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コメント

 コメント一覧 (14)

    • 1. あつこ
    • 2019年08月27日 01:16
    • 教会の人が、2年前に入居しました。この辺の家は、日本円にして2億円前後ですので、売って他の家を買うと税金が安くなる、買い替えるという税金節約方なのでしょうね。 リビングルームのガラス戸を開けると、庭続きに、そのまま、山歩きが出来てしまうそうです。週に一度の山歩きが、毎日ぜ〜んぶ私の庭!と歩き回れるのです。 素敵なダイニングルームはカジュアルながらも、きちんとした服装をしなければいけないそう。 ホテルにいるような感じなのかしら。 
      入居した女性は、いつも素敵に着飾って、最高の暮らしよ!と、85歳ながら、まだまだ高級車を颯爽と運転して来ます。私も、リスを追いかけながら、草むしりしたり、家事をしたりの方が好き。 と、言うより、手の届かない夢のようなホームだからかもしらません。
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      • 8.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年08月29日 01:15
      • >>1あつこさん
        私のお友達もここではないのですが 自分の家を売って入られましたね。 もう15年程前ですが それでも月4500ドルでしたよ。 これ全部お金を使い果たしたらその後はどうなるのかなと聞いたら(詳しい方に)平均 5年位ホームに入ったら亡くなると言われてひえ〜〜と思いました。 足りなくなったら公共のホームに安く入れるそうです。 何だか長生きも厳しいですね〜。
        そうそうここは住民が殆ど白人みたいですね。
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    • 2. こなつ
    • 2019年08月27日 01:31
    • 高級なシニア向け施設、素晴らしいですね!
      でも、誰でも入れるわけじゃないし、、、。
      私も希望としては認知にならないように努力し(って、努力だけじゃダメかもしれませんが、、、)、できれば普段生活していた場所で、雑草の匂いでも嗅ぎながらこの世をさりたい、、、なんて思います。
      長く生きられたら、その方がいいけど、それよりいつも通りで短くてもいいか、って思います。
      延命、嫌です。
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      • 9.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年08月29日 02:24
      • >>2こなつさん
        お金があっても入りたくないかもです。 本当に普通の生活が一番いいですよね。 祖父は家で亡くなりました。 昔はこれが普通だったのかもですね。 食道癌でしたが進行は遅くて全く痛くなくて痛み止めも何も飲んでいませんでした。 そんな最後がいいですね。
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    • 3. にゃお
    • 2019年08月27日 03:35
    • 私もそう思います。

      ずいぶん前に、私たちのように第二外国語で海外で暮らしていると、高齢になったり、認知症になったりすると「英語が出てこなくなって日本語でしか話さなくなる」とか、「食べなれた和食がさらに恋しくなる」と読んで、愕然としたの覚えてます・・・それって、怖い。

      私はアメリカに住み始めたのが30代後半からなので、英語は推して知るべしだし、おばあちゃんになって料理ができなくなった時、ピザとかばっかりじゃ、地獄だ・・・とものすごーく落ち込みました。どうしても嫌になったら日本に帰国する、というあてもないので・・・

      でも、今(この時点では)、Chibilitsさんやあつこさん、こなつさんのように思っています。ご飯は、自分が食べたいものを作って、好きなお花や野菜を育てて、大好きな猫を可愛がって、お友達と時々会って、やりたいことを無理せずやりながら、病を得たら闘わず仲良くしながら、眠っているうちにお迎えが来てくれることを、願っています。

      ここへきて、ひょんなことから、とても安心できるお医者様(ナースプラクティショナーの方)に出会えたので、とても感謝しています。心の通わない医師のもと5年長生きするよりも、会うとほっとするお医者さまを信じて1年で召されるほうがいいですもん。
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      • 10.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年08月29日 02:27
      • >>3にゃおさん
        私もそれを聞いた事があるし実際みましたよ。 英語を段々忘れて行くこと。 こちらには日本人のホームもあります。 行ったことはないですが 日本食がでるのでしょうか。 未だ老人ホームって考えてないのですけど。  私も日本に住む可能性はないですね〜。
        信頼できるお医者様 この歳になると大切と思います。ちゃんと紙に書いてお願いしていないといけないみたいですね。延命治療の事。
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    • 4. 宇宙人
    • 2019年08月27日 04:49
    • Chiblitsさんのお隣の、元ドクターの男性が90才過ぎても運転してるのを知った時、いいなぁ、と思いました。
      今も同じ家にひとりで住み続けていて。
      じいさんさんが且つて眠れなかった時、お願いを言ったら冷たい対応だったけど、今は私はこの方の生き方に共感してます。

      人生の終わりがどうなるか分かりませんが、今の積み重ねのような気がします。
      考えてみると、今の生活自体金額を提示すると大金ですね。

      贅沢な住居空間は、街の騒音も聞こえず、上下 隣の気配も無く、空中に住んでるかの印象を持ちました。
      狭い住処で、隣のピアノの音に悩まされたの反対ですが、無音も怖いです。

