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コメント

 コメント一覧 (27)

    • 1. 黄色ツバメ
    • 2019年03月26日 00:56
    • 先日同居していた家族の最後の一人であった父がなくなりました。
      父の看取りをしたく
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    • 2. 黄色ツバメ
    • 2019年03月26日 01:17
    • 途中でアップしてしまいました汗。
      ここから続き(笑)
      母が四年前に亡くなった時、お葬式はこの世からあの世に送り出すためのお祭りみたいなものだと、とても強く感じたのを思い出します。
      自分が死を迎えるときはどんな風なのか、まだ実感はないのですが、日本の5月のゴールデンウィークのような、お花が沢山咲いた新緑の芽吹きの良い季節がいいなあと思っています(笑)
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      • 13.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月27日 09:16
      • >>2黄色ツバメさん
        そうですね。 お葬式はその通りですね。 最後 自分の好きな季節に行ける・・・そんな事が希望できたらいいですね。 
        5月はバラ満開の月です。 でも又日本に行って こちらのバラ満開を外す目にあいそうです。 
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    • 3. あつこ
    • 2019年03月26日 01:34
    • <命の誕生には痛い後に無上の喜びがあります
      どうして神様は終わる時もこの陣痛の痛みと無上の喜びを与えなかったのでしょう> 
      クリスチャンではなくても、神様は、と書かれていますね。人は宗教に限らず、人間を超越した何か、宇宙を司っている大きな力を感じて、無意識に手を合わせたり、握りしめたりして祈りますね。 人生の終わり、永遠の命に入った時は、肉体は滅び、痛みも苦しみもなくなり魂は自由に解き放たれる、これは無上の喜び、と言えるのでは無いでしょうか。 延命処置はしないで、自然死にして欲しいと誓約書を残した母は、癌でしたが、
      痛み止めだけで、苦しまずに眠るようになくなりました。 私はクリスチャン、母は何も信じていませんでしたが、私たちは同じ死後の、魂の世界で再開できると思っています。 神様が用意してくださった人生の終わりには、人間が考え出した、延命処置だけの医療機器にスパゲッテイのように繋がれたり、苦しい化学療法をしなければ、安らかな眠りにつけるのではないでしょうか。 私たちは、延命処置はいりません、の誓約書にサインして、同じ意見の友人カップル(おなじアメリカ市民です)とお互いに保証人のサインをして、遺書と一緒にしてあります。 先回、書きましたように、肺がん、そして他に二つのがんを経験している私、これから癌になっても、延命処置はしないと決めていますので、心穏やかに過ごしています。

      庭にはびこる黄色い花、オキザリスの仲間なのだそうで、雑草ではなく名前がついていますが、毎年増え続け、芝生も花畑も占領されて、文句を言いながら、引き抜きに大変な時間を取られ、オキザリスという花と知ってから、花が<すみません、置き去りっす!、で、毎年倍に増えてしまうんっす>と言っているようで、しぶしぶ納得しています。
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      • 14.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月27日 09:28
      • >>3あつこさん
        はい クリスチャンではないですけど神様は存在するように思います。 お母様 痛み止めだけで苦しまずに眠るようにいかれて良かったですね。 私もそのようにいきたいです。 祖父が食道がんで制癌剤も何も使いませんでしたが 3年位普通に生活して段々食べられなくなり 最後まで意識がはっきりして何も痛がっていませせんでした。 最後は眠るように亡くなりました。 痛み止めも使わず自宅で亡くなりました。 私も70になったのでDNRを用意しようと思っています。 これを用意していたら「安楽死」まで用意しなくても・・・とお友達に言われました。 
        オキザリス 以前コメントでどなたか教えてくださいました! これ一杯咲いたら壮観です。(笑) 花畑みたいです。 じいさんは今抜かなくても雨が降らなくなったら全部乾燥しちゃうからと言って放っています。
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    • 4. Becken
    • 2019年03月26日 06:26
    • 終末医療に携わってる医者も、あつこさんのコメントと同じ考え意見でした。苦しむことについて。
      それを聞いた時、安心しました。

      安楽死はニュースで知るだけで、クリスチャンの国の出来事と思ってました。
      実行する医者の心情も様々でしょうね。
      職務として、安楽死に携わってた医者も、あることをきっかけに、その後まったく、安楽死はやらなかったそうです。
      深いところで思うと、受け入れなかったのでしょう。

      一昨日、こんな言葉を目にしました。↓

      浄土が本当にあるかどうかなんて考えても意味がない。「ない」と思っていた人が、死の直前に「やっぱあった!」と気づいても遅いけど、逆に「ある」と思っていた人が死の直前に「やっぱりなかった」と気づいても、どうせないんだから別にどうってことない。それなら「ある」と仮定しておいた方がいい。
      9:02 - 2019年3月24日 能楽師

