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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (22)
その逃げていたワンちゃんは、必死ですから、捕まえることは出来なかったと思います。飼い主が呼んでも、走って逃げて行ったのですもの。他の人でしたら、知らせた後は、探すことまでしなかったでしょう。
お疲れがこれ以上出ませんように。 ワンちゃんが無事に見つかりますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
くれぐれもお大事になさってください
駐車場のワンちゃん怪我をしてパニックになっていたのでしょうね
可哀想なワンちゃん!
家族と離れ心細いでしょう、カヨーテにみつからず早く飼主にあえますように、、、
益々コロナ禍がひろがり、終息に一年以上かかるという専門家の話です
オリンピックの開催も怪しくなつてきたのが現実です
今日は孫娘のお誕生祝、娘と女3代で東京駅そばのレストランへ行くのですが、
満員電車は避け地下鉄で、
吊り革に直接触らないように使い捨て手袋を持ち、エスカレーターの手すりは避け、触った場合のためにアルコール液を噴霧する為小瓶に入れ、
万全とはいえなくても最低限の注意をして
行きます
楽しくお祝いをしたいと思います
主人は後期高齢者で糖尿病です
怖がって外出しません、
昨日は🌸さくらの開花宣言がでましたが
みぞれから一時ぼたん雪が降りました
さぞ🌸も驚いたとおもいます
これからは日本は美しい百花繚乱の季節がきます
せめても、コロナを忘れて気分だけでも、
明るく過ごしたいです
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
🐶 黒いわんちゃん 見つかりますように。
Chiblitsさんご家族にお怪我がなくてホッとしました。
🚙車にあたった黒犬ちゃんはびっくりして逃げていたのだと思います。
自転車🚲で飼い主さんが探して…ドキドキ…でしたね。
飼い主さん以外は
その時点では 捕まえられなかったと思います。
ご家族で 1時間 お探し協力して お疲れ様でした。
心が痛みますね…辛いです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
無事に保護されますように
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
昼休みに、向かいの広場を散歩していたら、可愛い子猫がよろよろと出てきました。震えていて、きっと林の中にお母さんがいるのかなと思って、そのままにして、事務所に戻りました。
気になり、道路の上の坂道を見ていました。一人のおばさんが下りてきました。
少し気になったのですが、仕事をしていました。
すると子猫の鳴き声がしてきました。おばさんの後をついてきたのだと思います。外に出てみたら、坂の下に居ました。。
仕事中なので、どうしようか困りました。元の場所に戻しておいてみようと思い、急いで道路を渡り探して、見つけて元の場所に戻しました。
仕事の続きをしていたら、今度は会社のそばで鳴き声がしてきました。
営業の人が見に行き、また、違う子猫を見つけました。その子猫はとても強くて、触れない位シャーシャーとか、カッカッとか威嚇をします。
でも、こちらに来てしまっているので、手袋をして保護しました。
親猫はどうしたのかと気になったのですが、その子猫は、動物愛護協会のような所に連絡をして、保護してもらいました。
林の猫を見に行きましたが、いませんでした。
次の日、やはり、道路を渡り、こちら側に来たようで、隣の会社のトラックにひかれていました。Chiblitsさん私は、とても後悔しました。
何で、保護をしなかったのかと。。。
会社は、女社長で、時々閉鎖すると紙を貼って、大騒ぎをする人でしたので、
あまり、さぼっている様子を見せたくなかったのと、何となく母猫がいると思ったりして、結局その子猫ちゃんは、虹の橋を渡ってしまいました。
未だに思い出して、少し落ち込みます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
[新型コロナウィルスの遺伝的変化のリアルタイム追跡]
専門家集団Nextstrainは、世界中から新型コロナウィルスを集めて、DNA配列の変異を比較して、各ウィルス間の近縁関係を系統樹にまとめて公表しています。
https://nextstrain.org
タイトル:Real-time tracking of pathogen evolution
新型コロナウィルスは日本には5回侵入。初期の侵入は広東省から。武漢ではなかった。
日本でウィルスは、中国のウイルスに極めて近い。中国から日本までの変化を数珠つなぎにたどれる。たとえば、日本のこの会場のウィルスは中国のこの地方のウィルスの子孫である等。
日本侵入後は早い時期に発見され、自粛策が取られて、未発見の感染は最低限に抑えられていることがわかる。
欧米では発見が遅れ、ウイルスが中国から出てどこかで感染を繰り返した後に発見され、今急拡大している。
その空白期間に増えたウイルスが社会のあちこちに隠れている可能性がある。
ただし、日本でも各国でも、たとえクラスターが特定されて隔離されたとしても、今後の感染を完全に止められたわけではない
>いよいよサンタクララカウンティーも3週間の学校閉鎖が始まりました
日本での検証はまだですが、学校などの閉鎖は有効かも知れませんよ。
やり甲斐あるかも。
何せ、患者数ではなく、ウィルスの遺伝的素性を比較しているのですから。
カルフォルニアのばあさん
が
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今回は辛かったですね。私も胸が苦しくなり涙が出ましたよ。
先ずはゆっくり休んでお身体を労わって下さいね。
チブリッツさんの優しさは私のお手本です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私には黒いシュナウザーに見えますが、シュナウザーを飼っていたので本当に言葉がありません。私の犬は一度、庭で、爆竹のような音がする花火の音にびっくりして逃げ出してしまったことがります。パニックになった時のワンコは、絶対に、チブリッツさんやご家族が追いつくようなスピードではありません。チブリッツさん、皆さんは、出来ることはされたのだという事だけ、お伝えしたくて。
カルフォルニアのばあさん
が
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はい、その結果、一塩基変異が異なる系統がいくつも出来て、変異を目印に先祖ウィルスを辿っているのですね。
私がアメリカの腰がぐらついていると感じたことは、
1)日本がダイアモンド・プリンセスを引き取って四苦八苦していたときに、トランプ氏が新型ウィルスなんか心配ないよみたいなことを言っていた。
2)その船が横浜に接岸したら、アメリカは直ちにチャーター機を送って自国民を帰国させるべきだったのに、2週間遅れた。日本は武漢へすぐ5便飛ばしました。
3)アメリカは1月末ー2月上旬に必死になるべきだった。専門家の知識をトランプ氏が理解していなかったか?
3)5000人以上の集まりを制限したとニュースがありましたが、日本では一律ではないが50人くらいは制限してます。
カルフォルニアのばあさん
が
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