      今は生演奏と思いながら、虫の音を楽しんでます。
      心を綺麗にするが、今の目標です。
      まだまだ足りません。Chiblitsさんの昨日の記事を読みながら、良かったと同時に一瞬損したの気持ちが湧きました。
      本当に悪くなったのかしらと案じ、ひどかったら入院したらとも思いを巡らしました。
      医療のシステムの違いは、想像で。

      環境はお金で買えても、幸せは個人の選択でそれぞれです。
      昨日も感じたのですが、最近日本は余裕がない印象を受けます。
      チャップリンの映画そのもの、機械に人間が支配されてる姿です。
      それもあって、自分の中に余裕 自分の好きなものを探してます。
      心の空洞がそんなお気に入りで、満たされつつあります。
      そうなったら、世間の価値観は関係なくなりました。
      常に次ぎの準備で生きてるのかなぁ,と、やっぱり今が大切です。
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      • 11.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年08月29日 02:31
      • >>4宇宙人さん
        東さんのことですね。 子供さんが5人位いるみたいで時々泊まりに来ていますけど殆ど自分一人で住んでいます。 じいさんと話した事でした。 彼も一種の決心があって 最後まで一人でと思っているのでしょう。 
        何と言っても幸せは最小限の条件が必要ですよね。 住む所があって食べる物があって 自分の好きな事をする・・・ 確かにこれだけでも難しくなってきていますよね。
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    • 5. wako
    • 2019年08月27日 09:53
    • 🌤おはようございます。

      朝晩涼しくなり秋の気配が近づいてきました。
      蝉の声も昼間だけジージーミンミン鳴いてます。

      高級老人ホーム
      お値段も維持費も信じられない金額で素晴らしすぎて びっくり仰天。
      超お元気なら色々動けて楽しいでしょう。

      今まで通り平凡な生活が出来るだけ長く続きますようにって
      幸せいっぱい健康的な人生を過ごすのが良いかなぁって思います。




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      • 12.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年08月29日 05:32
      • >>5wakoさん
        こちらも秋らしくなってきました。日差しの強さがちょっと違うのですね。
        こちらはセミの声はしませんが夜はコオロギの合唱です。
        このホームで生活を楽しめるのなら家でも楽しめますよね。 動けなくなってからですよね〜 問題は。
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    • 6. NJおばちゃん
    • 2019年08月27日 23:43
    • 初めまして。お邪魔します。ひょんなことから、このブログを見つけ、毎日楽しみにしています。在米足掛け30年以上。老後を真剣に考える毎日です。日本に帰国した際も、日本の老人ホーム(今はいろんな呼び方があるようですが。。。)を見学したり、南カリフォルニアのLaguna Woodsという、アダルトコミュニティーも徹底的に調べています。で、この記事を見つけました。感想。はぁ〜、ため息ばかりです。義父が今年亡くなりましたが、シカゴで1ヶ月8千ドルの施設に入居していました。それは、それは、素晴らしい環境でしたが、8千ドルという、非現実的な数字を見せ付けられ、落ち込んだ次第です。老後問題、せつじつです。。。
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      • 13.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年08月29日 05:42
      • >>6NJおばちゃん
        初めまして! 
        今は老人ホームなんて古い暗い呼び方ではないのでしょうね! 何て言うのかしら。
        シカゴも高いのですね! 家で介護されている人の話を聞くと 家でも夜の介護まで頼むと 7000ドル軽いと言っていました。 家にいてもどこに行ってもお金がかかるのですね〜。 夫婦二人となるとその2倍でしょう!!! 家を売って入ると言ってもね〜。日本も都会は高くなったと聞きます。 鹿児島は未だチャンスがあるみたいですけど日本にはもう帰れないし。
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    • 7. ももはな
    • 2019年08月28日 08:32
    • ワシントン州某所の高級老人ホームでコックをしています。
      入居者のかたたちは、元ドクター、弁護士などなどで、いわゆる「一般人」では手の届かない所です。
      私の所でもメニューから好きなものをオーダーするシステムですが、作っていながら言うのもなんですが、「毎日毎食レストランのような食事で飽きないのかな」というのが正直な気持ちです。
      ダイニングルームにも、みなさんきちんとした服装でいらっしゃいます。
      女性は朝食の時からきちんとお化粧もされ、アクセサリーまで身に着けて。
      TシャツにGパン、ジャージの上下など見たこともありません。
      いくらお金があっても私には無理です。
      仕事を終えて帰宅すれば、犬が尻尾を振ってお迎えをしてくれて、お化粧を落としてパジャマに近いような姿で食べるおにぎりとお味噌汁の夕ご飯にホッとします。
      自分の家で過ごせることに一番の幸せを感じます。

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      • 14.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年08月29日 15:54
      • >>7ももはなさん
        凄い〜〜〜 シェフをされているのですか!!!
        はいはい そのように私も聞きました。 お食事は皆さん正装だそうです。 英国人みたい。(笑) 私も無理です。 お金があっても全然楽しそうじゃないです。
        私も一日パジャマでいる時があります。(笑) 
        家が天国ですね!
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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