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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (28)
友達には植物を育てるのが上手な人がいて、パイナップル(スーパーで買ってきたものの葉っぱのところ)や、アボカド、レモンを種から育てたり,この間は松ぼっくりの種から小さい松の芽を出させてました。ちゃんと育てられる人が羨ましい。次男もなんだか庭でちょこちょこ育ててますがよく虫と戦ってます。
ラスタちゃん、どうしたのかな。早く元気になり増すように!
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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ラスタちゃん元気がないのだとか。心配ですね。早く良くなりますように。
カルフォルニアのばあさん
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ホントにこれです。
自分のことでは、相手に待つ事(相手が成長するのを)が大事って、心の中で反発してるけど、自分はまだ出来てません。前より良くなったかな、甥の反応には以前より待てる様になりました。
種から育てる。植木屋さんが、種から芽がでたハナミズキが欲しいと言った時、ちゃんとした若木があったので、それをどうぞと言ったら、いい(否定)と、俺は種からの方がいい(肯定)と言いました。
プロの人はそうなんだと、40年以上前のことです。
同じ状態の愛情で長く育てるのが苦手かな。子供の頃、サボテンに、大好き過ぎて自分の分の牛乳を少し分けて
やってました。一時は元気よく生き生きして見事でした。これを良い事に、毎日少し大目にやっていたらある時急に腐ってしまいました。サボテンの何だかも分からない、小学低学年の頃だったかな。
かまい過ぎて、失敗だらけの記憶が他にもいっぱいです。たくさんが好きで、何でも過剰です。
〈台所で少しの水に浸して、、、〉水道水でいいんですよね。と自分の過去の経験など思い出して、笑ってしまいました。それに つるん と言う言葉 英語で生活でよく出て来ますね。つるんって言葉そのものです。
私は20歳前から英語だけの生活で、頭の中に日本語隠れてしまいました。
NYで英語を習ったベルリッツも、英語の時はテキストもなく 辞書は禁止 先生の真似でした。
その前の東京の津田英語会とは別ものでした。
ガーデニングに楽な道具がありますよ。ニープロテクターとか座るもの。
カルフォルニアのばあさん
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ラスタちゃん、すぐ元気になるといいですね。毎日応援しています。
カルフォルニアのばあさん
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東京の感染者数は徐々に減っています。マスクも突如店頭に並び始めました(笑)。ここからは緊急事態宣言解除後の体制づくりが課題です。通勤電車がまた混み始めるのが心配ですが、企業は6月以降も在宅勤務というところもあるそうです。ただ日本の同調圧力でどこまで現実的かは疑問ですね。引き続き、手指洗浄と栄養休養をしっかりとって乗り切りましょう。
カルフォルニアのばあさん
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亡き母が春になると水に浸したネルで去年取り置いていたキュウリの種をくるんで、それをビニール袋に入れて数日間脇に挟んで発芽させていた事を思い出しました!(記憶の奥底に沈めて忘れてました)
時々脇から取り出して、様子を見てはchiblitsさんと同じで「根を下にして」植えつけてました。
懐かしい思い出を蘇らせてくれてありがとうございます。chiblitsさんのお野菜たちが豊作でありますように。
ラスタちゃん心配ですね。
うちの老シーズーもこの季節は体調が不安定で今日も受診です。今のところ平常通り開院してくれていて助かります。
chiblitsさん、ブログで私達を楽しませてくださってありがとうございます。
chiblitsさんと周りの皆さんのご無事を祈っています。
カルフォルニアのばあさん
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オンラインで種をお取り寄せされたようですが、どこのサイトか教えて頂けますか?ちょうど私も日本のきゅうりや茄子、紫蘇を植えたいと思っています。よろしくお願いします🙏
カルフォルニアのばあさん
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私もほうれん草とスイスチャードを種から育てています。
最初は(水耕栽培、次にドロドロの土で)大失敗で、最後に種用のふかふかの土を買ったら芽を出しました。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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種まき一つにしても、。やさしさ、丁寧さがでてますね。
私はいっつも、ちゃちゃっとまきです。(つまり、適当)
数か月前に、ホウレンソウと小かぶの種をまきましたが、気温が上がってきたとたん、虫との競争です。
外出自粛につき、ホームセンターにもいけず、木酢液を希釈して虫よけにと思いましたが、やはり、、、寒い時期には通用しても、もう、この時期は太刀打ちできませんでした。
ホウレンソウなんて、秋以降の栽培なら虫に食われるなんて皆無でした。
やはり旬の時期って、それを含めてなんでしょうかねえ。
でも、こちらには堀ネズミさんたちがいないだけ、らくちんかもです。
キュウリは、やはりとりたてが一番ですよね。
私も、窓の日よけを兼ねて、毎年つくります。
ラスタちゃん
何でもないといいなあ。
犬も、時には元気のない日もありますよ。そうでありますように。
カルフォルニアのばあさん
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小さい頃、祖母から聞かされた話ですが、我が家系の男子は結核と戦争で殆どが亡くなってしまい、もしも元気でいたなら身内はもっと多かったんだよと。それで本家はなくなり、その場所で叔母が趣味の野菜を作っています。
カルフォルニアのばあさん
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植物でも、ペットでに、人間でも・・・。
新しい命が、どんどんと大きくなっていく姿は感動です。
その過程で、色んな障害があるけれど乗り越えていく様ー命のエネルギーを感じます。植物が光を求めて、伸びていく姿は感動的です。
葉を大きく広げて光合成性をして、より大きな葉に成長する。
緑の美しい季節に風の音と共に葉擦れの音が、心地いいです。
昔、レオ バスカーリアの「葉っぱのフレディ」という作品がありました。
生命の循環についての童話でした。2000年代初頭にミュージカルにもなりました。植物を育てるのは、命を考える機会になります。
チブリッツさんの畑、これから収穫まで楽しみです。
その「畑たより」もブログの目玉になると思います。期待してます。
カルフォルニアのばあさん
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私は簡単なミントから始めました。
そうそうコロナ騒動の裏で
「種苗法改定案」が議会に提出されました。
これが通ると農家さんは大打撃です。
何故なら、苗や種は必ず企業から買いなさいというものだからです。
自家採種を原則禁止とするからです。
種や苗は命ですよね。
種の取れないF1種のお野菜ではなく
日本古来の野菜を含め固定種を
大切に次世代に引き継いでいきたいものです。
カルフォルニアのばあさん
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