      明るく生きようと。エネルギーを削がれるより、生きる力が湧く方がいいです。


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      • 15.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月28日 07:11
      • >>4Beckenさん
        はい そうです。 聞いたところによるとサインしてくれる医師を探すのが難しいとか。 でも私が属している病院では可能らしいです。
        そういえばカリフォルニアでは死刑が合法なのですが 最終的に施行するかどうかは州知事のサインが要ります。 今度の州知事はサインを拒否しました。 自分には人を殺す権利が無いと言って。 かなり政治家生命をかけた発表でした。 でも100%分かります。 
        本当に。 今 この日を一日最高のものにしたいですね。 毎日をそう過ごしたいです。 本当に。 一日一日がとても有難いです。
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    • 5. Rockville
    • 2019年03月26日 08:33
    • 心がネガティブになると体も弱る、と自分に言い聞かせています。精神状態と病気との関連は本当に強そうですよ。ちびちゃんは虹の橋のたもとで、あと30年は軽く待っているそうです。
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      • 16.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月28日 07:13
      • >>5Rockvilleさん
        手術の後はあぁ これで終わったと言う喜びでしたが 今は何だか色々余計な心配をしている自分です。 本当に損。 人の心配は80%が必要ない事ってどなたかかいていらっしゃいました。 本当にそう思います。
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    • 6. N723
    • 2019年03月26日 08:49
    • Chiblitsさん

      ちびちゃんのお墓の、レンガとその隙間の雑草たちに時の流れを感じます。
      毎日の繰り返しの先に、時間の経過が確実にある。

      人生の終わりに、無上の喜びがあったら、、、、

      私のような優柔不断なものは、死にたくないなあって、ますます、往生際が悪くなりそうです。
      少しずつ、後先を考える年齢になってきましたが、その時のこと、まだ想像できません。

      ただ、ボケないうちに、自分がどうしたいかは書いて残さねばとは思います。
      (私の父は、古い人間でしたが、死に関して、どうしたいかを細かくノートに書いてあったので、私たちはそれに沿う形を、粛々と進められ、外野の意見も気にせずすみましたから。)
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      • 17.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月28日 07:19
      • >>6N723さん
        本当に時の流れを感じます。 あれから2年と3カ月経ちました。2年なんて直ぐに過ぎてしまうのですね。 悲しいですね。 生きていた人達 動物がいなくなって 最近はあぁ自分達も・・・と思う様になりました。 やっと両親の思いが今分かるようになりました。
        それはちゃんとしておかなとですね。 ノートを残しておくこと とても大切な事と思います。 なんか あとに あとにと思っていたら結局せずに終わりそうです。
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    • 7. はな
    • 2019年03月26日 11:56
    • はなです!

      じいじが、緩和ケアを勧められて、私たち二人は以前から考えていた
      機械につながれない、最期は二人手をつないで迎えることを希望しました。
      終末期医療の診療所の先生に、痛みだけは取ってくださいとお願いして、延命は選びませんでした。緩和ケアの宣告から二週間、穏やかに暮らし、意識がなくなってから12時間で眠るように息を引き取りました。私にとって、その時間は長いようでとても短く、ずっと話しかけ、返事の返ってこない会話に終わりはありませんでした。最期のモルヒネは意味がなかったかもしれませんが、彼の顔は優しく微笑んで、いまにも起きてきそうな顔でした。
      じいじは、希望通りの最期を迎えられたと言っているかのようでした。
      私も満足しています。これが最後じゃないまたきっといつか会えるしな!何時も傍にいるからなと言ってくれた、言葉が聞けただけでも良かったと思っています。

      いい先生に出会え、彼の希望通りの最期を迎えられたことが現世での最後でよかったと思います。私もそうできることを願っています。
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      • 18.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月28日 07:25
      • >>7はなさん
        ご主人様はとても静かに穏やかにいらしたのですね。 私もそのようにできたらどんなにいいでしょう。 もうネットは余り読まない事にします。 怖いことが沢山書かれてあります。 祖父も自宅で家族に見守られて静かに眠るようにいきました。 3日前まではちゃんと欠かさなかった夕方のニュースも見ました。 痛み止めも使わなかったです。 私の両親は二人共病院でした。 入院したら直ぐに肺炎になり二人共結局肺炎でなくなりました。 悲しい事を沢山思い出させてしまいましたね。 申し訳ないです。
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    • 8. ダン
    • 2019年03月26日 13:00
    • chiblitsさんこんばんは。
      もうお休みの時間ですね‼
      サンタバーバラの従姉妹の最後は穏やかでした。肺癌から脳に転移してました。
      無くなる直前迄自分でトイレへ行ったり兄の到着を首を長くして待って居ましたがタッチの差で力尽きました。
      兎に角、LosAngeles空港から2時間掛かりますから…
      驚いたのがアメリカでは、麻薬のmorfineを沢山くれます。
      痛む様だったら好きなだけmorfineを飲ませて下さいと言われました。
      白い錠剤で風邪薬と間違えてしまいそうです。
      あまり雨が降らない所ですが、その日は土砂降りの雨が降ったのを覚えています。
      私も延命措置は望みません。
      長々とすみませんでした‼
      おやすみなさい😴

