診は延期です。
いつ再開になるか分からないみたいです。
体を暖めると、ガン細胞は活動出来ない
ようで、体温を上げると良いみたいです。
最近家で、子供達と重曹ボールを作って
お風呂に入っています。すごーく暖まります。
バブも重曹成分が入ってるみたいです。
乾燥ヨモギのお風呂もすごく良い香りで
暖まります。草餅食べたくなっちゃいますが
おすすめですよー(^o^)
カルフォルニアのばあさん
が
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アメリカの病院の事情を存じませんが、もし血液検査で腫瘍マーカーを検査するだけなら、
1、再発有無の概要がわかる
2、医者との会話と採血ルームだけで良いので、中央検査室へ行く必要がない、
カルフォルニアのばあさん
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私も、山中教授のホームページを出来るだけ読んでおりますが、最近、紹介されていた川村先生の説では、「コロナは冬ウィルス。夏は小康状態になる。秋からが本当の感染の本番」とありました。また、山中教授は、テレビで「1年間は自粛生活」と言われたそうです。
これらからすると、1年も待てない治療・検査は、この秋以降にするのではなく、この夏に受けた方が良いのでは?という予測が成り立ちます。
しかし、飛行機に長時間乗るのは、ためらいがありますよね…。予約も必要ですから、大変難しい選択になりますよね…。
ご無事とご健康を心よりお祈り申し上げます。
カルフォルニアのばあさん
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その医者自身は、空席がある ソーシャルディスタンス以外の飛行機内の環境は、考えも及ばなかったらしいです。受付フロントでそう言ってくれたら乗らなかったと怒ってました。
無料は、これに関係するかな。
〈https://news.livedoor.com/article/detail/18239796/ 米2社、病院職員に無料の休暇旅行贈呈 新型コロナの治療たたえ〉
最初にコメントする時、検索しましたが、ニュースが見つかりませんでした。ライブドアニュースでした。
本人がツィッターで報告してました。でも完全に満席ではなかったらしいです。
あの場所はそうだったけど、空席もあるゾーンもあったとか航空会社は反論してました。
デルタではないかも知れません。でもどこかでデルタの文字も見たような。情報過多ですね。
ANAは毎月1000億円の費用が消えて行くそうです。飛行機のリース代とかに。
3000億円の現金があるけど、それも3ヶ月でなくなります。←私の記憶が編集されてないことを信じて、書いてしまいました。
カルフォルニアのばあさん
が
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腫瘍マーカーは、個別の腫瘍細胞ごとに特定の物質を目印(マーカー)にしています。
がんは、ある臓器(たとえば胃)で発生してどこへ転移しようとも、最初のがん細胞が転移していきます。
だから、最初のがん細胞の目印になる物質をマーカーにしてがんの転移増殖をチェックします。
あなたのがん細胞の種類やタイプは、最初に摘出手術をしたカルテに書いてあります。それはアメリカへ持って来た資料に書いてあるはずです。
採血して生化学的検査をするだけですから、概要を把握するだけなら便利です。マーカーが増えていたら、さらに別の方法で詳しく調べます。
血液検査は、その人の症状によりますが、1−3カ月おきくらいにチェックします。
あなたが希望すれば、一回の採血でがん以外の検査(たとえば糖尿病など多くの病気)と一虬に検査できます。
アメリカの医療現場の流儀は知りませんから、自己責任で考えて下さい。
揚げナス用の油を教えてくれて、ありがとう。
カルフォルニアのばあさん
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