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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (23)
白血球が下がっていてギリギリです。
でももう”基準値”などは全然気にしないことにしました。
基準値から外れても自分が大丈夫と思ったら、宇宙人にでも近づいてきたかな、とニタニタ笑ったりします。変ですかね?
痩せすぎだと言われましたが、食べ物も”自分が食べたいもの”を”食べたい時”に食べます。
「〜であるべき、〜しなくては」から「〜したい」の日々を送るようにしたいと思います。
だって明日生きているかどうかさえ自分では決められないのですよ〜
「明日死ぬように生きる」というガンジーの言葉を座右の銘にいたしました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
またシニアの方が血糖をコントロールし過ぎると認知症や鬱にもなりやすいんです。医者はなかなか本音は言いません。患者の経済状態、理解力などが様々なので一番下に合わせているようです。その為、日本では特別病棟と一般病棟では糖尿病の治療法や生活指導が異なることが多々あります。chiblitsさん、他のご病気で療養なさった事と加齢で筋肉が落ちたのではないでしょうか?
ついつい余計な事を申し上げてしまいました。どうぞお大事に。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は最初の大学病院ではウォーキングと食事療法で体重を落として失敗し悪化しました。そして強化インスリン療法を選んで別な大学病院へ入院して今に至っています。最初の病院のT大学は国立最高峰なので権威があるのですが、ただ偏差値が高いから入学した医師が多くダメでしたねぇ。次に移ったK大学は入学してからの教育が良いので医師は熱心でした。?型糖尿病は日本人がなりやすいので意外と日本は進んでいます…多分。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
いま深刻な症状が出ていなければ、のーんびり構えてらっしゃることも良いかもしれませんよ。あまり気にしすぎても疲れちゃいますしね。。。
私の母が末期がんで治療していた頃、マーカーの数値が半減したことがあったのです。医者は首を傾げ、家族親戚は大喜び。
でも次の検査の時には元の数値に戻っていて、医者は「まぁマーカーの数値もあてになりませんからね」とひと言。耳を疑いましたよ!じゃあどうして検査するんだ!って感じですよねー。50%もの値の差をそんなひと言で。
それ以来、数値がどうのこうのも(自分のも含めて)上下5%くらいは切り捨て、くらいで聞く心構えになりました。
要するに、細かい桁の上下は誤差。。。というか、その時々の条件によって若干違ってくる、と思うようになりました。
chiblitsさんはご自分で色々と気をつけていらっしゃるのですから、ご自分の努力にもっと自信を持って!
ブログにお書きにならないだけで色々心配事はおありでしょうが、どうぞ朗らかにお過ごしくださいね〜。お互いに。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ジュディちゃん。。。あ〜お膝が好きなのね〜やっぱりぃ〜〜
。。。と思ったら、やっぱりトイレ!!
そこか〜!
と、大笑いしたのでした。朝からありがとうございます。
Have a great day!!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Judy とラスタの写真が...♥♡ どうしたらこんなに可愛く撮れるんですか~?
カルフォルニアのばあさん
が
しました
chiblitsさんが今まで通りの食事 睡眠 運動で良いのでは?