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      • 19.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月28日 07:30
      • >>8ダンさん
        直前までご自分でトイレに行けたのですか! 私もそうでありたい!
        そうらしいです。最後は皆さん麻薬です。 義父も肺癌でしたが 麻薬を沢山飲んで ない物が見えると言っていました。 妄想というのかな。 
        時々子供達が親の延命措置を希望していますが 本人が望むならそれでいいですが本人が望まないのなら可哀想と思ってしまいます。 そこで矢張りちびの事を考えてしまいます。 ちびも早く楽にしてあげれば良かったかなとか。
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    • 9. ダン
    • 2019年03月26日 13:09
    • 追伸
      今日の夕飯は、Beanzsaladに決定♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
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      • 20.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月28日 07:30
      • >>9ダンさん
        この金時豆 古かったのか ちょっと硬めで残念でした。 古い豆 時間がかかりますね。
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    • 10.  kaykayaloha🌺
    • 2019年03月26日 14:01
    • こんにちは、Chiblitsさん。
      命の終わりについて、こうやって人間として生きていることについて、人間以外の生き物達について、どうしてか子供のころから、よく考えています。命の終わりの後、私が過ごした時間や事実はどこに行ってしまうのかなとか…。
      息をひきとった後、どうなるのかわかりませんが、人生の最終章の頃になったら、痛みとか辛さなんて無縁だったらいいですね。
      ふんわりとやさしい世界に包まれたまま、もしくは爽やかな清々しい朝みたいな空気の中にいたままで…なんて、どうなんでしょうねぇ。
      その人なりの最終章を迎えられたら、いいな。
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      • 22.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月29日 02:32
      • >>10kaykayaloha🌺さん
        死ぬことがとても簡単で痛みもなく苦しみもなく優しい事であったら宗教とか生まれなかったのかもしれませんね。 このまます〜っと終える事ができたら 人間の苦しみの半分は解決できるような気がします。 でもそんなこといって欲深ですね。
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    • 11. 桜もち。
    • 2019年03月26日 17:39
    • 98歳の祖母がおります。
      数年前から認知症が始まり施設に入り、1週間ほど前に肺炎になり病院におります。
      もう何年もやせ細った身体があちこちに擦れて起きていても寝ていても「痛い痛い」と苦しみ
      認知症によって見える幻覚、幻聴は祖母に恐ろしいものを見せ、ひどい言葉を聞かせるようでいつも不安や恐怖と戦っております。
      そんな祖母を見て私は20年以上前に亡くなった祖父に「こんなに苦しんでいるのだから早く迎えに来てあげてほしい」と頼んでしまいます。
      ひどい孫だと思います。
      安楽死が選べるとしてもきっと選ぶ勇気はないけれど選択肢があるというのは良いことだと思います。
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      • 23.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月29日 03:20
      • >>11桜もち。さん
        ひどいことではないですよ。 お祖母様もとても辛い思いをされているのだと思います。 母も半分認知症の時 父に迎えに来て欲しいようでした。 私に「明日はお父さんが迎えに来てくれるって」と私に言ったことがあります。 きっと父のところに行きたかったのだと思います。 理解ができないゆえに私達が想像する以上に母は不安なのだろうと思いました。
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    • 12. Hisako
    • 2019年03月26日 23:26
    • Chiblitsさん、初めまして。最初はお料理レシピ目当てで、郷里の姉が56歳の誕生日に2人の子どもから茶色いトイプードルの女の子、モカちゃんをプレゼントされてからは、ちびちゃん見たさにお邪魔しておりました。
      姉にとって「3番目の子」だったモカ。ペット禁止の住宅に住む私にとっても大切な犬でした。モカを溺愛した姉は64歳でがんで逝きました。姉の最期の3か月は誰にもモカを思いやる余裕がなく、彼女はペットホテルで過ごしました。それからしばらくはお義兄さんと静かな暮らし、その後姪一家が同居してくれ、幼児2人がいる賑やかな日々となりました。そのモカ、先週お義兄さんの目の前で車にひかれて死んでしまいました。11歳でした。私は(姉もです)カトリックなので、3月初めの灰の水曜日には「いつか灰になる印」として額に灰を塗られ、死について考えていたところでした。緩和ケア病棟で、苦しい、苦しいと言い続けて逝った姉。体に激しい衝撃を受けて死んだモカ。ぐっと老け込んだお義兄さん。悲しいです。神様は甘やかしてはくださらないなあ、とつくづく思います。陣痛のあとの喜びのように、死を過ぎ越せば平安が得られると信じたいです。
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      • 24.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月29日 03:33
      • >>12Hisakoさん
        Hisakoさん 私と同じ名前です!
        何て悲しいお話でしょう。 涙が止まりません。 お姉様が寂しくてモカちゃんをお迎えにきたのでしょうね。そんな風に思わないと悲しすぎます。 病気ではなくて交通事故だったのも苦しまないようにと言う計らいだったと思いたいです。今はお姉様とモカちゃんが幸せに天国で暮らしているでしょう。 義兄様 寂しくなられましたね。 でも娘さん家族がご一緒なら少し安心ですね。 私も時々思います。 この家にじいさんだけになったら寂しいので娘夫婦が一緒に住んでくれたらどんなに良いだろうと思います。 
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    • 21. Becken
    • 2019年03月28日 09:19
    • コメント 死刑制度の意味も込めて書きました。
      死刑立会人も辛い経験をするそうです。
      戦争も多くの犠牲者を出します。双方に。
      アメリカはまだ、ベトナム戦争で苦しんでる人が多いでしょうね。
      婚約者の従兄弟も、ベトナム戦争帰還後、エネルギーが無くボーーッとしてました。
      今になってみると、私の父も戦争の影響だったかなと、母と同じ意見に近づいてます。
      私の父母 ふたりとも自宅で亡くなりました。
      主治医が来ました。
      親からの最後の送りもののような気がします。ぼんやりとですが。
      あとはどう自分で解釈するかなので、答えはすぐには出しません。

