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コメント

 コメント一覧 (7)

    • 1. Iceberg
    • 2019年05月09日 02:07
    • うどん便利そうですね。家族用に自分でまとめてパックして冷凍しておけるかも、と思いました。
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    • 2. カイシャ
    • 2019年05月09日 02:25
    • 時がたつのは早いものですね、母が逝ってからもう10年です。私も今のうちに終活を少しづつ始めなければと思っているところです。

      お体ご自愛くださいね、チブリッツさん!
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    • 3. Becken
    • 2019年05月09日 07:23
    • 何かを所有することも、何かを手放すことも、人にとって快である。だから人は苦しむ。
      6:22 - 2019年5月5日

      との言葉を目にした時は、そうだな。って心の深い所に納めました。

      今日の記事、写真を見てるだけで、涙が出そうです。
      人間は、こうした事を世代を渡って、生活として送ってくような気がします。

      昨日、弟が取り立てのタマネギを2個持って来てくれました。
      インターフォンで、言付けだけで納得し、ドアを開けて見たら、美しい姿のタマネギがありました。
      綺麗な根 葉っぱまで 丸ごとのタマネギでした。
      弟は超繊細で、タマネギの置き方まで、絵になってました。
      私はそういう事には、超雑です。

      白のボルドーワインが、在庫処分で割安だったので買い、ボトル半分弟にと思いながらも、美味しいので煩悩が優先してしまいました。
      暫くして、弟の姿が見えたので、残り半分より少なくなったけど、今度は迷わず上げました。
      きょうだいって、感情的になって、喧嘩もするけど、雛鳥が同じ巣にいた、と言う感触を久しぶりに味わいました。

      心がふわ〜〜と軽くなった感じです。
      また元に戻ったり、色んな感情になるのかな。

      Chiblitsさん お姉さんと特別な日々を過ごしてますね。
      後僅かで、アメリカですか。うっちゃんの名前も出て来ましたから。
      どこでも、自分の周りに仕合わせな世界があるのは、いいです。

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    • 4. N723
    • 2019年05月09日 09:33
    • Chiblitsさん

      鹿児島からの今朝のブログで、考えることがありました。

      私も、ちょうど、血縁ではないけれど、ご縁の深かった方たちの散骨を決心しました。そのご夫婦には、子供がいなくて、お骨も霊園事務所に預けていました。
      おじさんが1996年に、叔母さんが2009年になくなり、、、今回、私もやっと、重い腰をあげました。次世代に(自分の息子)負担をかけないようにとおもいました。

      散骨手続きをしながら、古い記録や写真が出てきて、子供のころの思い出があふれてきました。
      さびしい気持ちもありますが、こうして少しずつ、物という存在から、心の中へと姿を変えて、そのうち、私がぼけた日には、追憶の彼方へときえていくのでしょうねえ。
      古いカレンダーへの気持ち、少しわかるような気がいたしました。

      チブリッツさんのちびちゃんや、私の犬に対しても、そうなんでしょうかね。
      そして、いつかはみんな一緒になるのかな!!
      私事でもうしわけありません。
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    • 5. chiyoppe
    • 2019年05月09日 09:57
    • 具もお汁も冷凍されたおうどん。知らなかったです。画期的です!
      おやつとして、勝手に素うどんを食べてる息子に喜ばれそう。そういう風に予めセットで冷凍しておけばいいんですね!

      chiblitsさんとお姉さんとで、ひとつの区切りがつけられたこと、今回鹿児島に行かれてよかったですね。

      わたしも日本一時帰国の際に、実家で一人暮らしの母が、もう荷物を減らしたいから置いてあるわたしの物を処分してほしいと言ってきて、たくさんの思い出の物をすごい勢いで処分してきました。
      何気なく置いてあることに安心して思い出さないよりも、あえて処分することで、記憶として後々までとどめておきたいこと、または忘れても差し支えないこと。そういうことを意識できた、良い経験でした。

      引き続き日本で、充実した時間を過ごせますように!
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    • 6. かものはし
    • 2019年05月09日 11:50
    • 私も両親の亡くなった後、残された家の始末をしましたが、chiblitsさんと同じ「カレンダー」で思わず号泣したことがあります。

      父に続いて母が亡くなって数年後に片付けを本格化した時、壁のカレンダーを外し、ふと目に入ったのが力のない震えるポールペンの字で「〇〇来る日」と私の名前が書いてあり日付に何重にもまるがしてあった事に気付いた時です。
      医者の往診、ヘルパーさんの予定、訪問看護師さんの予定、それらの印とは比べ物にならないほど何度も何度も丸で囲んだ日付を見て、どうして毎日行ってやらなかったのだろう、どうして週に一度にしたのだろう、こんなに待っていたのに、と涙が止まりませんでした。

      主人の親と同居している私を自分の用事で来させるのは申し訳ないと常に言っていました。
      私もそれに乗っかるように「そう?じゃあ、また来週ね」と、たった週一度の訪問もあっさり帰っていたのです。

      chiblitsさんがお姉さんと一緒にお位牌やカレンダーを燃やされた事は本当に良かったと思います。
      亡くなった親の思い出をあれこれ共有しあえる存在ですものね。

      私は一人っ子で、幼い頃の親との思い出は自分の中に残るだけです。少し前まで昔のことを語り合えた叔父や叔母も90歳をはるかに超え、「昔はこうだったねえ」と呼びかけても「どうだったかねえ、忘れてしもた」と笑っているだけになりました。
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    • 7. お坊さんひどい
    • 2019年05月10日 00:33

    • 悲しいと言うよりも、少し寂しくて清清しいような
      不思議な気持ちになりました。
      お姉さんが一緒で本当に良かったですね。

      ご家族のことを書かれた記事は
      いつもエッセイのようで、
      短く簡潔なのに短編を一本読んだような
      厚みを感じます。
      お義兄さんの記事もたいへん印象に残っています。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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