正常値内から出ないなら大丈夫ですよ。
私なんて血液検査で 5個ぐらい上がったり下がったりで お手上げ状態です(笑)
私はどうすればと聞くと「痩せること 米 パン じゃがいも 玉ねぎ 南瓜
うどん そば お菓子を極力取らない様に そして運動です」
よく分からないけど 何かしらの治療を受けていると 糖尿や腎臓が悪くなってくる様に思います(私の考えですが)
だから あまり味付けせず 出汁だけで食べる事が多いです。(料理ヘタもありますけど 笑)
外食すると味付けがあって 美味しい〜こと。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
身体は食べ物からできている。
基本若い時はそうですが 加齢と共に
遺伝 ストレス 生活習慣等で異なってきます。
用心深いChiblitsさんだから
主治医の先生に相談されても良いみたいな気がします。
早期の方が あの時 こうすれば良かったとか苦になりますもの。
で
その前に 食事を気を付けておいでです。
野菜スープ や 煮野菜 身体に優しいです。
Judyちゃん🐶 も甘えん坊さんですね。
お膝の上で嬉しそうな微笑み感じますー。( ◠‿◠ )
カルフォルニアのばあさん
が
しました
風邪の症状はいかがですか。
鼻づまり、苦しいですよね。食べ物の味もわかりにくくなりますし、
お料理好きなChiblitsさんには辛いだろうなと思います。
ふと思い出したことがありました。
鼻の通りが良いと思っている普段から、鼻って右・左、片方ずつ
詰まっているらしいんです!つまり両方で呼吸しているわけではなく
片方ずつしか使っていないらしいんですよね。
それで鼻が詰まった時は、500mlのペットボトルを脇の下に挟むと良いそうです。
これが本当に効果あって、Chiblitsさんの苦しさを開放してくれることを
願っています。
世界一受けたい授業 ペットボトルを使った鼻づまりの解消法
http://www.ntv.co.jp/sekaju/200910/class/090418/03_01.html
ためしてガッテン 鼻づまりがスッキリ!開通SP
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20160217/index.html
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は在米ですが保険はPPOなので自分で選んだ好きな病院の専門医に通常は紹介無で直接行けます。ネットワーク外の医師へ行く場合は少し本人負担額(自腹分)が増えますが、ネットワーク内の医者で今の所充分選択肢ありなのでネットワーク外をわざわざ選択する必要性があまりないです。ChiblitsさんはもちろんHMOとPPOの違いをご存知ですが、わざわざコメントさせていただいたのは、、
私の保険はアメリカに来た当初からPPOで専門医に直接行けたはずなのに、当時いまより英語もできず、ネットでも調べることができなかった時代に「アメリカの保険は日本と違って直接専門医に行けない」というのが自分の保険にもあてはまるとアホな私は勘違いして損しておりました。今日の記事で私みたいにアメリカに来たばかりの人が勘違いしなければいいなとふと思いました。
それでも日本ほど気楽には行けませんし予約制ですから日本の医療制度は素晴らしいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
薬が飲みたい訳ではありません
悪くなる前に原因を知り予防をしたいのです
この2行に、と〜っても反応してしまいました。
私も同感です。
犬のように、余計なことを言わず、置いてけぼりでも恨みもせず、
病気のことなど心配せずに、毎日、好きなもののことだけ考えて生きていけたらなと思います。
何も考えず、のんきに生きるのと、知って、気を付けるのと、どっちが体にいいのやら、、、。そんなこんなでまた、イライラ、せかせかすると、食いしばりで、歯にひびが入るわ、血糖値は上がるやら、人間は大変です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私も血液検査の結果には一喜一憂していた(未だに?)方ですし、予防できるものは原因を究明して今のうちにというお気持ちもとても理解できます。そんな感じで、これまで6年やってきました。
でもね、その結果たどり着いたのは、短期的な多少の異常値にストレスを感じることは逆に心身に悪いということです。例えば、クレアチニン値は0.5~0.6 台で推移ししていたのがある時0.7 になり翌月また上がったという、CKDの父を持つ私としては「遺伝か!」と不安になりましたが、体調を崩し食事も控えめになるとちゃんとまた0.5 台に戻ったりするんですよね。血糖値も、私が摂っている薬の副作用でなんちゃって糖尿病というのがあるのですが(服用を止めると糖尿病ではなくなります)、毎月HbA1c を検査しています。ステージ1に入ったので、主食を減らし、砂糖をラカントに変えただけでなんとか6.2 くらいで推移しています。ただ、私は完璧主義者なので、下がったのに気を良くし更に制限したら、体重が激減してしまい、今はあと2,3キロは増やしたいという現状です。
お気持ちはすごくわかりますし、ご自分の状態を把握されるのはとても良いことだと思います。でも、何も問題が起きていないうちに、心配しすぎるのは今度は精神に良くないです。お互いにゆる〜くいきましょう。
カルフォルニアのばあさん
が
しました