読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン




















コメント
コメント一覧 (16)
上機嫌で話しているので聞くふりをしながら、<それはトランプさんに言って、私に言われてもねーー、YouTubeの話しより、私にも見る時間欲しい〜>と心の中ではブツブツ。 あ〜、昔、日本で見た(男は黙ってサントリー)のコマーシャルが懐かしい! アメリカの男性はお喋り大好きですね。
チビちゃん、可愛い、可愛い、可愛い!!!!!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
結婚してウン十年 一緒に住んでやっと相手の行動が理解出来るようになったのですから。
外のネズミは諦めて、中のネズミ じいさんさんと仲良くして下さい。
ねずみのけっこんしきと言う絵本を思い出しました。
多分ねずみのよめいりではない方。こどもの頃から洋風に憬れてたから。
じいさんさんの逃げる姿 まるで見てたかの様に、想像できます。足音までも。
最初のタイトル とっても刺激的でした。
私は頭のいい人が好きで、会話の上手な人に凄く魅力を感じます。
そんなことが最近あって、自分の事実の実態がわかりました。それに自分が何に魅力を感じるかも。
その瞬間に雷の光の様な物を感じました。
じいさんさん 優しさ溢れてるけど、繊細だから一緒に住んでると大変そーーー、と思ったですよ。
どうもそこが問題ですかねぇ。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
沢山おしゃべりしたかったんですね
じいさんさん、お料理しているときではなく、カフェに一緒にお出かけしてお話するのは
どうでしょう(*^^*)
堀ネズミの被害、大変ですよね…。
ネズミは賢いので退治が厄介だそうです。
家に出る場合は家のあらゆる隙間を塞げば
対策できるそうですが、
地面の下では塞ぎようがないですよね。
超音波と電磁波で害虫を寄せ付けない
機械などもあるみたいですよ。
なかなか良いらしいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
明らかに何か締め切りや時間に追われる作業をしている時でない限り、やっぱり遮りにくいです。
そんな小さなことから、ふと壮大に、男は好きなように生きていていいなぁ、と思うことがたまにあります。
例えば、男性がお皿を洗うだの食事を作るだのといったことをして、でも汚れが落ちきっていなかったり、洗いっぱなしでしまってはくれなかったり、反対向きに伏せておかないのでお茶碗の中に水が溜まりっぱなしになっていたり、料理を作ったきりで洗い物は一切していなかったり、そういうことがあっても「そこで指摘すると、むくれてもう2度としてくれないので感謝した方がいい」とか言われて持ち上げてもらえます。
そこで私は、小さい子供でもあるまいに、と思ってしまうんですよね。
他にも私達世代だと、男性は働いているだけでとても敬ってもらえます。
女性が家事育児をしていても当たり前だと思われて、たまにしていないとぐうたらのように言われるのに。
パートだって「たかがパート」とか言われてしまい、本来の家事育児という仕事にプラスアルファしていても軽んじられてしまうのに。
普段から男女不平等を考えたり不満に思っているわけではありませんし、我が家の夫は家事に煩くなく、手を抜いても別にそれで叱られたりするわけではないんですが、それでも何だか「なんで男性ばかりがご機嫌取ってもらえるの?」と納得いかない気持ちになることがあります。
私に男の子がいないせいでしょうかねぇ‥‥。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
でもちょっと分かる気もします。うちの夫もサーモスにお茶を2L作って「24時間以上冷めない」と自慢気に飲んでいますし、私も前日行ったカフェの残りのコーヒーを「もったいない」と冷蔵庫にしまっておいて、翌日チンして飲むことがあります(笑)
私はサンディングの音が絶対にダメで、家が狭くて何をどうしても聞こえるので、夫がそれを始めたら、どこかのお店に避難するしかありません。
カルフォルニアのばあさん
が
しました