      生き方が死に方だって言われてるので、今を丁寧に生きれば、死ぬ時も大丈夫です。と自分に説いてます。
      敬意とか憐れむ 意地悪をされた人に思う事が無理でした。
      嘘っぽくて。
      段々と自分もその人と同じことを他人にしてたのを、次々に思い出しました。
      数日前から、慈悲とかに足がかかったようで、昨日は意地悪をした人の優しい気持ちに、心の中で接触しました。
      久しぶりにビールを飲んだけど、アルコールのせいでは無さそうです。

      6件の買い物 銀行 学校も春休みで、店も春の商品になっていて、賑やかで楽しかったです。
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      • 25.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年03月31日 03:27
      • >>21Beckenさん
        以前ブログで書いた事があるのですが アフガン戦争やイラク戦争から帰って来る兵士の自殺がとても多いです。 戦死者をはるかに上回っています。 去年フロリダの高校で乱射事件があり20人亡くなった時から1年経ちましたが その後 トラウマや生存者罪意識に苦しんで最近当地の高校生の自殺が二人続きました。 
        私達戦後に生まれて良い時代だったと思います。 子供の頃は環境汚染もそれ程悪くなかったし。 私小学校の1年生くらいの時 隣の女の子に意地悪をしたことがあります。 今でもその罪意識が昨日の事の様に思い出されて良心呵責です。 そう言うことって70歳になっても忘れられないです。 昨夜は朝の4時まで面白いドキュメンタリーを見ていて今朝は10時に起きました。 とほほ  でも近いうちに日本に行くのでこの方が良いかもと思ったり。
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    • 26. Becken
    • 2019年03月31日 06:48
    • 誰にでも、思い出したく無い過去の出来事はありますよ。
      それをちゃんと意識して、大人になって社会に貢献してる多くの人達がいます。
      犯罪も、本を手繰ると意識してなかったり、してても自分ではどうしようもないことなどが有った時にしてしまうそうです。
      万引きや性犯罪など。重い犯罪は、理由も分からないこともありそうです。
      優しい気持ちを投げると、ブーメランで優しい温かい気持ちが返ってきます。
      それには、自分がそういう気持ちでいなくては、です。

      出勤時間に縛られることもないので、何時でも遅刻しませんよ。
      私は眠かったら、昼寝をします。

      フロリダの2人 日本でも記事になりました。
      その後コネチカットで子供を失った父親の自死も。
      負の連鎖を断ち切りたいです。ひとりひとりが、しあわせにならなくては。
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      • 27.  カルフォルニアのばあさん Chiblits
      • 2019年04月01日 02:46
      • >>26Beckenさん
        本当に何でもブーラメンですよね。自分でも気をつけなくちゃといつも思います。じいさんに対してが1番難しいかな。
        そうでしたね。父親も亡くなりましたね。 本当に信じられないくらい毎日銃で警察や市民が殺されています。全く学びはないみたいです。
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chibi 1996 - 2016

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カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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